【悲報】ヘタフェ、柴崎岳が左足亀裂骨折の手術を受けたと発表…離脱期間は2カ月前後

1: 名無しさん 2017/10/02(月) 21:51:24.02 
ヘタフェ、柴崎が左足亀裂骨折の手術を受けたと発表…離脱期間は2カ月前後

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柴崎は9月16日のリーガエスパニョーラ第4節バルセロナ戦(1-2)でボレーシュートで得点を決めた後、左足甲を痛めて途中交代を余儀なくされていた。

ヘタフェはその後、柴崎の容態について沈黙を貫いていたが、2日に「ガクの左足中足骨亀裂骨折の手術は完全に成功しました。回復の時期にいます」と手術をしたことを報告した。

『Goal』が入手した情報によれば、柴崎の離脱期間はバルセロナ戦から2カ月前後となる模様。約1カ月半で練習に復帰し、実戦で起用できるのが約2ケ月後になる。
柴崎は今後、リーガではレアル・マドリー戦、レバンテ戦、レアル・ソシエダ戦、ベティス戦、さらに国王杯のベスト32も欠場する見込み。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000029-goal-socc

引用元:2ch.sc

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C・ロナウド、シュート18本無得点の衝撃!英誌「最もイライラしている選手」

1: 名無しさん 2017/09/24(日) 23:07:18.17 
レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、20日のリーガ第5節本拠地ベティス戦(0-1)で今季リーグ初先発を飾ると、続く23日の敵地アラベス戦(2-1)で2試合連続先発も不発に終わり、ここまでリーグ戦ノーゴールが続いている。絶対的エースの沈黙を受けて、英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は「リーガで最もイライラしている選手」と特集を組んだ。

ロナウドは8月13日のスペイン・スーパーカップ第1戦バルセロナ戦で2枚のイエローカードを受けて退場処分を受けたが、その際に判定に不満を爆発させると、デ・ブルゴス・ベンゴエチェア主審を小突いてしまう。この行動が問題視され、5試合の出場停止処分を科されていた。

 白い巨人(レアルの愛称)のエースがようやくリーグ戦初お披露目となったのは、出場停止処分が明けた20日の本拠地ベティス戦。“サッカーの王様”と呼ばれるペレが君臨した名門サントスが、1963年に達成した公式戦連続得点記録に肩を並べていたレアルにとって、世界記録更新が懸かった一戦だった。しかし、ロナウドはゴールを決められず、チームも0-1完封負け。チームの連続得点記録は73でストップした。

 続くアラベス戦でチームは2-1と勝利したが、先発したロナウドは好機を生かせず、2試合連続不発。これを受けて、フォー・フォー・トゥー誌は「シュート18本、ノーゴール――なぜクリスティアーノ・ロナウドはリーガで最もイライラした選手なのか」と特集を組んだ。アラベス戦でレアルのスペインU-21代表MFダニ・セバジョスが2得点を決めたなか、「ロナウドはセバジョスの倍のチャンスをフイにした」と指摘されている。

■無得点者の中で最多シュートに「脅迫観念」

 これもスーパースターの宿命だろうか。2試合連続不発に終わり、同記事では厳しい目を向けている。

「ゴールを最優先する彼の一意専心な姿勢が、驚異的なキャリアにおいて記録を塗り替え続けるのに効果的だったと証明してきた。少なくとも今シーズンまでは」

 データ分析会社「Opta」によると、「クリスティアーノ・ロナウドは、リーガで18本のシュートを試みた。今季無得点の選手の中で最も多い。強迫観念」と伝えている。昨季リーグ戦29試合に出場し、得点ランキング3位の25ゴールを叩き出した男が、今季出場2試合とはいえ、ノーゴールにとどまっている衝撃は大きいようだ。

 これまで4度バロンドールを獲得したロナウドは、昨季史上初のUEFAチャンピオンズリーグ連覇に貢献するなど、今年もバロンドールの最右翼と目されている。世界屈指のゴールマシーンは、ここから一気に巻き返しを見せるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010020-soccermzw-socc

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引用元:2ch.sc

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【動画】レアル・マドリード、今季初黒星!7位後退...出場停止明けのCR7が再び酷いプレー…

1: 名無しさん 2017/09/21(木) 18:15:13.64 
【スコア】
レアル・マドリード 0-1 ベティス


【得点者】
0-1 90+4分 アントニオ・サナブリア(ベティス)

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リーガ・エスパニョーラ第5節2日目が20日に開催され、レアル・マドリーはホームでベティスに0-1の零封負けを喫した。昨年4月30日のソシエダ戦から続いていた連続得点記録は「73」でストップしている。

 試合後、レアルのDFセルヒオ・ラモスは「今日は僕たちにとってベストではない日のひとつとなったが、それは特にゴールチャンスについてだ。素晴らしいサッカーはしなかったが多くのチャンスを生み出したよ」とポジティブな側面もあったと強調した。クラブ公式サイトが伝えた。

「僕たちは試合開始からチャンスをいくつも作ったんだ。今日は先制点を決めるのに苦しみ、決めることのできない試合だった。チームは全力を尽くしチャンスを作ったが、そのうちのいくつかは簡単なものだった」

 この日の今季初黒星で首位を快走するバルセロナとは勝ち点7差に広がり、順位も7位まで下がってしまった。S・ラモスは「もう気持ちを切り替え次の試合のことを考えなければいけない。僕たちはこれまでもリーガで大きな勝ち点差を逆転してきた。まだ多くの試合と勝ち点があるので冷静さを保つ必要がある」とコメント。

