【画像】鳥栖FW田川のゴール時、浦和DFのポジショニングがおかしいwwwww

217: 名無しさん 2017/09/23(土) 21:43:02.72
鳥栖1点目の浦和ディフェンス


Qgl0bCu.jpg



引用元:2ch.sc

続きを読む

【動画】中村俊輔がJ1で24発目のFK弾!“ゆりかごダンス”も披露

DKZdFKnVAAAaUvE.jpg DKZdFkwUIAAd0EP.jpg 



引用元:2ch.sc

続きを読む

【動画】町田-名古屋戦「人違い退場」は家本主審の思いこみ!<第5回JFAレフェリーブリーフィング>

1: 名無しさん 2017/09/21(木) 20:32:28.56 
日本サッカー協会(JFA)審判委員会の「第5回JFAレフェリーブリーフィング」が21日、東京・本郷のJFAハウスで行われた。

  2017-08-18-machidajpg_1w0vgne9pkju51r3ofe9tgsz69.jpg 

 相互理解を高めるための7月に続く説明会で、小川佳実審判委員長と上川徹副委員長が出席し、リーグ戦やルヴァン杯など18シーンの事象を映像解説した。

 8月16日のJ2町田ゼルビア-名古屋グランパス戦(町田)で、町田MF平戸太貴が受けた「人違い退場」問題も説明した。後半44分、名古屋MF青木の中央突破を町田DF深津がファウルで止め、GKと1対1になる決定的な得点機会を阻止した場面。家本政明主審は、プレーに関与していなかった平戸にレッドカードを提示し、退場を命じていた。

 この件に関しては、試合2日後に規律委員会が「JFA審判委員会を通じて、人違いであることが確認された」と認める判断をし、Jリーグが、平戸に対して退場処分や出場停止処分は科さず、深津に退場処分と1試合の出場停止処分を付け替えた、と発表した。

 この件について、上川氏は「あってはならないこと」とした上で「どうミスをなくしていくか。選手を(密集の中から)引っ張り出して提示する作業も必要だったし、副審とも無線で何番か具体的に確認すべきだった」。あの瞬間、家本主審の頭から、誰がファウルしたか飛んでしまったという。映像では、家本主審がピッチ中央からサイドラインにいる副審に退場処分が妥当か確認しているが、対象者の確認までは「思いこみ」などを理由に、確認があいまいだったことが明かされた。

 小川氏も「主審は現場で選手に確認したが、選手に答える義務はないし、我々に聞き出す権利もない。確固たるものが得られなかった」と当時の状況を説明。プレーヤーとレフェリー間のコミュニケーション不足も課題に挙げた。その上で「ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)システムの導入や追加副審がいれば防げていた。ただ、その態勢を全カテゴリーで敷くのは難しい。通常の4人だったり、3人の試合でどう防ぐか追求していきたい」と改善に努めていく姿勢を強調した。

https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201709210000589_m.html?mode=all

動画
https://youtu.be/PbX1y0CohZM

引用元:2ch.sc

続きを読む

Jリーグ、秋春制断念へ!加盟51クラブの8割が反対!今後10年は議論凍結か?

1: 名無しさん 2017/09/20(水) 10:30:53.88 
Jリーグ秋春制断念へ、加盟51クラブの8割反対

201709200000084-nsogp_0.jpg 

 Jリーグが、開幕時期を春から夏にずらすシーズン移行を受け入れない方針を固めたことが19日、分かった。
各クラブ代表者による実行委員会が東京・JFAハウスで行われ、春秋制から秋春制への移行について議論。
関係者によると、J加盟51クラブ対象の正式調査で約8割が反対を表明していることが村井チェアマンから報告され、
移行を目指す日本協会側に対案を提示することで一致した。28日の理事会で承認される。

 シーズン移行は今年2月の実行委員会で議論が再開し、3月にあった日本協会との将来構想委員会で
(1)19年から実施(2)22年から実施(3)当面は移行なし、の3案が挙がっていた。
日本協会の田嶋会長はリーグ戦の日程を欧州の主要リーグに合わせるメリットを唱えて移行を呼びかけてきたが、
J側は降雪地での冬季の試合開催が困難であることなどを理由に慎重姿勢だった。

 それが今回、秋春制を採用しない方向性でまとまった。12月までに最終結論が出る見通し。
ここでシーズン移行を見送る場合、今後10年程度は議論を凍結する方針も話し合われている。

https://www.nikkansports.com/soccer/news/201709200000084.html

引用元:2ch.sc

続きを読む

V・ファーレン長崎の高田明社長、チーム好調要因「メンタルが大事」「サッカーに携わる方々は、皆さんすばらしいですね」

1: 名無しさん 2017/09/19(火) 21:14:46.23 
ジャパネットたかたの創業者で、J2のV・ファーレン長崎の高田明社長(68)が19日、都内のJFAハウスで行われたJ2実行委員会に参加した。各クラブの社長らが集まる会議で、すでに5月に初参加しているが、帰り際に報道陣に囲まれると、開口一番「前回に続いて、非常に勉強になりました」。テレビショッピングでおなじみの甲高い声ではなく、普通のトーンで話した。

2f26f5fb.jpg 

 それでも「サッカーに携わる方々は、皆さんすばらしいですね」と、本調子に近いトーンへ。現在、チームは4連勝中で、来季のJ1自動昇格圏となる2位に浮上。好調の要因を問われると「パッション(情熱)を持って、夢を描いていけば、何かが変わるかもしれない。そういったことは、たまにチームにも言っています。メンタルが大事だなと思います。メンタルの強い人をチームでつくっていきたい」と冗舌に話した。

 JFAハウスを出てタクシーを拾うまでのわずかな間にも、道行く年配女性に声をかけられるなど、知名度はJリーグ加盟51クラブの社長の中でも群を抜く。「我々は企業でいえば経営再建の途中。後ろ向きにならずに、前に進むしかない」。ジャパネットたかたを通信販売大手へと導いた手腕と巧みな話術が、J1昇格にも導くことができるか注目される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00007227-nksports-socc

引用元:2ch.sc

続きを読む

オススメ

スポンサーリンク

お知らせ


rss-35.png hatena-35.png
相互リンク募集中です
お気軽にメール下さい!

最新記事

他サイト記事