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【悲報】柴崎岳所属のデポルティーボ、まさかの3部降格が決定・・・

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1: 名無しさん@蹴球 2020/07/21(火) 06:18:38.14 _USER9
7/21(火) 6:13
柴崎岳所属のデポルティーボ、まさかの3部降格が決定…

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日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティーボ・ラ・コルーニャは、ラ・リーガ2部B(3部相当)への降格が決定した。

前節までに勝ち点48で19位につけていたデポルティーボだが、フエンラブラダの選手6名に新型コロナウイルス感染が確認されたために20日の最終節は延期となっていた。

しかし、同日にその他の試合は開催された。すると、残留争いのライバルであったアルバセーテが首位カディスを1-0で撃破し17位に浮上(勝ち点52)。またルーゴもミランデスに2-1と競り勝ち、16位に順位を上げている(同52)。

18位ポンフェラディーナはレアル・サラゴサに1-2と敗れ、勝ち点は51のままとなっている。しかし、デポルティーボは直接対決の成績で劣っており(2試合合計2-3)、勝ち点で並んでも下の順位になる。そのため、延期された最終節で勝利しても19位以下が確定し、2部Bへの降格が決定した。

2000年代前半には、チャンピオンズリーグの舞台でも躍進したデポルティーボ。スペインの名門クラブは、2部Bへと降格することとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5a56dbcea38d9f324fe7292bf330349fc68a398

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【動画】岡崎所属ウエスカがスペイン2部逆転優勝!香川サラゴサは3位で昇格プレーオフへ

category - ラ・リーガ 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/07/21(火) 06:06:50.97 _USER9
7/21(火) 6:02
岡崎ウエスカがスペイン2部逆転優勝!! 香川サラゴサは3位で昇格プレーオフへ

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 リーガ・エスパニョーラは20日、第42節を各地で行い、2019-20シーズンの幕を閉じた。FW岡崎慎司所属のウエスカが逆転優勝を果たした。

 前節で1部昇格が決まったウエスカはスポルティング・ヒホンを1-0で破った。首位のカディスがアルバセテに0-1で敗れたため、ウエスカが勝ち点で上回って首位に立った。ここまでチーム最多12ゴールを挙げていた岡崎はこの日、後半8分からの出場で惜しいヘディングシュートも放った。

 MF香川真司所属のサラゴサはポンフェラディーナに2-1で勝利し、7試合ぶりの白星でレギュラーシーズンを締めた。終盤の大ブレーキで自動昇格は逃したものの、3位での昇格プレーオフ進出が決定。香川は6試合ぶりに先発し、1月29日のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)レアル・マドリー戦以来となる公式戦フル出場で勝利に貢献した。

 昇格プレーオフでは6位と対戦するが、対戦相手は未定。プレーオフ圏内進出の可能性を残しているフエンラブラダで12人の新型コロナウイルス感染者が判明したため、最終節のデポルティボ戦がキックオフ直前で延期となったためだ。延期試合の日程も未定。プレーオフは第1戦が23日、第2戦が26日に予定されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b3ba3fade4ab2cc9e0aaa457a4ee71ffff2b2c9c

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【動画】岡崎慎司、巧みなヒール弾で今季12ゴール目!ウエスカは1部昇格が決定!

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1: 名無しさん@蹴球 2020/07/18(土) 06:05:47.25
現地時間7月17日に開催されたラ・リーガ2部の第41節で、岡崎慎司が所属する2位のウエスカが18位のヌマンシアとホームで対戦した。

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3試合連続の先発出場となった岡崎は、4-3-3のCFに入った。

勝てば他会場の結果によって昇格が決定する可能性があるウエスカは、序盤からボールを圧倒的に支配するものの、なかなかチャンスが作り出せない。27分には、右サイドからのクロスに岡崎が得意のヘッドで合わせたが、枠を捉えられなかった。

スコアレスで折り返し、待望の先制点が生まれたのは54分だった。敵のハンドで得たPKをラファ・ミルが決めて均衡を破る。その直後にもラファ・ミルが決定機を迎えたが、シュートを外してしまった。

しかし68分、この岡崎のライバルが再びネットを揺らす。自身のヘディングシュートのこぼれ球を、右足で豪快に叩き込んだ。

2点リードで迎えた78分、今度は右サイドからのグラウンダーのクロスに岡崎がヒールで巧みに合わせて、3点目をゲット。日本代表FWは、これが今シーズン12点目となった。

この鮮やかなゴールに、クラブの公式ツイッターには、「ゴラッソだ」「素晴らしいゴール」「なんてテクニックだ」といった声が寄せられた。

これで勝負を決めたウエスカが3-0で勝利。3位のアルメリアと4位のサラゴサがともに敗れたため、降格から1年での昇格が決定した。

7/18(土) 5:57配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/068aa9a9be50b85f6c57c695b19a492408e9dc64

