【Jリーグ】セレッソ大阪が浦和レッズを4発粉砕!杉本健勇は2ゴールで今季10得点目に

[ 2017年07月22日 21:49 ] カテゴリ:Jリーグ | TB(0) | CM(0)
1: 名無しさん 2017/07/22(土) 21:01:52.42 _USER9
■セレッソ大阪 4-2 浦和レッズ [ヤンマースタジアム長居]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072201/live/#live

20170722-00616307-soccerk-000-1-view.jpg 

[C]杉本健勇(6分)
[C]杉本健勇(8分)
[浦]ズラタン(18分)
[C]山口蛍(27分)
[C]丸橋祐介(35分)
[浦]ラファエル・シルバ(45分+1)

2017明治安田生命J1リーグ第22節が22日に行われ、セレッソ大阪と浦和レッズが対戦した。

 8月15日に開催される「スルガ銀行チャンピオンシップ2017 SAITAMA」に浦和が出場する関係で、他カードに先立って行われたこの試合。C大阪は山村和也や柿谷曜一朗、杉本健勇らが先発メンバーに名を連ねた。対する浦和は遠藤航が出場停止から復帰。前線にはズラタン、ラファエル・シルバ、興梠慎三が入っている。

 試合は6分にいきなり動く。C大阪は右CKの流れから水沼宏太のクロスを杉本が右足で合わせて先制。さらに8分、C大阪は柿谷のクロスを杉本がヘディングで合わせて早くも2-0とする。杉本はこれで今季リーグ戦10得点目となった。早々に2点ビハインドとなった浦和も18分、興梠のシュートがC大阪GKキム・ジンヒョンに弾かれたところをズラタンが詰めて1点差に迫る。

 27分、再びC大阪が突き放す。中盤で山口蛍がボールを奪うと、そのまま持ち込んで右足を一閃。強烈なシュートが決まり、点差を再び2点差に広げた。35分には右から水沼がクロスを入れると丸橋祐介が胸トラップからシュートを沈め、早くも4-1とする。前半アディショナルタイム1分、浦和はR・シルバが遠目からミドルシュートを決めて点差を2点に。前半から両チーム合わせて6点が生まれる荒れた展開となった。

 後半開始から浦和は森脇良太と宇賀神友弥を下げ、那須大亮と駒井善成を投入。反撃を目指す。60分、浦和はC大阪のバックパスをR・シルバが追いかけると、GKキム・ジンヒョンのクリアをブロック。ボールは無人のゴールへと向かっていったが、ゴール手前でDFにクリアされ、得点とはならない。

 後半は3バックに変更して守るC大阪を浦和が攻め立てたがスコアは変わらず、4-2で試合終了。首位を走るC大阪が浦和に快勝した。

 次戦、29日の第19節でC大阪はガンバ大阪と、浦和は北海道コンサドーレ札幌と、それぞれアウェイで対戦する。

7/22(土) 20:59配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616307-soccerk-socc

◆順位表
https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

◆DAZN
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【動画】鹿島が2-0でセビージャ下す!鈴木優磨が2ゴールの大活躍<Jリーグワールドチャレンジ>

[ 2017年07月22日 20:31 ] カテゴリ:Jリーグ | TB(0) | CM(0)
1: 名無しさん 2017/07/22(土) 20:02:33.91 _USER9
明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が22日に行われ、鹿島アントラーズとセビージャが対戦した。

sevilla-kashima-800x533.jpg 

 昨季の明治安田生命J1リーグ王者である鹿島に挑むセビージャは、中盤にエベル・バネガ、ガンソを揃えて試合に臨んだ。

 24分、先に決定機を迎えたのはセビージャ。スルーパスに抜け出したセバスティアン・コルシアがシュート。曽ヶ端準がシュートを弾くも、こぼれ球にルイス・ムリエルが反応。しかし、再び曽ヶ端がファインセーブ。鹿島がピンチを脱する。

