【画像】香川真司さん、つぶやく「さぁこれからや、I’m excited to be back on track!!」

1: 名無しさん 2018/04/20(金) 20:19:54.26 
 いよいよ日本代表アタッカーが反攻に打って出る。

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4月20日、ボルシア・ドルトムントのMF香川真司がチーム練習に本格復帰。クラブの公式SNSが練習風景を撮影した画像とともに「おかえり!」とエールを贈っている。
2月10日のブンデスリーガ22節、ハンブルガーSV戦で左足首を傷めて、およそ2か月。ついに復活の狼煙を上げたのだ。
 
すぐさま香川本人も自身のツイッターを更新した。「I’m excited to be back on track!!(また練習に復帰できて興奮しているよ!!)」との一文で喜びを表現し、
「#bvb #sk23 #さぁこれからや」とのハッシュタグを添えた。関西弁で綴った“さぁこれからや”の言葉に並々ならぬ意欲を感じさせ、残るリーグ戦4試合でどこまでコンディションを回復させられるかに注目だ。



そしてその先には、ロシア・ワールドカップが待ち受ける。日本サッカー協会は5月14日に大会予備登録の35名を発表する。
そこには間違いなく香川も名を連ねるはずだが、最終登録の23名に残れるかどうか。同30日の親善試合ガーナ戦が、西野朗監督へのまさにファイナルアピールの場となるだけに、トップフォームを取り戻しておきたいところだ。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00039130-sdigestw-socc

引用元:5ch.net

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【動画】イブラヒモビッチ「俺様のいないW杯はW杯じゃない」と“イブラ節”を炸裂

1: 名無しさん 2018/04/20(金) 06:36:17.20 
・LAギャラクシー移籍で代表復帰は加速傾向!? 「俺はW杯に行く。それは間違いない」

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米MLS(メジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーに移籍した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが米人気番組に登場。「俺様のいないワールドカップはワールドカップじゃない」と“イブラ節”を炸裂させている。

 プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドから、アメリカに拠点を移した“唯我独尊ストライカー”は相変わらずカリスマ性を発揮している。

 米人気テレビ番組「ジミー・キンメル・ライブ」にゲスト出演したイブラヒモビッチ。すでにスウェーデン代表から引退しているが、6月のロシア・ワールドカップ(W杯)出場に意欲を燃やしている。

「俺はW杯に行く。それは間違いない。それ以上発言すると、自分を吊るし上げる人間もいるから、発言に気をつけないといけないな」

そして、イブラヒモビッチは次のように言葉を続けた。

「つまり言いたいことは、俺様のいないW杯はW杯にはならないだろうということだよ」

 唯一無二の才能を誇る百戦錬磨の男は、自身が不在のW杯はもはや4年に一度の祭典ではないと言い切っている。

 イブラヒモビッチ抜きで欧州予選を勝ち抜いたスウェーデン代表のヤン・アンデルソン監督は「私から彼に電話をかけることはない」と発言しているが、世界のサッカーファンは歯に衣着せぬ発言で物議を醸すカリスマFWの最後の大舞台を心待ちにしているかもしれない。

(動画06:00~から)



https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00010011-soccermzw-socc

引用元:5ch.net

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岡崎慎司、日本代表監督交代に「大きなチャンス」

1: 名無しさん 2018/04/16(月) 09:09:43.94 
岡崎慎司、日本代表監督交代に「大きなチャンス」

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<プレミアリーグ:バーンリー2-0レスター>◇14日◇バーンリー

 レスター岡崎は日本代表の監督交代について「自分にとっては大きなチャンス」と語った。

 昨秋のワールドカップ(W杯)予選後はハリルホジッチ前監督から声が掛からず、代表から遠ざかっていた。W杯まで準備期間が短いことには「選ばれた人間が同じ方向を向いてサッカーをしていくだけ」とベテランらしい。ただし、今年は無得点。西野新監督にアピールするためにも、早く結果を出したいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00181102-nksports-socc

引用元:5ch.net

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本田圭佑、今季13得点目も「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで」

1: 名無しさん 2018/04/15(日) 23:39:49.18 
日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が、ロシア・ワールドカップまでの過ごし方について有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

14日に行われたリーガMX後期第15節のサントス・ラグーナ戦で、本田は2試合連続ゴールをマークした。
ペナルティエリア手前右で縦パスを受けると、トラップ後にゴール正面に持ち出し、最後は豪快に左足を振り抜いた。

今シーズンの公式戦で13得点目。ゴール前での駆け引きに磨きがかかってきたが、
本人はW杯の大舞台で結果を出すためには、このプレーを「極限状態で発揮できないと意味ないんで」と話す。

「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで。緊張感もプレッシャーも。声も聞こえへん可能性もあるし。
パチューカはずーっとやさしいサポーターの声援が90分間続いて、リラックスしたままプレーできますから」


そのW杯でパフォーマンスを発揮するためには、本大会までの「半年間が大事」だと繰り返してきた本田は、実際にその時期をどのように捉えて過ごしているのか。

「いざその大事な時期になってくると、まだ時間あるし慌てずにやる、という逆の考え方になっていますね。いざこの時期になると、慌ててないです。まだ時間はあるという感じのスタンスです」

「半年準備したものが、試合前の3日で覆ることもある。前日に風邪をひいたらW杯は終わるわけですよ。そんなことまでありうるのがW杯なんで。とりあえず慌てずですね。やるべきことをやります」

6月の開幕まで残り約2カ月。本田は焦らず、1日1日を大事にして目の前のことに集中しているという。それがゴールやアシストといった結果にもつながっている。
パチューカは勝ち点を21に伸ばして暫定7位に浮上。後期のプレーオフ進出となる8位以内へと望みをつないだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00743336-soccerk-socc

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引用元:5ch.net

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