39: 名無しさん@蹴球 2020/07/18(土) 06:22:15.11


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【悲報】マジョルカ、1年で2部降格決定…久保建英フル出場もチーム救えず

category - ラ・リーガ 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/07/17(金) 06:03:22.60
ラ・リーガ第37節が16日に行われ、マジョルカとグラナダが対戦した。

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マジョルカは今節の結果次第では降格が決まる状況で迎えた一戦。久保建英は右ウィングで13試合連続の先発出場を飾った。

試合は20分、マジョルカがカウンターから先制。クチョ・エルナンデスが左サイドを疾走すると、最後はカットインから右足を振り抜き、ネットを揺らした。

40分にはグラナダが右サイドからのクロスで決定機。マジョルカDFのクリアがゴールへと向かうが、右ポストに救われ、マジョルカは肝を冷やす。しかし、前半終了間際にゴラッソ。左サイドからのクロスのこぼれ球をグラナダDFビクトル・ディアスが右足で豪快にニアへと突き刺し、1-1で前半を終える。

後半に入ると、48分にマジョルカが決定機。右サイドのクロスにアンテ・ブディミルが合わせるが、GKの好守に遭って勝ち越し点はならず。60分にはサルバ・セビージャの直接FKがクロスバーに直撃し、チャンスを作る。65分には、久保がゴール右45度からシュートを狙うが、惜しくも枠は捉えきれない。

しかし、勝ち越したのはグラナダ。70分、ショートコーナーから鋭いクロスにカルロス・フェルナンデスが頭で合わせ、逆転に成功する。さらに80分には、途中出場のマジョルカDFセドラルが危険なスライディングタックルで一発退場。数的不利となり、マジョルカは厳しい状況へと追い込まれる。

アディショナルタイムにはグラナダのダメ押し弾も決まり、1-3で終了。マジョルカは2012-13シーズン以来の1部挑戦となったが、1シーズンで降格が決まっている。



https://news.yahoo.co.jp/articles/74cf60e8a05051d05a4c0c1793b919b8fd36d94c

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【動画】久保建英の称賛止まらず!スペイン全国紙が絶賛!「トップレベルでエリートの仲間入りは間違いない」

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1: 名無しさん@蹴球 2020/07/10(金) 20:39:07.02
・「クボが素晴らしい個人技を披露」今季4点目の久保建英をスペイン全国紙が絶賛!「偉大な若き日本人」

待望の今シーズン4点目を決めた久保建英を、スペインのメディアも絶賛している。

 現地時間7月9日に開催されたラ・リーガ第35節で、18位のマジョルカは、12位のレバンテとホームで対戦し、2-0と2試合ぶりの白星を挙げた。

 4-4-1-1の右サイドハーフで11試合連続の先発出場を飾った久保は、30分に際どいシュートを放つなど、随所に存在感を放つ。

 そして、40分にクチョ・エルナンデスのゴールで1点をリードして迎えた84分だった。自らドリブルで持ち込んだ久保が右足のシュート。これは敵GKに防がれるも、その流れからMFサルバ・セビージャが右足で狙う。再びGKが弾いたこぼれ球を、日本代表MFが左足で詰めて、貴重な追加点を奪った。

 後半はレバンテのペースだっただけに、勝負を決めるこの1点は非常に大きかった。
 
 スペイン全国紙『MARCA』は、このゴールを「クボがドリブルを加速させ、いくつかのリバウンドの後、最終的にネットを揺らした。この偉大な若き日本人の素晴らしい個人技で、この島は息を吹き返した。ゲームは終わり、マジョルカは生き残った」と絶賛。採点では、守備で奮闘したマルティン・ヴァリエントの最高点(3点)には及ばなかったものの、クチョとともに「2点」の評価を受けている。

 8試合ぶりのゴールで降格目前のチームを救った久保。まだ崖っぷちの状態は続くが、現地12日に行なわれる次節のセビージャ戦でも、目に見える結果を残せるか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/0493fd07d9aec3a4a79e86bf0982c37453073e2d

レバンテ戦勝利に貢献
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今季4ゴール目を奪った、マジョルカの日本代表MF久保建英が現地メディアで高評価を獲得している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200710-00010005-goal-socc.view-000

マジョルカは9日、ラ・リーガ第35節でレバンテと対戦。マジョルカは前半に先制点を奪うと、終盤の84分には久保がドリブルから仕掛け、最後は自ら左足で押し込み、2-0に。試合はそのまま終了し、マジョルカが3ポイントを獲得している。

スペイン紙『アス』では久保に3点満点の評価を与え、「タケ・クボが決着をつけた」と記してこのように続けている。

「誰もフィニッシュまで持ち込みたくないような状況で、日本人はエリア内でボールを拾って黄金の勝利を決定づけた。残り3節で降格圏から脱出する自信を与えている」

また、ゴールシーンに関しても「久保の完璧さを表すゴール」と題し、「彼がプレーをスタートさせ、エリア内におけるGKのセーブからの混乱の中で集中を切らさなかった。マジョルカの希望はまだ生きている」と称賛した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e0bb947d2bc5018a943d2aa764f579899ab102f

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