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【動画】南野拓実、アーセナル戦途中出場で各紙高評価!「攻撃陣にエネルギーを与えた」

category - プレミアリーグ 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/07/16(木) 15:25:40.17
プレミアリーグ第36節、9位アーセナルと首位リバプールの試合が現地時間15日に行われた。アウェイのリバプールが1-2の敗戦を喫した。リバプールに所属する日本代表MF南野拓実は61分に途中出場を果たした。

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 20分にサディオ・マネのゴールで先制したリバプールだったが、32分と44分に自分たちのミスから失点。結局、逆転することはできず、リバプールは敗戦を喫した。

 南野は投入直後の63分、マネの縦パスを受けペナルティエリア左に侵入。ダビド・ルイスにマークされながらも、前を向いて左足のシュート。これは惜しくもゴール右に外れたが、投入直後から積極的にゴールを狙った。

 米メディア『ESPN』はユルゲン・クロップ監督に7(最高10)と高評価。「勝ち点を得るのに十分ではなかったとしても、南野を投入するという彼の選択はチームのプレーを活性化させた」と南野についても触れている。同メディアは南野に対してチーム2位タイの「7」をつけ、「とても生き生きしていた。リバプールの攻撃陣にエネルギーを注入した」と評価している。

 英メディア『スカイスポーツ』は及第点の「6(最高10)」をつけた。地元紙「リバプールエコー」は「7」をつけ、「投入直後、少し横にシュートを引っ張った。リバプールの攻撃陣にエネルギーを与えた」としている。

 リバプールは残り2試合。次節はチェルシーと対戦する。リバプール加入後、未だ得点のない南野だが、今季終了までに移籍後初得点を決めることができるだろうか



https://news.yahoo.co.jp/articles/1fdc190a249cc52baf231f010911ba07627ae2ab

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【動画】ソン・フンミン、アーセナル戦1G1A!ゴールアシスト両方で二桁到達!

category - プレミアリーグ 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/07/14(火) 00:36:28.54
アーセナル戦でソン・フンミンが全ゴールに絡む活躍を披露し、2-1勝利に貢献

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トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンは現地時間12日のアーセナル戦に先発出場し、チームの全ゴールに絡む1ゴール1アシストの活躍で、2-1の勝利に貢献した。
試合のマン・オブ・ザ・マッチにも選出されたソン・フンミンは今季リーグ戦でゴールとアシスト両方で二桁到達(10ゴール11アシスト)の“ダブル・ダブル”を達成した。

試合は前半16分にアーセナルがフランス代表FWアレクサンドル・ラカゼットのミドルシュートで先制。
しかし、そのわずか3分後、左サイドのボスニア・ヘルツェゴビナ代表ブラジル代表DFセアド・コラシナツのバックパスが乱れたところを見逃さなかったソン・フンミンが前線でボールを奪い、左足のシュートで同点ゴールを挙げた。競り合ったDFダビド・ルイスをスピードで上回り、GKとの1対1でもシュートをふわりと浮かす冷静さも見せた。  

そして後半36分にはソンの左コーナーキックからベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトがヘディングシュートを叩き込んで勝ち越しに成功。トッテナムはソンが2得点に絡む活躍を見せ、宿敵アーセナルに逆転勝利を収めた。  

殊勲のソン・フンミンはこれで今季リーグ戦で10得点11アシスト。
得点とアシストの両方で二桁を超える“ダブル・ダブル”を達成した。英サッカー情報サイト「Squawka」によれば、プレミアリーグではマンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ(11得点18アシスト)に続く2人目。

欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランス)では7人目という記録になった。  プレミアリーグ以外ではバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(22得点21アシスト)、ドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョ(17得点17アシスト)、
バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表MFセルジュ・ニャブリ(12得点11アシスト)、ボルシアMGのフランス代表FWアラサヌ・プレア(10得点10アシスト)、レアル・ソシエダのスペイン代表FWミケル・オヤルサバル(10得点10アシスト)が同記録を達成している。  

