【悲報】ケイスケホンダ「ミスの何が悪いのか。どれだけミスを恐れずプレーできるか」

1: 名無しさん@蹴球 2018/06/22(金) 19:37:46.41 _USER9
 あくまで軽傷を強調した。前日21日は別メニュー調整だった日本代表MF本田圭佑(パチューカ)だが、22日の練習にはスパイクを履いて参加。練習後、報道陣の取材に「問題ないです。あと2日あるけど、いい準備をしたい」と、24日のW杯グループリーグ第2戦・セネガル戦(エカテリンブルク)を見据えた。

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 後半25分から途中出場した19日のコロンビア戦(2-1)で痛め、試合後は足を引きずるような仕草も見せていた。「両方の打撲」と、両太腿を打撲したことを明かしたうえで、「大したことないです」と強調した。

 過去2大会は全7試合に先発していた本田だが、コロンビア戦は自身初のベンチスタート。それでも途中出場から3分後に左CKから決勝ゴールをアシストし、存在感を見せた。データサイト『オプタ』によると、3大会連続のアシストはアジア人初の記録だったが、本田自身は「1本目のシュートをダブったほうが悔しい」と、後半26分のシュートミスを悔やんでいた。

 アシストという結果を残した一方、バックパスが相手に渡り、カウンターのピンチを招くシーンもあった。このプレーについて聞かれると、「ミスの何が悪いのか。失点につながらなかった、良かった、以上ですね」と一蹴した。

「どれだけミスを恐れずプレーできるか。そのミスが結果、失点につながったらまずいけど、そこはせめぎ合い」。泰然自若の背番号4からはいつもの“本田節”が炸裂した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-01655416-gekisaka-socc

引用元:5ch.net

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【Gif画】吉田麻也、マスコットキッズ達全員とハイタッチが話題!

1: 名無しさん@蹴球 2018/06/20(水) 11:07:53.78 _USER9
日本代表はワールドカップ初戦でコロンビアを2-1で撃破した。

そのなかで、DF吉田麻也は断固たるプレーで相手のエースFWラダメル・ファルカオを抑え込んだ。

ゲーム中は鬼気迫る表情だった吉田だが、試合前の振る舞いが海外で話題になっている(以下の動画は再生不可)。

『Globo』や『Telemundo Deportes』が取り上げていたのは、選手と一緒にピッチに入場するマスコットキッズたちへの振る舞い。吉田は丁寧に挨拶していたようで、そのいい人ぶりが話題になっているようだ。

もちろんピッチ上でいい人になる必要はない!吉田にはセネガルとの第2戦でも元同僚サディオ・マネらを抑え込んでほしい。

https://qoly.jp/2018/06/20/yoshida-maya-and-mascot-kids-iks-1
83: 名無しさん@蹴球 2018/06/20(水) 12:08:11.25
>>1

GIF動画
no title

吉田が真っ先に全員のキッズとハイタッチ
ボーっとしてる子には優しく

引用元:5ch.net

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コロンビア代表カルロス・サンチェス、痛恨レッドの判定に疑問!「なぜ退場になるか分からない」

1: 名無しさん@蹴球 2018/06/20(水) 05:51:15.61 _USER9
前半3分、香川のシュートは「手に当たった」と認めつつも…

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コロンビア代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で日本と対戦。

前半3分にMFカルロス・サンチェスが一発退場で数的劣勢を強いられ、1-2で敗れた。不本意な形でその名を轟かせてしまった32歳のボランチは、
「なぜ退場になるのか分からない」と胸中を語った。スペイン紙「マルカ」コロンビア版が報じている。

前半3分、日本のFW大迫勇也がペナルティーエリア内でシュートに持ち込み、そのこぼれ球にMF香川真司が反応。
サンチェスがシュートコースに入ったものの、右腕にボールが当たってPKとなり、今大会初のレッドカードで一発退場処分が下された。

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一人少なくなったコロンビアは前半39分に同点に追いついたが、後半28分にセットプレーから失点して1-2で黒星スタートを余儀なくされた。

試合後、ミックスゾーンで取材に応じたサンチェスは、「とても不運な初戦になった。これは思っていなかったことだが、大切なのは敗戦の責任を受け止め、チーム(の状態)を良くすることだ」とコメント。
ハンドのシーンに関しては、「手には当たったが、なぜあれが一発退場になるのか分からない」と判定に疑問を呈しつつも、「もう判定は出てしまったし、試合はもう終わって負けた。
これから前向きに考えて、チームメイトを支えていきたい」と前を向いた。

 記事では、サンチェスのレッドカードについてW杯史上2番目に早い退場だと紹介。サンチェスの退場は2分59秒で、
1986年のメキシコW杯でウルグアイ代表のホセ・アルベルト・バティスタが記録したスコットランド戦での59秒に次ぐ数字だと報じた。

PKを与えた早さもW杯史上4番目で、74年のドイツ代表のウリ・ヘーネス(55秒)、
2014年のブラジル代表のチアゴ・シルバ(1分25秒)、今大会のスペイン代表ナチョの2分14秒に次ぐ、2分50秒だったとしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00113330-soccermzw-socc

引用元:5ch.net

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長友佑都が金髪にした理由!「チームを救いたい、みんな笑ってくれよ。笑」

1: 名無しさん@蹴球 2018/06/11(月) 18:13:25.60 _USER9
日本代表DF長友佑都が11日、ツイッターを更新し、練習場を騒然とさせたド派手なヘアチェンジについて言及した。

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オーストリア・ゼーフェルトの練習場で一際目立った姿で登場したのは長友だった。今までのイメージを覆す金髪ヘアで練習場は一時騒然。
「気分も変えたかった。思いっきりました」と理由を説明し、人気アニメ『ドラゴンボール』になぞらえて「スーパーサイヤ人になりたかったんですけど、
ただのスーパーゴリラだった」と報道陣を笑わせた。

そんなスーパーサイヤ人ナガトモがツイッターを更新。突然の髪色チェンジは、難しい状況にあるチームに笑顔をもたらす狙いがあったようだ。
「スーパーサイヤ人になってチーム救いたい。。髪だけは明るく。。みんな笑ってくれよ。笑 どんな時も前を向いて進む。super saiyan」


長友はその約30分後にもツイートを投稿。「似合ってないし、やるならチームが勝ってる時にしたいし、薄毛気になってたけど。。苦笑 ブラジルW杯から
4年間どんな思いで過ごしてきたか。全ては結果。諦めんよ」と綴った。

不屈の精神で自身3度目のW杯に臨む長友。4年前の雪辱を、ロシアの地で晴らす準備はできている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00010007-goal-socc

引用元:5ch.net

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