【悲報】吉田麻也は復帰まで5週間…W杯へ向けた欧州遠征出場は絶望

1: 名無しさん 2018/02/22(木) 23:59:30.86 
吉田麻也は復帰まで5週間…ペジェグリーノ監督が見通し明かす

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16日の練習中に左膝内側側副じん帯を痛めたサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)について、ペジェグリーノ監督は22日の会見で復帰まで5週間かかる見通しを明かした。

 吉田が欠場した17日のFA杯5回戦ウェストブロミッジ戦後、指揮官は「昨日(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重傷ではない」と説明。吉田は18日に自身のブログを更新し「残念ですが更にパワーアップして帰ってきたいと思います」と記していた。

 日本協会の西野技術委員長は3月末のベルギー遠征(23日・マリ戦、27日・ウクライナ戦)について「(W杯前)最後の欧州遠征なので万全でなくとも呼びたい」と強行招集の意向を示していたが、出場は絶望的となった。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000164-spnannex-socc

引用元:5ch.net

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【悲報】吉田麻也はベンチが続いており、W杯へ向けた重要なこの時期にポジションを失う

1: 名無しさん 2018/02/12(月) 14:22:45.96 
ファン・ダイクの後継者は吉田麻也ではなかったのか 英紙が認めたのは24歳のスティーブンス

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指揮官もファン・ダイクの穴埋めできると自信

サウサンプトンは今冬にリヴァプールへ売却したDFフィルジル・ファン・ダイクの穴をどう埋めるのか。これは大きな注目ポイントだった。今季前半戦の戦いぶりからするとヴェスレイ・フートと日本代表DF吉田麻也の2人で埋めるはずだったのだが、英『Daily Mail』は24歳のジャック・スティーブンスをファン・ダイクの後継者候補と呼び始めている。

サウサンプトンは11日にリヴァプールと対戦し、この試合もセンターバックのコンビはフートとスティーブンスだった。吉田はベンチが続いており、ロシアワールドカップへ向けた重要なこの時期にポジションを失っている。海外組の中でも継続的に出場機会を確保していた選手だけに、ファン・ダイクが抜けた今ポジションを失うのは予想外の事態だ。

指揮官のマウリシオ・ペジェグリーノも現戦力でファン・ダイクの穴を埋められると考えており、特にスティーブンスに大きな期待をかけている。

「我々はファン・ダイクの穴を埋めるのに十分な選手を抱えていると思う。吉田、フート、ジャック、若いがヤン・ベドナレクもいる。ジャックは重要な選手になる潜在能力を持つホームグロウンプレイヤーだ。昨季もジャックは後半戦にかけて徐々にプレイタイムが増えたが、今も同じだ。フィルジルが抜けてジャックにはよりチャンスがあり、彼は成長するために謙虚にハードワークを続けないとね。我々は彼がフィルジルの穴を埋められると自信を持っているよ」

スティーブンスは2011年にプリマスからサウサンプトンに加入し、そこからスウィンドン・タウンやミドルズブラなどレンタル移籍を経験してサウサンプトンへ戻ってきた。年齢的にもポジションを確保するには最適な時期にきている。吉田としては想定外のライバルとなっており、スティーブンスが真のファン・ダイクの後継者なのかもしれない。

https://www.theworldmagazine.jp/20180212/01world/england/196499

引用元:5ch.net

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【動画】リバプールFWサラー、クラブ最速でプレミアリーグ20得点!トーレスら上回る

1: 名無しさん 2018/02/05(月) 19:58:19.58 
 リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーは、クラブ歴代最速でのプレミアリーグ20得点に到達した。英紙『デイリー・メール』が伝えている。

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 リバプールは現地時間4日に行われたプレミアリーグ第26節の試合でトッテナムと対戦。サラーは前半3分で先制点を奪ったのに続き、後半アディショナルタイムの91分には見事な個人技を披露して2-1の勝ち越しゴールを決めた。だがその後PKでの同点ゴールを許し、試合は2-2のドローに終わっている。

 今季から加入したリバプールでゴールを量産しているサラーは、これで今季リーグ戦25試合に出場して21得点。フェルナンド・トーレスとダニエル・スタリッジの保持していた記録を上回り、リバプールで最も速くプレミアリーグ20ゴールを決めた選手となった。

 プレミアリーグ設立以前ではサラーより少ない試合数でリーグ戦20得点に到達した選手もいるが、いずれも100年以上前。1915年にはフレッド・パグナムが23試合、1909年にはロナルド・オアーが24試合での20得点を達成したとのことだ。

 また、プレミアリーグのクラブに加入してから最初のリーグ戦25試合で記録した得点数としては歴代5位となる。アラン・シアラーとレス・ファーディナンドが25得点、ケビン・フィリップスが24得点、アンディ・コールが22得点という数字を残している。フィリップスはサンダーランド、他3人はいずれもニューカッスルで達成したものだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254738-footballc-socc

引用元:5ch.net

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【悲報】レスターMFマフレズ、4日連続で練習無断欠席!2週間分の給料にあたる3100万円の罰金......

