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最新FIFAランク発表!日本はアジア3位変わらず54位、ベルギーが世界王者に並ぶ!

category - 日本代表 1
1: 名無しさん@蹴球 2018/09/20(木) 18:12:50.48 _USER9
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国際サッカー連盟(FIFA)は20日、最新のFIFAランキングを発表した。日本は前回の55位から1つ順位を上げて54位となっている。

 前回6つ順位を上げて55位となった日本は、さらに1つ順位を上げて54位となった。それでも、アジア3番手は変わらず。イランは1つ順位を下げて33位、オーストラリアが43位から変化なしとなっており、韓国は2つ順位を上げて55位となった。

 全体ではベルギーが前回の2位から1つ順位を上げて、フランスと並んで1位になった。ドイツは3ランクアップで12位タイ。1つ順位を上げたイタリアは20位となり、トップ20に復帰した。

 FIFAランキングのトップ20、およびアジア上位5ヶ国は以下のとおり。

1.フランス
1.ベルギー
3.ブラジル
4.クロアチア
5.ウルグアイ
6.イングランド
7.ポルトガル
8.スイス
9.スペイン
10.デンマーク
11.アルゼンチン
12.チリ
12.ドイツ
14.コロンビア
15.スウェーデン
15.メキシコ
17.オランダ
18.ポーランド
19.ウェールズ
20.イタリア

▽アジア上位5ヶ国
33.イラン
43.オーストラリア
54.日本
55.韓国
71.サウジアラビア

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00290175-footballc-socc

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【画像】U-17日本代表、スタメンの半数がアフリカ系に!

category - 日本代表 5
1: 名無しさん@蹴球 2018/09/14(金) 05:04:25.97 _USER9
U-17日本代表 1-1(前半0-1、後半1-0)PK2-4 U-17アメリカ代表

得点
17分 失点(U-17アメリカ代表)
74分 山崎稜介(U-17日本代表)

スターティングメンバー
GK:鈴木彩艶
DF:畑大雅、馬場晴也、バングーナガンデ佳史扶、井上樹
MF:松橋優安、松本凪生、松岡大起、津久井匠海
FW:櫻川ソロモン、栗原イブラヒムジュニア

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中島翔哉キレキレ!ポルトガル紙、こぞって報道「日本の勝利に貢献」

category - 日本代表 0
1: 名無しさん@蹴球 2018/09/12(水) 07:01:48.23 _USER9
【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ】

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 11日に大阪のパナソニックスタジアム吹田でキリンチャレンジカップが行われ、日本代表はコスタリカ代表と対戦し3-0の勝利をおさめた。この試合で活躍した背番号10の中島翔哉を、所属クラブのポルティモネンセがあるポルトガルのメディアが、こぞって報じている。

 試合開始して16分、中島のコーナーキックから佐々木翔がヘディングシュート。相手がクリアミスしたボールがゴールに吸い込まれ、日本に先制点が入る。さらに66分には南野拓実、後半アディショナルタイムには伊東純也が追加点を決めて、日本が3-0の勝利をおさめている。

 ポルトガルメディア『A BOLA』はタイトルに「中島が日本で活躍」とつけ、中島の活躍を伝えた。また、ポルトガルメディア『O JOGO』は中島のプレー動画を掲載すると共に「日本代表チームの勝利に積極的に貢献した」とコメント。ポルトガルメディアの『ゼロゼロ』や『レコード』も中島の活躍を讃えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00289125-footballc-socc

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【朗報】セルジオ越後さん、新生・日本代表べた褒め!「今までにない競争を感じる」

category - 日本代表 0
1: 名無しさん@蹴球 2018/09/12(水) 00:39:28.40 _USER9
日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦し、前半にオウンゴール、後半に南野拓実と伊東純也の得点で3-0と勝利。森保一監督の初陣を白星で飾った。

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 試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

「イケイケサッカーだったね。攻撃的なタイプの選手には、ちょうどいい相手となった。スピードやスキルを見せられたね。2列目の選手や交代の選手も目立った。こういったプレーができたのは相手の質もあり、チリと試合をしていたら違った話ではある。だが、船出となる試合で躓かず、代表としては新しい名前の選手が出たのは収穫だった」

「本格的なテストとなるのは10月のウルグアイ戦。そこでどういったパフォーマンスを見せられるか。今日出た選手たちは、そこに立つチャンスをもらう資格を得た。次の世代、というイメージができたね。ただ、そう言い切るのは早い。ウルグアイ戦でも今日のような試合を見せられれば、世代交代は印象付けられる。攻めてくる相手に対してどれだけやれるか、だね」

「日本代表のサバイバルレースが始まったということ。今までにない競争を感じられる。今回呼ばれなかった、これまでレギュラーと言われていた選手たちはお尻に火がついただろう。今回の試合だけで評価するのではなく、乾や香川といった選手たちもしっかりと見ていく必要があるということは忘れてはいけないよ」

「一番の収穫と言ってよかったのは堂安ではないか。東京五輪世代ではあるが、質やリーダーシップも見せ、この世代では貫禄がある。伊藤達哉も見たかったね。森保監督は東京五輪世代も率いるわけだから、嬉しい部分だろう」

「今日出ていた選手たちも『今回は招集されなかった選手たちが戻ってきたら』という思いがあったからこそのプレーもあったと思う。10月の選手選考では、今回呼ばれた選手が落選するかもしれない。『あの選手をなぜ呼ばない』といった声も出るかもしれない。こういった議論が生まれる可能性ができたことは歓迎すべきことだね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00829276-soccerk-socc

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