【悲報】ACL決勝でゴールの浦和FWラファエル・シルバ、SNSに人種差別コメント相次ぐ 

1: 名無しさん 2017/11/20(月) 16:50:52.41 
浦和レッズに所属するブラジル人FWラファエル・シルバのインスタグラムに、
人種差別的な意味を持つコメントが相次いで投稿されている。

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現在は新たなコメントを書き込めなくなっているが、R・シルバが日本時間20日12時頃投稿した写真をはじめ、
最近の投稿に多くの「サルの絵文字」や「中指を立てる絵文字」「バナナ」「黒い足跡」など、
差別的と受け取れるコメントがついた。

それらを書き込んだアカウントを確認すると、プロフィール欄にサウジアラビア国旗が記載されていたり、
アイコン画像にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝の対戦相手アル・ヒラルのエンブレムを使用しているものが多数見られた。

これらの無数のコメントにR・シルバは、公開後24時間で消滅するインスタグラムの「ストーリー機能」を用いて自ら反論した。

「君たちは僕のことを呼びたいように呼ぶことができる。僕は黒人という尊厳があり、自分の肌の色に完全なる誇りを持っている。
僕を傷つけることはできないだろうし、このような低レベルな内容で僕を止めることはできない」

R・シルバの投稿には「低レベルな内容で…」との文章の下に、「サル」や「バナナ」などの絵文字が添えられていた。

サウジアラビアの地でアル・ヒラルに挑んだ浦和レッズは、ACL決勝の第1戦を1-1で終え、
アウェイゴールをホームに持ち帰って有利な状況で25日に第2戦を迎える。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00242079-footballc-socc

引用元:2ch.sc

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【小ネタ】インテル主将イカルディ、長友の人気に驚き「なんでユートにファンがこんなにいるんだ?」

1: 名無しさん 2017/11/20(月) 08:10:33.60 
 インテルミラノの主将FWマウロ・イカルディが13日、インスタグラム上でライブ動画を配信し、ファンの質問に応じた。

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 イカルディは5日のトリノ戦で右ひざを負傷し、アルゼンチン代表の招集を辞退しているが、妻のワンダ・ナラさんとともにSNS上でファンへ向けてライブ配信を行った。ケガについては精密検査の結果、損傷はなく早期復帰が見込まれることが発表されていた。イカルディ自身も「ひざの状態は良くなっている。腫れがひいてきた」と述べ、順調に回復していることを報告した。早ければ19日のアタランタ戦でピッチに立てる可能性がある。

 またイカルディ一家は本人を含め7人家族の大所帯として知られているが、犬好きが高じてペットも3匹いる。今後、さらに家族が増えるかどうかを問われると、「子供がもう1人欲しいか? もう子供は5人いるし、犬も3匹いて多すぎる。ワンダは中でも1番手がかかるし、これで十分だ」とジョークを交えて応えている。

 最後に、同僚の日本代表DF長友佑都が話題に上った。ファンから長友によろしく伝えるよう頼まれると、「ダメだ。ユートは今、日本代表にいる」と返答。続いて「なんで彼にこんなにファンがいるんだろうね? 分からないな」とつぶやき、長友人気に首を傾げた。(Goal.com)

http://www.sanspo.com/soccer/news/20171117/ser17111713400001-n1.html

引用元:2ch.sc

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浦和レッズ、ACL決勝第2戦すでに前売りチケット完売!ズラタン「本物のレッズをお見せしよう」

1: 名無しさん 2017/11/20(月) 12:35:56.45 
「前半の僕たちは守備に問題を抱えていた」

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ACL決勝第1レグ]アル・ヒラル 1-1 浦和/11月18日/キング・ファハド・スタジアム

 敵地リャドでの一戦で見事アウェーゴールを奪い、1-1のドローに持ち込んだ浦和レッズ。値千金弾を決めたラファエル・シルバに代わって65分に登場したFWズラタン・リュビヤンキッチは、「結果は狙い通りのものになった」と胸を張った。アジア・サッカー連盟(AFC)の公式サイトがそのコメントを伝えている。
 