勝利の立役者となったソン・フンミンは英衛星放送局「スカイ・スポーツ」の選手採点で全体のトップタイとなる8点が付けられ、試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出されている。寸評では「1得点1アシストで影響力の大きなパフォーマンス」「ジョゼ・モウリーニョはソンにこれ以上のものは要求できないだろう。
幅を広く使うスパーズのゲームプランにおいて彼の役割がきわめて重大であることを証明した」と称賛された。  エースのイングランド代表FWハリー・ケインと並ぶ攻撃の軸を担うソン。アーセナルとのビッグマッチでも改めてその重要性を示していた。



https://news.yahoo.co.jp/articles/6c79e2d3bbc2d9186aec4bfab278615880d58e0c

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【動画】リバプールが30年ぶりのリーグ優勝!南野は日本人4人目のプレミア制覇者に

category - プレミアリーグ 1
1: 名無しさん@蹴球 2020/06/26(金) 07:17:12.88
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リバプールは25日、クラブ史上初のプレミアリーグ優勝を飾った。トップリーグとしては30年ぶりのリーグ制覇となる。
また、同クラブに所属する日本代表MF南野拓実は、日本人4人目のプレミア制覇となっている。

25日に行われたプレミアリーグ第31節で2位のマンチェスター・シティがチェルシーに1-2で敗戦したことで、
7試合を残してリバプールとシティのポイント差は“23”となり、リバプールの優勝が決まった。

昨季2位でリーグ戦を終えるも14年ぶりにチャンピオンズリーグ(CL)を制したリバプールは今季、開幕から8連勝飾るなど序盤で首位に立つと、
今年2月に行われた第28節ワトフォード戦まで27勝1分け無敗と圧倒的な成績で首位を独走。1度も2位に転落することなく7試合を残してのプレミア初制覇となった。

今冬にザルツブルグからリバプールに加入した南野にとっては、6年連続となるクラブチームでのタイトル獲得。2001-02シーズンにアーセナルに所属していたMF稲本潤一、
2012-13シーズンにユナイテッドに所属していたMF香川真司、2015-16シーズンにレスター・シティに所属していたFW岡崎慎司に続いて、日本人選手4人目のプレミア制覇となった。

また、リバプールは1992年に創立されたプレミアリーグで、ユナイテッド、チェルシー、アーセナル、シティ、ブラックバーン、レスターに続いて7チーム目の優勝クラブとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/11b68eb8696d04c4ef3e7880ab4394fbffa45b38

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【動画】南野拓実、エヴァートン戦は前半で交代。。現地ファンの評価は割れる「中央の方が向いている」

category - プレミアリーグ 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/06/22(月) 06:21:00.77
HTでの交代はクロップの新たな試み?

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エヴァートン戦で45分間のみのプレーに終わったリヴァプールFW南野拓実について、ユルゲン・クロップ監督が交代理由を明かした。

1月の移籍市場でリヴァプールに加入した南野。
プレミアリーグではなかなか出番を得られていなかったが、再開初戦となった21日の第30節のエヴァートン戦ではコンディション不良のモハメド・サラーに代わって先発出場を飾った。

チャンスを得た25歳FWだったが、攻守に奮闘するも好機にあまり絡むことができず。
結果を残せないまま前半のみで交代となった。
チームはスコアレスドローの引き分けに終わり、今節での優勝は持ち越しとなっている。



試合後クロップ監督は、南野の交代について言及。
再開から5人の交代枠が認められているが、
「試合前から5人の交代枠を使うことを考えていた。タキは良かった。
最初は少し難しかったが、ゲームに入れていた。
ハーフタイムでの交代はパフォーマンスとは関係ない。純粋に(5人の交代枠を)使ってみたかっただけだ」と明かした。

なお、現地でのファンの評価は割れている。リヴァプール専門サイト『Anfield Watch
』は、ツイッターで「ここまでのタクミ・ミナミノはどう?」と投稿すると、サポーターが続々と反応した。