 さらに36分、再びセビージャにビッグチャンス。ガンソが縦パスをムリエルへ入れる。ムリエルは昌子源と競り合い、後ろから走り込んだホアキン・コレアへボールを渡す。曽ヶ端との一対一を迎えたコレアは左足でシュートを放つが、ゴール左に外れ得点には至らない。

 両チームとも得点を奪うことはできずに前半を折り返す。後半鹿島は3選手、セビージャは4選手を一気に入れ替える。

 58分、攻め続けるセビージャがチャンスを作る。コレアが単独突破を仕掛けシュートまで持ち込む。しかし枠を捉えられない。

 しかし直後の72分、攻め込まれていた鹿島にゴールが生まれる。右サイドからの横パスを安部裕葵が敵陣中央の右で受ける。安部はドリブルでゴール前に進入。GKを引き付けたところで鈴木優磨へパス。鈴木が無人のゴールへ流し込み待望の先制点を鹿島が奪った。鈴木はおなじみになったクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスを披露、喜びを爆発させた。

 さらにアディショナルタイム1分、先制点を奪った鈴木が今度はCKに頭で合わせて追加点。鹿島が2点のリードを得る。

 試合はこのまま終了。鹿島が欧州の強豪セビージャに勝利した。

【スコア】
鹿島アントラーズ 2-0 セビージャ

【得点者】
1-0 72分 鈴木優磨(鹿島)
2-0 90分+1分 鈴木優磨(鹿島)




https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616296-soccerk-socc

【動画】セビージャがセレッソ大阪に3-1快勝!ボール支配率7割超えセビージャが圧倒

[ 2017年07月17日 20:50 ] カテゴリ:Jリーグ | TB(0) | CM(0)
1: 名無しさん 2017/07/17(月) 20:09:40.62 _USER9
「StubHubワールドマッチ2017」がヤンマースタジアム長居にて行われ、明治安田生命J1リーグの首位に立つセレッソ大阪は、スペインの強豪セビージャと対戦した。

20170717-00010008-sportes-000-1-view.jpg 

前半0-1 得点者:42分 ウィサム・ベンエデル


後半1-2 得点者:80分 福満隆貴


54分 ウィサム・ベンエデル

90分+1 ルイス・ムリエル



試合は1-3でセビージャが勝利し試合終了。

試合開始序盤に左サイドからセレッソの柿谷 曜一朗が仕掛けクロスを上げチャンスを演出するも、セビージャのGKセルヒオ・リコに阻まれた。そこから早くもセビージャにエンジンが入りボールを支配。ボール支配率は7割を超え、攻め込む時間が続いた。

そして前半42分、セビージャのMFワンテル・モントーヤのミドルシュートをそれまで好セーブを見せていたセレッソのGKがキャッチミス、早い反応を見せたFWウィサム・ベンエデルが押し込んで先制。0-1で前半を折り返した。

後半もセビージャがボールを支配し続ける。良いタイミングで裏へ抜け出したセビージャのFWがキーパーと1対1になり、セーブしようとしたGKの手が足にかかりPKを獲得。
そのPKをFWウィサム・ベンエデルが落ち着いて決め、スコアを0-2と伸ばした。

対するセレッソは後半80分セビージャの一瞬の隙を突いた。
後半に入り積極的に選手交代をしたセレッソはショートカウンターから数的優位を作り、セビージャゴールに迫った。最後まで走り続けたFW福満隆貴がポストに当たったボールを体で押し込み1点を返した。

そこから徐々にセレッソもボールを回し攻め込むも、セビージャGKのパスから途中交代のFWルイス・ムニエルがDFの隙を突き足を延ばしシュート、1-3で試合が終了した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00010008-sportes-socc