 土曜日に行なわれたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1レグ、アル・ヒラル戦は、元スロベニア代表ストライカーの目にどう映ったのか。
 
「アウェーゴールを決めて、かつ敗戦を免れた。ホームでの第2レグに向けてこれ以上ない結果を持ち帰ったんだ。前半の僕たちは守備に問題を抱えていた。先制はしたもののアル・ヒラルの攻撃の前になす術がなく、相手がゴールを外してくれたのは本当にラッキーだったよ。後半はしっかりリカバーしたね。誰もがハードワークに努め、終了のホイッスルが鳴るまで戦い抜いた。幸運は僕たちに舞い降りたんだ。それがフットボールというものさ。欲しかった結果を手にしたと言っていい」
 
 では、11月25日のリターンマッチ、本拠地・埼玉スタジアムでの第2レグはどう戦うのか。ズラタンは浦和本来の攻撃力を存分に発揮できると確信している。
 
「1週間後の試合はまったく違うものになる。僕たちはホームで、より攻撃的なアプローチでゲームに臨むだろう。彼ら(アル・ヒラル)に本物のレッズの姿をお見せしよう。リャドで僕たちは大観衆のプレッシャーに晒された。今度はこっちの番だ。埼玉スタジアムの重圧がどれほどのものか、彼らは土曜日に思い知るだろう」
 
 すでに前売りチケットが完売している第2レグ。6万大観衆の真紅の大波が、サウジアラビアの青き精鋭に襲い掛かる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00032803-sdigestw-socc

引用元:2ch.sc

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【動画】イブラヒモビッチ、長期離脱から約7カ月ぶりに復帰!得点には絡めずも“イブラ節”も復活

1: 名無しさん 2017/11/19(日) 18:01:02.52 
イブラ 約7カ月ぶりに復帰 得点には絡めずも“名言”も

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http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/19/kiji/20171119s00002021284000c.html

 【プレミアリーグ第12節 ユナイテッド4―1ニューカッスル ( 2017年11月18日 )】

今年4月に右膝じん帯損傷の重傷を負って長期離脱していたマンチェスター・ユナイテッドの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が、約7カ月ぶりに復帰を果たした。

18日、ホームのニューカッスル戦に負傷後初めてベンチ入りし、4―1の後半32分に地元ファンの大歓声を受けながらピッチへ入った。1トップに入ると、44分には右サイドへまわったベルギー代表FWのR・ルカクへパスを展開。
その1分後には右クロスから、負傷していた右足で派手なジャンピングボレーを放ち、スタンドを沸かせた。

 得点には絡めなかったが、試合後は“イブラ節”も復活した。「特別な気持ちだ。(プレーの)クオリティーは変わっていない。オレはやれると分かっていたから、心配はなかった」と自画自賛。
記者から膝のじん帯負傷で引退の恐れはなかったか問われると「ライオンは、人間のように回復しない」と新たな“名言”を残した。


 イブラヒモビッチは、パリ・サンジェルマン(フランス)から加入した昨季、公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴール(リーグ28試合17ゴール)と活躍したが、4月に右膝じん帯を損傷。
地元メディアでは全治8カ月と報じられ、6月で一度、契約が満了した。
7月以降はフリーの立場でクラブの練習施設でリハビリを行い、8月に1年契約。背番号は昨季まで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(32=エバートン)が付けていた「10」となった。

 8月時点でモウリーニョ監督は「シーズン後半に間違いなく重要な存在になってくれる」と来年1月以降に本格復帰する見通しを示していたが、それを大きく上回る早さで復活。
母国スウェーデン代表は来年のW杯ロシア大会出場を果たしており、イブラヒモビッチが代表復帰する可能性が報じられている。


引用元:2ch.sc

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