「勝てないときは結論を引き出し自己批判をしなければいけない。物事は常に改善することができるものだ。冷静さを保ち団結する必要がある。それが成功の鍵だ」と説いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-01644315-gekisaka-socc

クリスティアーノ・ロナウドがレアル・マドリード対ベティス戦で見せたボールがないところで相手を踏みつけるという醜いプレーで再び注目を集めている。このプレーは後半に起き、CR7がボールコントロールをミスし、ベティスのマニュがボールを奪った時に起きた。マニュがタックルするとCR7は相手の足を踏みつけている。

CR7にとってはフラストレーションのたまる試合であり、多くのチャンスをミスしていた。その1つではピッチコンディションを非難するも、芝は彼のミスには全く関係ないようだった。

なお、この試合がFCバルセロナとのスーペルコパ・デ・エスパーニャでレフェリーを押し、5試合出場停止となっていたCR7のリーグ復帰戦だった。そして、このマニュに対するアクションで再びなんらかの処分か、少なくともイエローカードを受けてもおかしくなかったが、主審を務めたマテオ・ラオスはこれを見逃している。

(文:SPORT)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010010-sportes-socc

引用元:2ch.sc

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【動画】ヘタフェ柴崎岳、バルセロナ戦ボレーがリーガ第4節のベストゴールに選出!「魔法のようだ」

1: 名無しさん 2017/09/20(水) 23:22:48.48 
ヘタフェMF柴崎岳は、16日に行われたリーガ・エスパニョーラ第4節でバルセロナ相手に強烈なボレーシュートを決めた。このゴールが、リーグ公式が選ぶ第4節のベストゴールに選ばれている。

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開幕から4試合連続スタメンを飾った柴崎は、バルセロナ戦に先発出場。39分には、右サイドからのアーリークロスがバルセロナDFに跳ね返されたところを、ペナルティーアークで待ち構えるように左足を振り抜き、鮮やかなボレーシュートを突き刺した。

これには、相手GKテア・シュテーゲンも「素晴らしいゴールだった」と脱帽。さらに世界屈指の強豪クラブからゴールを奪った日本代表MFには、世界中のメディアから賛辞が寄せられた。地元スペインメディアだけではなく、イタリアメディアまでも「まるで宝石のようだ」と柴崎を絶賛していた。

そして19日、リーガ公式は節ごとのベストゴールに柴崎のボレーシュートを選出。「まるで5つ星の魔法のようだ」と紹介し、同選手への賛辞の言葉を並べている。

日本人史上初めて、バルセロナとレアル・マドリーというスペインの2大クラブ相手にゴールを奪った柴崎岳。ゴールを決めたバルセロナ戦で負傷交代となり、4~6週間ほど離脱する見込みとなった25歳のMFだが、着実にスペイン国内で評価を高めている。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000014-goal-socc

引用元:2ch.sc

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スペイン1部リーグ、初の日本開催検討!来年12月公式戦、バルサ戦有力か?

1: 名無しさん 2017/09/20(水) 05:58:13.33
スペイン1部リーグが来季、日本で初めて公式戦を開催する可能性が19日、浮上した。
リーグの国際化戦略の一環で、日本での開催が実現した場合、インターネット通販大手の楽天とスポンサー契約を結ぶバルセロナの試合が有力。
対戦相手には、日本代表MF柴崎岳(25)が所属するヘタフェ、同FW乾貴士(29)が所属するエイバルなどが候補に挙がる。

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スペイン1部リーグは国際化戦略の一環として、米大リーグやNFLをモデルにスペイン国外での初の公式戦開催を検討。
開催地は米国、中国が最有力だが、日本も候補に挙がっている。

同リーグのハビエル・テバス会長(55)肝煎りのプランで、世界的に人気のあるバルセロナとレアル・マドリードの2大クラブがそれぞれ1試合ずつ計2試合を行う計画。
直後にウインターブレークを挟み、選手の負担を最小限に抑えられるとの理由で、実施時期は12月が有力だ。

同時期に行われるクラブW杯にバルセロナ、レアル・マドリードのいずれかが出場する場合は1試合のみとなる予定。

バルセロナが今季から日本のインターネット通販大手、楽天と4年2億2000万ユーロ(約294億円)の大型スポンサー契約を結んだこともあり、日本開催はバルセロナ戦が有力。
対戦相手に、柴崎の所属するヘタフェ、乾の在籍するエイバルが候補に挙がる。

年間チケット保有者への払い戻しなど、国外での公式戦開催に伴う支出を抑えるため、収容人数が少ないスタジアムを本拠にするクラブのホーム開催分を振り替える方針。
ヘタフェ(約1万7000人)、エイバル(約7000人)はいずれも該当する。スポンサーや興行面でメリットがあるとの理由から、日本で初開催される可能性が出てきた。


スペイン1部リーグ

1928~29年シーズンから続く、スペイン国内のトップリーグ。2012~13年シーズン以来、欧州リーグランキングの1位を守り続けている。
近年は20チームが所属し、ホームアンドアウェー方式の2回戦総当たりで争われている。昨季はRマドリードが、自身の最多優勝記録を更新する33度目の優勝。

今季は8月18日に開幕し、来年の5月20日に閉幕予定。第4節終了現在で唯一全勝のバルセロナが首位に立っている。
現在トップチームに所属する日本選手はエイバルの日本代表FW乾貴士とヘタフェの同MF柴崎岳。

http://www.sanspo.com/soccer/news/20170920/spa17092005010001-n1.html

引用元:2ch.sc

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