【悲報】「浦和のヴェンゲルになりたい」ペトロヴィッチ監督、長期的視野でのクラブ作りに意欲

[ 2017年07月10日 00:08 ] カテゴリ:Jリーグ | TB(0) | CM(0)
1: 名無しさん 2017/07/09(日) 22:57:15.10 _USER9
 明治安田生命J1リーグの第18節が9日に行われ、浦和レッズがアルビレックス新潟に2-1の逆転勝利を収めた。浦和のミシャことミハイロ・ペトロヴィッチ監督は試合後の会見で、アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督を例に挙げ、浦和で長期的に仕事を継続していきたい
という思いを語った。

news_220612_1.jpg 

 浦和は先週末のサンフレッチェ広島戦に勝って連敗を3で止めたあと、水曜日に行われた川崎フロンターレ戦には1-4で惨敗。試合後に
は浦和サポーターがチームバスを囲み、監督に対して説明を求める騒ぎも起こっていた。

 ミシャ監督は一旦サポーターと意見を交換してバスに乗り込んだあと、再度バスを降りての対話に臨んだ。「インタビューを終えてバスに
乗り込んでくる選手に対して、サポーターが非常に大きな声で批判していた。そういう姿を見て、私自身が行かなければならないと思った」
とその際の状況について説明している。

 サポーターとの対話の中で、「新潟に勝って、そこから連勝がスタートできなければ、私がまず最初に出ていく」と自身の進退にも言及し
ていたミシャ監督だが、その連勝の起点とすべき新潟戦には勝利を収めた。今後も浦和に残ってチームを率いてくだけではなく、長期間に
わたってクラブの発展に携わっていきたいと考えていることを熱弁した。

 「アーセン・ヴェンゲル、彼は21年間アーセナルで戦っているが、私は浦和で10年は戦いたい。そういう強い気持ちを持っている。日本で
ナンバーワンのアカデミーを作りたい。そういうアイディアを私自身は持っている」とミシャ監督。具体的に、本拠地レッズランドで人工芝2面
の張替えが行われたことや、まもなく新たなクラブハウスが完成することなど、クラブのインフラ整備が進められていることにも言及した。

 「私の監督としての哲学。それは自分がこのクラブに残って、10年間仕事をする、そういう気持ちで仕事をしているということだ」と長期政権
への意欲を強調。だが「結果が出なければ解任されてしまう、そういう仕事でもある」と述べ、短期的な結果も必要であることを認めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170709-00221222-footballc-socc

【動画】阿部が叫んだ!! 浦和レッズ、意地の逆転勝利!ミシャ進退言及後の一戦で勝ち点3獲得

[ 2017年07月09日 21:09 ] カテゴリ:Jリーグ | TB(0) | CM(0)
1: 名無しさん 2017/07/09(日) 20:33:39.76 _USER9
阿部が叫んだ!! 浦和、意地の逆転勝利!! ミシャ進退言及後の一戦で勝ち点3獲得

20170709-01641587-gekisaka-000-1-view.jpg 



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-01641587-gekisaka-socc

[7.9 J1第18節 浦和2-1新潟 埼玉]

 J1リーグは9日に第18節を開催し、埼玉スタジアムでは浦和レッズとアルビレックス新潟が対戦。前半35分にMF小泉慶のゴールで新潟が先制したが、後半29分にMF阿部勇樹のゴールで同点に追い付くと、同34分にFWラファエル・シルバが決勝ゴールを奪い、浦和が2-1の逆転勝利を収めた。

 6日の第13節川崎F戦(●1-4)後、ペトロヴィッチ監督が自身の進退について言及した浦和は、川崎F戦から先発2人を入れ替えてMF武藤雄樹、DF那須大亮らを先発起用。一方、クラブワースト5連敗中のアウェー新潟は1日の磐田戦(●0-2)から先発1人を入れ替え、FW鈴木武蔵らがスターティングメンバーに名を連ねた。

 キャプテンの一撃で勢いに乗った浦和はさらに後半34分、MF柏木陽介が蹴り出したCKからR・シルバが放ったヘディングシュートは守田に弾かれたが、こぼれ球をR・シルバ自らが蹴り込んで一気に逆転に成功。そのまま逃げ切った浦和が2-1の逆転勝利を収めた。





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