蹴球まとめちゃんねる ≫ ラ・リーガ

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

FIFA 19 通常版 PS4版
価格:7076円(税込、送料無料) (2018/9/6時点)


【動画】久保建英が今季4ゴール目!マジョルカ、残留に望みつなぐ貴重な勝ち点3

category - ラ・リーガ 1
1: 名無しさん@蹴球 2020/07/10(金) 04:28:02.67
【マジョルカ 2-0 レバンテ リーガエスパニョーラ第35節】

Ecgh_ckX0AETwqr.jpg 

 リーガエスパニョーラ第35節のマジョルカ対レバンテが現地時間9日に行われた。試合は2-0でホームのマジョルカが勝利した。マジョルカの久保建英は先発出場し、今季4点目を記録している。

 18位マジョルカは、残留のために勝たなければいけない状況が続く。久保はこの日ももちろん先発。マジョルカはホームで勝ち点3を目指す。

 マジョルカは開始早々の2分、久保が右サイドから左足でクロスを入れる。クチョ・エルナンデスの頭にピタリと合うが、シュートは枠の上に外れた。得点には至らなかったが、良い入り方を見せる。

 29分には久保が自らゴールを狙う。ペナルティーエリア右手前から左足を鋭く振り抜いた。シュートは枠内に飛んだが、GKにセーブされる。

 マジョルカは40分に先制点。右サイドのポソにボールが入ると、久保はエリア右のスペースに顔を出す。ポソのクロスは久保を越えてファー再度へ。クチョ・エルナンデスがヘディングで合わせて1-0となった。

 後半は1点差が続くが、終盤に久保が大きな仕事をする。84分、敵陣最前線でボールを持った久保は、味方の上がりをうかがいながら、ボールをキープ。自ら勝負することを選んで縦に運んで右足でシュートを放つと、これはGKがワンハンドでセーブ。こぼれたボールをマジョルカが拾うと、サルバ・セビージャが放ったシュートはGKに弾かれたが、こぼれ球を久保が左足で押し込み、マジョルカのリードは2点に広がった。

 勝利に大きく近づいて安堵するマジョルカ陣営は歓喜。久保はベンチにかけつけてお辞儀パフォーマンスをみせ、仲間と大きなゴールを喜んだ。

 久保の3月7日エイバル戦以来となる今季4得点が決まり、マジョルカは2-0で勝利。残留に望みをつなぐ、貴重な勝ち点3を手にした。

【得点者】
40分 1-0 クチョ・エルナンデス(マジョルカ)
84分 2-0 久保建英(マジョルカ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b204e73699eb474679ad7eee9b56e3807fe2c1e

26: 名無しさん@蹴球 2020/07/10(金) 04:30:08.30
起きててよかった
久保ゴール

続きを読む

【動画】岡崎慎司が決勝ダイビングヘッド!今季11ゴール目で勝利貢献、ウエスカは2位キープ

category - ラ・リーガ 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/07/09(木) 10:05:11.88
DSXMZO6131623009072020I00001-3.jpg

 リーガ・エスパニョーラ2部第39節が8日に行われ、FW岡崎慎司が所属する2位のウエスカと7位のアルコルコンが対戦した。岡崎は2試合ぶりのスタメン出場で、71分までプレーした。

 立ち上がりから激しい攻防が繰り広げられるなか、ホームのウエスカが試合を動かした。21分、コーナーキックの流れで右サイドからクロスが入ると、こぼれ球をペナルティエリア外のクリスト・ゴンサレスがボレーで合わせる。低い弾道のボールがゴール左に吸い込まれ、ウエスカが先制した。

 しかし30分、アルコルコンが同点に追いつく。リチャード・ボアテングがエリア内へ浮き球のパスを送ると、アレックス・ムラがボレーで合わせる。これがシュートブロックに入ったジョズエ・サに当たってオウンゴールとなり、アルコルコンが試合を振り出しに戻した。

 ウエスカは前半アディショナルタイム3分、岡崎のゴールで勝ち越しに成功する。右サイドのスローインの流れからミケル・リコがクロスをあげると、ゴール前にいた岡崎が体を投げ出しながらヘディングで合わせる。これがゴール左隅に突き刺さり、1点リードで前半を終えた。

 後半に入っても両チームともに積極的に攻めるがスコアは動かず、このまま試合は終了。前半の岡崎の決勝ゴールを守りきったウエスカがアルコルコンに2-1で勝利した。なお、岡崎は2試合ぶりにゴールをあげ、今季リーグ戦11得点目を記録している。

 次節、ウエスカは11日にアウェイでラシン・サンタンデールと、アルコルコンは13日にホームでテネリフェと対戦する。

【スコア】
ウエスカ 2-1 アルコルコン

【得点者】
1ー0 21分 クリスト・ゴンサレス(ウエスカ)
1ー1 30分 オウンゴール(ジョスエ・サ)(アルコルコン)
2ー1 45+3分 岡崎慎司(ウエスカ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/84a3aa064865746d08ab78d80480257d9a5d4839

18: 名無しさん@蹴球 2020/07/09(木) 10:10:31.07
岡崎ヘッド


続きを読む

【悲報】バルセロナ会長、VARのレアル優遇ほのめかす「公平ではない。いつも同じチームが恩恵受けている」

category - ラ・リーガ 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/07/07(火) 11:09:17.56
20200706-00010011-goal-000-1-view.jpg 

バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、VARがレアル・マドリーを優遇していることをほのめかしている。
5日のラ・リーガ第34節アスレティック・ビルバオ対レアル・マドリー(0-1)では、マドリーがVAR介入によるPKから決勝点を奪いながらも、アスレティックがVARの介入なくPKを見逃されたと騒動に。
さらにバルセロナはアウェーでのビジャレアル戦(4-1)で、メッシのゴールがVARによって取り消された。