「(ヴィルヒル)ファン・ダイクと同じチームでプレーするべきではない」や「ハーヴェイ・エリオットの方が良い」など否定的な意見も存在。その一方で「彼が任された役割を果たすスピードがない」、「よくやったけど、インサイドに入ってしまうため狭くなりすぎた」、「ミナミノは良い感じだけど、中央の方が向いている」、「悪くないけど、(ロベルト)フィルミーノの役割が合っているよね」というように、エヴァートン戦での役割は合っておらず、中央でのプレーの方が良さが生きるといった意見が多く見受けられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc8db53ac584316042e30950dbda176cd8cbc2a9

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【動画】南野拓実、移籍後初のフル出場も絶好機でシュートを打てず…。リバプールはチェルシーに敗れて今季初の連敗

category - プレミアリーグ 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/03/04(水) 06:51:27.29
守備面では献身性を見せた南野だが…

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現地時間3月3日、FAカップ5回戦が開催され、リバプールは敵地スタンフォード・ブリッジで、チェルシーと対戦した。

 2月29日にワトフォード戦で今シーズンのプレミアリーグにおける無敗がストップしたリバプール。そのイメージを払拭する意味でも重要な一戦で、先発メンバー6人を変更。注目を集めた日本代表FW南野拓実は、3トップの中央でスタメン出場を果たした。

 両チームが激しくせめぎ合うなかで始まった試合は、チェルシーが早々に均衡が破る。13分、ウィリアンのミドルシュートを相手GKアドリアンがまさかのファンブル。こぼれ球はゴールへと転がり込んでいった。

 予期せぬ形で失点したリバプールは反撃に出たかったが、敵陣で不用意なボールロストやフォアチェックのスピードを欠く場面が散見。ビルドアップで思うようにボールを繋げずに決定機の創出まで至らない時間が続いた。

 ようやくビッグチャンスを得たのは、20分。CFで抜擢された南野が、敵ゴール前で決定機を迎えたが、ボールコントロールに失敗して、シュート直前に相手にブロックされてしまう。

 25分を過ぎたあたりから守勢に回ったホームチームを押し込む時間が増えていったアウェーチームは、南野とマネの個人技を起点にしながら隙を伺っていったが、眼前に立ちはだかる青い壁を打ち破れず。結局、前半を0-1とビハインドを背負って折り返した。

 迎えた後半、立ち上がりから主導権を握ったのは、リバプールだった。
 
 前半よりも全体を押し上げて、チェルシーを押し込んだリバプールは、セカンドボールをことごとく回収して、スピード感のある鋭い攻撃を展開した。

 後半もピッチに立ち続けた南野は、守備面では周囲とのバランスを取りながら、フォアチェックを徹底して献身的な働きを披露。一方で、攻撃面では、積極的に縦パスを要求し続けたが、出し手とのタイミングが合わずに敵陣でボールに絡めない時間が続いた。

 リバプールに我慢を強いられたチェルシーだったが、64分にワンチャンスをモノにする。ハーフウェーライン付近でルーズボールを拾ったバークリーが果敢に敵陣を突破。一気にエリア手前まで持ちこんで、最後は右足で豪快なミドルシュートをねじ込んだ。

 2失点目を喫して後がなくなったリバプールは、68分にフィルミーノとミルナー、80分にサラーを投入して攻勢を強めていったが、ファイナルサードでの精彩を欠き、集中力を保ち続けたチェルシーの堅牢を打ち崩せない。

 リバプール移籍後初となるフル出場を果たした南野は、80分を過ぎてからトップ下にポジションを移して、懸命なボールチェイスを続けたが、攻撃面でアクセントをつけられず。プレー内容に課題を残す結果となった。

 結局、試合は2点差をしっかりと守り切ったチェルシーが2-0と勝利。準々決勝へと駒を進めた。敗れたリバプールは、今シーズン初となる公式戦の連敗を喫した。



https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200304-00070465-sdigestw-socc

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