1: 名無しさん 2018/02/03(土) 19:26:45.99 
日本代表FW岡崎慎司(31)が所属するプレミアリーグ・レスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズ(26)が、4日連続でチームの練習を無断欠席し、20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。2日付の英紙『デイリー・ミラー』(電子版)が伝えた。

 報道によると、マンチェスター・シティーへの移籍を認めなかったクラブ首脳陣に対し、マフレズはひどく落胆しているという。クラブはマフレズの居場所すら把握しておらず、練習を無断欠席していることから2週間分の給与にあたる約20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。

 1―2で敗れたプレミアリーグ第25節のエバートン戦ではマフレズがチームに帯同せず、ゲームプランの変更を余儀なくされたという。クロード・ピュエル監督(56)をはじめ、選手やスタッフなど、チーム全体が暗い雰囲気に包まれおり、今後の影響も懸念される。

 マンチェスター・シティーはマフレズの移籍金として6500万ポンド(約101億円)を提示したが、レスターは最低でも8000万ポンド(約124億円)の価値があると主張。2015~16年に奇跡のリーグ優勝に大きく貢献したマフレズについて、7500万ポンド(約116億円)でリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファンダイク(26)や、1億4500万ポンド(約225億円)でバルセロナに移籍したブラジル代表MFのフィリペ・コウチーニョ(25)と同等の価値があると、レスター側は主張していたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000151-spnannex-socc

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引用元:5ch.net

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<マンC移籍破談のマフレズ>約束を破ったレスターに失望…元同僚からは「戦争をしなければ退団できない」

1: 名無しさん 2018/02/02(金) 21:03:10.46 
今冬の移籍市場最終日となった現地時間1月31日、マンチェスター・シティはレスターのリャド・マハレズの引き抜きを目指したが、要求額が高すぎたために取引は成立しなかった。

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 レスターは、総額6500万ポンド(約100億75000万円)というマンチェスター・Cのビッグオファーに対し、総額9500万ポンド(約147億2500万円)の移籍金を望んだが、この超高額の“逆オファー”には、さすがの金満クラブも手を引かざるを得なかったようだ。
 
 昨夏に続いてビッグクラブへのステップアップ移籍が実現しなかったことで、マハレズの胸中は察するに余りある。英国メディア『Sky Sports』の取材に応えた同選手の友人は、「この2日間の出来事に、リャドはとても落ち込んでいる。どうしてレスターがあんな振る舞いをしたのか理解できないんだ」と、アルジェリア代表MFの落胆ぶりを明かした。
 
「レスターが移籍を認めると言ったのは、今回の市場で4度目だ。彼はクラブのために全力を尽くしてきたと自負している。1年目は昇格に貢献し、2年目には歴史的なプレミア制覇も手助けして、チェアマンが望んだようにチームに残ってクラブの(プレミア)残留も成し遂げたのに……」
 
 さらにこの友人は、「レスターから出るには『戦争をしなきゃいけない』と、多くの元チームメイトから言われた。でも、彼はそれを避けようとしたんだ。このマーケットで移籍できるように、今シーズンもレスターのために全力を尽くした」と、仲違いをしないようにマハレズが努めてきたとし、それゆえにクラブの対応への失望は大きいと述べた。
 
「マンチェスター・Cへの移籍は、彼にとって夢の実現となるはずだった。彼はグアルディオラ監督の下でプレーしたがっていた。それが今や、ずっと先のことになってしまった。懸命に尽くしてきたクラブからの扱いに、彼は落ち込んでいる」
 
 一方、同日に行なわれたウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン戦(プレミア25節)で、3-0と快勝したジョゼップ・グアルディオラ監督は、試合後に「彼はレスターの選手だ。我々が獲得を目指したのは周知のとおりだが、現時点で彼らが求める額は払えない。それは完璧に理解できるよ」と、一連の動向を振り返った。
 
「昨夏も我々はマハレズ獲得にトライし、この冬も彼を狙った。だが、去年の夏と同様に、彼らがドアの鍵をかけたんだ。不可能だった。次の夏にどうなるか、様子を見よう」
 
 レスターに対して失望感を抱くマハレズは、残りのシーズンの戦いでモチベーションを保てるだろうか。今夏の移籍にも影響するだけに、そのパフォーマンスに注目したい。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00035256-sdigestw-socc

引用元:5ch.net

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