バルトメウ会長はこのビジャレアル戦直後、スペイン『モビスタール・プルス』とのインタビューで、VARについて次のような見解を述べている。
「VARは全員が望んでいたようなものになっていない。自主隔離が終わった後、多くの試合で公平なものではなくなっており、いつも同じチームが恩恵を受け、同じチームが害を被っている。VARは審判を助けるためのものとなるべきだが、最近の試合ではしっかりと活用されていない」

同会長はまた、FWリオネル・メッシがバルセロナと2021年まで結ぶ契約の延長に躊躇しているとの報道にも言及。メッシにはバルセロナで現役を終える意志があることを強調した。
「詳細について話すことはないが、レオ・メッシはバルサで選手生命を終えたいと何度も行ってきた。現在、私たちはリーガに集中しており、その後にはチャンピオンズに臨むことになる」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9f2e991d45ab57c28960853a15ee77efc94e06af

続きを読む

【動画】「クボをアトレティコに欲しい」久保建英を地元紙が大絶賛!比較されたJ・フェリックスは酷評…

category - ラ・リーガ 2
1: 名無しさん@蹴球 2020/07/04(土) 20:42:58.50
thumb-12289-717444-sports.jpg 

現地時間7月3日にラ・リーガ第34節が行なわれ、3位のアトレティコ・マドリーが18位のマジョルカに3-0の快勝を収めた。

 チームの結果とは裏腹に、両チームの新鋭は対照的な出来に終わった。久保建英とジョアン・フェリックスだ。

なかなか攻め手がないマジョルカの中で孤軍奮闘し、2人を抜き去るドリブルを披露するなど特大のインパクトを残した19歳の日本代表MFを、スペイン紙『MARCA』は、絶賛している。

「ワンダ・メトロポリターノでの久保の試合は、世界中のサッカースクールが手本にすべきだ。レアル・マドリーからレンタル中の日本人は、
圧倒的な存在感を示した。彼の足下を通過すれば、すべてが改善され、ピッチにいた選手の中で誰よりも最高だった」

さらに、「(移籍金)1億2700万ユーロ(約159億円)のジョアン・フェリックスもいたにもかかわらず、久保は目立っており、偉大なスターのようだった」とし、こう綴っている。

「なんて選手、なんてプレーなんだ。こんなプレービジョンを持つプレーヤーがアトレティコにいれば、攻撃で行き詰まるゲームでどんなにいいだろう」

そして、引き合いに出した20歳のポルトガル代表FWについては、こき下ろしている。

「うまくプレーできなかった。ポルトガル人は姿を消していた。重要なプレーヤーではなかった。驚くべき質の低さだった。
交代の際、ボールをスタンドに蹴り飛ばしたが、誰かに怒っているのなら、その原因は自分自身にある」

2019年の「ゴールデンボーイ賞」(欧州の若手最優秀選手)に輝いた超逸材との"対決"で圧勝した久保。そのパフォーマンスの話題で、現地スペインでも持ち切りといった様子だ。



https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=75782

続きを読む

【動画】久保建英、アトレティコ相手に無双!…マジョルカは0-3敗戦で連勝ならず

category - ラ・リーガ 2
1: 名無しさん@蹴球 2020/07/04(土) 06:58:51.08
【アトレティコ・マドリード 3-0 マジョルカ リーガ・エスパニョーラ第34節】

20200704-00010003-goal-000-3-view.jpg

 リーガ・エスパニョーラ第34節、アトレティコ・マドリード対マジョルカが現地時間3日に行われた。試合はアウェイのマジョルカが0-3の敗戦を喫した。

 マジョルカに所属する日本代表MF久保建英はこの日も先発に名を連ね、10試合連続の先発出場となった。得点こそなかったものの、得意のドリブル突破でサンチェスやコケを交わすなど好プレーを連発した。

 先制したのはアトレティコ。25分、ペナルティエリア右で受けたモラタがセドラルに後ろから倒され、PKを獲得。モラタ自らがPKキッカーを務めるも、レイナがビッグセーブ。最後はセドラルがクリアし、難を逃れた。しかし、VARの介入でPKはやり直し。今度はモラタがきっちり決め、アトレティコが先制に成功した。

 1点ビハインドのマジョルカは久保にボールを集める。42分、久保は右サイドでボールを受けると、サンチェスとコケの二人を交わし、右サイドを突破。中央にパスを供給したが、ヒメネスが最後クリア。右CKを獲得するも、得点には繋がらなかった。

 前半AT、フェリックスのミスでボールを奪われたアトレティコだったが、ペナルティエリア内でボールを奪い返し、最後はジョレンテのグラウンダーのクロスにモラタがダイレクトで合わせ、ゴールネットを揺らした。

 後半に入ると、アトレティコのロディ投入により、守備に回る時間が多くなり久保は中々自由にプレーさせてもらえない。すると79分、飲水タイム直後にコケが右足で決め、アトレティコがリードを3点に広げた。

 試合はこのまま終了し、マジョルカは0-3の敗戦を喫した。敗れたマジョルカは連勝を逃した。

【得点者】
29分 1-0 モラタ(アトレティコ・マドリード)
45+4分 2-0 モラタ(アトレティコ・マドリード)
79分 3-0 コケ(アトレティコ・マドリード)





https://news.yahoo.co.jp/articles/c9b6b5434d777558b86cf27e25d90ecec20ef83d

続きを読む

他サイト新着記事