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【悲報】ベニテス監督、武藤の英語力について「我々の予想を下回るものだった」と言及

category - プレミアリーグ 4
1: 名無しさん@蹴球 2018/10/08(月) 21:18:08.24 _USER9
● ベニテス監督、武藤の英語力について「我々の予想を下回るものだった」と言及

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ニューカッスルのFW武藤嘉紀は、現地時間6日に行われたプレミアリーグ第8節マンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)で移籍後初ゴールをマークしたなか、指揮官は武藤にプレー面以外で改善を求めているという。英紙「ザ・サン」が報じている。

 待望の瞬間が訪れたのは、ニューカッスルが1-0とリードして迎えた前半10分だった。右サイドからのクロスを中央で受けた武藤は反転しながら左足を一閃。世界屈指の守護神であるスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの牙城を崩す強烈なシュートを突き刺し、追加点を奪った。

 試合はその後3連続失点を喫し、逆転負けを喫したが、武藤は現地メディアから高評価を受けている。その一方で、この試合前にニューカッスルのラファエル・ベニテス監督は日本人アタッカーについて、ある問題点を指摘した。

「彼の英語力は我々の予想を下回るものだった。彼が常に笑顔でいるのは良いことだと思うが、以前いくつか彼に質問した時に、笑顔で『イエス、イエス、イエス』しか言わず、内容を理解していなかった。彼にはゆっくり説明し、ジェスチャーを入れなければならない。動画や分析データを見せれば、理解は早まることだろう。
それぞれの選手や人間性は異なる。彼は英語を上達させ、チームメイトとの理解を深めていくことになる」

 2015年から3年間マインツでプレーした武藤だが、今季からプレミア初参戦であることもあり、自身を取り巻く環境は大きく変わった。武藤は“言葉の壁”に直面しながらも結果を残しており、これからさらに飛躍しそうな予感を漂わせている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00139941-soccermzw-socc

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マンU相手に初ゴールの武藤嘉紀、英メディア軒並み好評価!「素晴らしいゴール。最高の補強」

category - プレミアリーグ 0
1: 名無しさん@蹴球 2018/10/07(日) 06:32:24.12 _USER9
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ニューカッスルFW武藤嘉紀は、初先発のマンチェスター・ユナイテッド戦で確かな爪痕を残したようだ。

6日に行われたプレミアリーグ第8節で、マンチェスター・Uの本拠地オールド・トラッフォードに乗り込んだニューカッスル。敵地での1戦では、今夏加入した武藤が初先発を果たした。

すると1点リードして迎えた10分、待望の瞬間が訪れる。10分、武藤が右サイドからのクロスをエリア内で収めると、体の強さを見せて反転。そのまま左足を振り抜き、強烈なシュートがネットに突き刺さった。背番号13は、今季初先発でゴールという結果を残している。しかし、チームはその後3点を奪われ、逆転負けを喫した。

イギリスメディアは、初ゴールを挙げた武藤を軒並み高く評価している。『Squawka』は、チーム2位タイの「7」と採点。「スタートは素晴らしく、(アヨセ)ペレスと良い関係を見せた。2点目のシーンでは、(アシュリー)ヤングを上手く押さえ込んだ。もう1点奪うべきだったが、至近距離でダビド・デ・ヘアに防がれている」と評している。

また、『スカイスポーツ』もチーム2位タイの「6」と評価。そして『READ Everything』はチーム最高の「8」と採点し、「素晴らしいゴール。最高の補強ということがわかった」と高く評価している。

武藤の活躍も、逆転負けを喫したニューカッスルは今季8節を終えて未勝利。2分6敗で19位に沈んでいる。待望の初ゴールを奪って見せた背番号13は、ここからチームを救うゴールを量産できるのだろうか。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000032-goal-socc

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【悲報】モウリーニョ3年目のマンU、ウェストハムに1-3敗戦!開幕7戦の成績はモイーズ体制に並ぶクラブワーストタイ

category - プレミアリーグ 0
1: 名無しさん@蹴球 2018/09/29(土) 23:34:52.85 _USER9
敵地で力なく1-3で敗戦 開幕7試合で3勝1分3敗で13-14シーズンに並ぶスロースタート

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 マンチェスター・ユナイテッドは現地時間29日のプレミアリーグ第7節でウェストハムに1-3で敗戦。この結果、開幕7試合で獲得した勝ち点は10で、デイビッド・モイーズ元監督体制の2013-14シーズンに並ぶクラブのプレミアワーストタイ記録となった。

 プレミアでのスロースタートや、ジョゼ・モウリーニョ監督とフランス代表MFポール・ポグバの確執などネガティブな話題の多いユナイテッド。敵地でのウェストハム戦もチームはちぐはぐさを露呈した。

 開始5分にブラジル代表MFフェリペ・アンデルソンにゴールを許すと、同43分にはウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコのシュートがスウェーデン代表DFビクトル・リンデロフに当たり、オウンゴールという形で2失点目を喫した。

 イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードのゴールで一時点差を縮めたものの、すぐにオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチに決められて万事休す。今季3度目の3失点であえなく敗れた。

 これでユナイテッドは3勝1分3敗で勝ち点10。英サッカー情報サイト「Squawka」公式ツイッターによれば、開幕7試合時点での成績としては2013-14シーズン以来となるクラブのプレミアワーストスタートだという。1年持たずに解任されたモイーズ元監督時代と並ぶ苦しいスタートとなった。



https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180929-00138297-soccermzw-socc

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なぜベニテスは武藤嘉紀を先発で使わないのか?「簡単に倒れるようでは…」

category - プレミアリーグ 2
1: 名無しさん@蹴球 2018/09/29(土) 07:48:30.96 _USER9
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イングランド北部の名門がもがき苦しんでいる。今夏に日本代表FW武藤嘉紀が加入したニューカッスル・ユナイテッドだ。
 
 6節を消化したプレミアリーグで2分け4敗と白星がなく、降格圏の18位に低迷。守備が6試合で8失点とまずまずの数値を示す一方で、目に余るのが度重なる拙攻だ。ここまでわずか4得点では浮上は望めない。対戦相手がチェルシーやトッテナム、マンチェスター・シティなど強豪揃いだった点を差し引いても、内容は褒められたものではない。
 
 そんななか、武藤はいまだリーグ戦での先発起用がゼロ。出場した5試合はすべてスーパーサブ的な起用で、プレータイムは合計でわずか65分間だ。ファンや地元メディアも今夏最高額の移籍金、950万ポンド(約14億2500万円)で獲得した日本人ストライカーの真価を計りきれないでいる。
 
 しかしながら、スペイン人のラファエル・ベニテス監督はあくまで慎重だ。相変わらず特大の期待を口にしつつも、武藤はプレミアリーグに適応できていない注文を付ける。
 
「今日(木曜日)も彼に言ったんだ。いくつかのシーンを振り返りながら、『簡単に倒れすぎだ。ここ(プレミアリーグ)じゃその程度で倒れてもファウルにはならないんだぞ』とね。プレミアリーグはよりフィジカルが要求される舞台で、彼はディフェンダーとの激しいぶつかり合いに適応しなければならない。とてもクレバーでポジティブな選手だし、練習でも良い動きをしているから、私自身はまるで心配はしていないがね」

 日本の報道陣から「いつ先発するのか」と問われると、「またこの質問か」とでも言いたげな表情を浮かべながらこう答えている。
 
「それは明日かもしれないが、誰にも分からない。時間の問題だとは思う。ある選手は数年かかり、ある選手は数か月、数週間で出れる者もいるだろう。彼はゲームとチームメイトを理解しつつあるし、その適応のスピードはどんどん速くなっているよ」
 
 この数週間で、もはや聞き慣れたフレーズではある。
 
 武藤とニューカッスルの次戦は、土曜日に本拠地で行なわれるレスター・シティ戦。岡崎慎司との日本人FW対決に期待が高まるが、両選手ともベンチスタートが現実的だろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180929-00047919-sdigestw-socc

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