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【悲報】本田圭佑さん、ポルティモネンセ加入決まらず…負傷を理由に契約見送りと報道

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1: 名無しさん@蹴球 2021/02/02(火) 20:14:58.97 _USER9
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 ポルトガル1部のポルティモネンセからのオファーを受けていると報じられていた本田圭佑だが、加入決定には至らなかったとみられている。スペイン『EFE通信』が2日付で伝えた。

 本田は昨年所属していたブラジルのボタフォゴとの契約を解除。DF安西幸輝やGK中村航輔も所属するポルティモネンセに加入することが濃厚視され、ポルトガルメディアでは1日にサインを交わしたとの報道もあった。


 だが『EFE』がクラブ筋からの情報として伝えたところによれば、本田のポルティモネンセ加入は最終的に決定しなかったという。筋肉の負傷を抱えていることがその理由だとされている。

 現在本田はポルティモネンセの本拠地ポルティモンに滞在し、負傷の回復に努めているとのこと。冬の移籍市場は1日で終了したが、無所属となっている本田は移籍期間外でも加入することが可能なため、負傷が治り次第改めてポルティモネンセと契約を交わす可能性があるとの見通しも伝えられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e1d98986e6341d7b66dc7a08577e80724a791026
2/2(火) 20:01配信

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【悲報】メッシに巨額〝ボーナス〟も発覚!バルサに対する忠誠報奨金83億wwwww

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1: 名無しさん@蹴球 2021/02/01(月) 19:26:23.08 _USER9
メッシに巨額〝ボーナス〟も発覚! バルサに対する忠誠報奨金として83億円支給 

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 スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)の契約内容について報じた同国紙「エルムンド」は1日、第2弾としてメッシに対する巨額〝ボーナス〟の存在について伝えている。

 同紙は1月31日付の1面でメッシがバルセロナから2017年7月からの4年総額で年俸5億5523万7619ユーロ(約705億円)を受け取る契約だったと報道。契約書の流出や情報漏えいを含め、世界で大きな反響を巻き起こしている中、1日付の紙面で「物議を巻き起こす契約条項」と見出しで、バルセロナに対する忠誠の報奨金として総額6600万ユーロ(約83億2000万円)が支払われるという。

 この「忠誠条項」の報奨金は2回の分割となっており、メッシは3月31日に2700万ユーロ(約34億円)、さらに6月30日までに3900万ユーロ(約49億1000万円)を受け取る。しかも、6月30日にバルセロナと契約満了となるメッシが、契約延長に応じず、他クラブに移籍した場合でも有効な契約のため、支払いは不可避とも伝えた。

 約1400億を超える負債が明らかになり、クラブ倒産の危機が浮上しているバルセロナでエースの異常な高額年俸と報奨金の存在が〝暴露〟され、ピッチ内外で、さらなる波紋が広がるのは間違いなさそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eeab26c873f833e8f54935f28319f30ba42d6db7

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イブラヒモビッチ、ゲーム「FIFA」開発会社にブチギレwwwwwwwww

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1: 名無しさん@蹴球 2020/11/24(火) 10:29:26.28 _USER9
イブラヒモビッチが自身の公式ツイッターで「FIFA」に対して主張を述べる

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 ACミランの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが許可なく自身の名前や顔写真を使っているとして、サッカーゲームシリーズ「FIFA」を開発するEA Sportsへの不満をSNSでぶちまけている。

 イブラヒモビッチは23日に自身のツイッターを更新。自身の名前や顔写真のゲームへの使用について、許可を出した覚えはないと主張している。

「EA SportsのFIFAに私の名前や顔を使用する許可を出したのは誰だ? FIFPro(国際プロサッカー選手会)か? 私はFIFProのメンバーになった覚えはないし、もしそうだとしても何の知識もなく、不可解な策略によって入れられた。私はFIFAやFIFProが私を使って金稼ぎすることを絶対に許さない」

 イブラヒモビッチはさらに「ここ数年、許可なく私の名前と顔を使ってお金を稼いでいる人がいる。調査をするときがきた」と連続でツイート。無断使用に関して調査を行う可能性を示唆した。



https://news.yahoo.co.jp/articles/e57c350315ba5131939fc514919a95a888e57ed6

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ビジャレアルが久保建英のレンタル延長を打診と現地メディアが報道!今冬の強制復帰説から一転?

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1: 名無しさん@蹴球 2020/11/23(月) 17:40:15.52 _USER9
11/23(月) 17:27
配信
THE DIGEST
ビジャレアルが久保建英のレンタル延長を打診と現地メディアが報道!今冬の強制復帰説から一転?

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 2009年夏にレアル・マドリーに加入した久保建英は、すぐにマジョルカにレンタル移籍して1シーズンを過ごした後、今季からはビジャレアルで“武者修行”を続けている。

 この「イエローサブマリン」でのレンタル期間も1年間となっているが、これを延ばそうという動きがあると、スペインのメディア『TODOFICHAJES.COM』が報じた。

「ビジャレアルが久保のレンタルの延長を望んでいる」という記事において、同メディアは「今季終了後に他のクラブとの争奪戦が始まるのを待ちたくないビジャレアルは、マドリーに対し、レンタル延長の可能性について相談した」と綴っている。

 マドリーは、久保について綿密なプロジェクトを立てており、来季は彼を呼び戻して「白い巨人」の一員としてデビューさせる可能性もあるだけに、このレンタル先クラブからの申し出にも首を縦に振ることはなかったという。
 
 しかし、「ベティス、バジャドリー、レアル・ソシエダといった他クラブからのオファーがありながらも、久保のレンタルを勝ち取った」ビジャレアルだけに、マドリーとの関係はこの先も続く可能性があると、同メディアは見ている。そしてその理由は、何より久保自身の希望によるものだという。

「ビジャレアルでは困難を伴うスタートを切った久保だが、プレー時間は徐々に増え、ヨーロッパリーグではスタメンの座を確保しているため、ウナイ・エメリ監督の起用についても満足しており、もしマドリーに復帰してもピッチに立てる可能性が低いのであれば、このままカステジョンのクラブに滞在することも問題なしとしている」

 ビジャレアルはここまで上位をキープし、順位ではマドリーを上回っている。財政的にも増収を記録し、選手への給与アップを発表するなど、スペインでは最も明るい話題の多いクラブだ。エメリ監督については賛否両論ありながらも、久保を大切に扱っているという好意的な見方もあり、急いでマドリーに戻るより、このまま残留するのが得策という考えも否定はできないだろう。

「両クラブの首脳陣は、近いうちに再度話し合いの場を設けるということで同意した」と報じた後、同メディアは「数週間前には、エメリの起用法に不満を持ったマドリーが、来年1月でレンタルを強制終了させるともいわれていた。物事は変わるものだ」と締めている。

『TODOFICHAJES.COM』といえば、これまでにも「マドリーが今冬でのレンタル終了を決意し、新たなクラブを探している」「バジャドリーが久保の新天地候補に名乗り」といったニュースを報じるなど、やや“先走り”感が否めないところはあるが、果たして今回はどうだろうか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/427421b12cbf50ddc316111ea2d8435762ec371a

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香川真司が浪人を続ける狙いは?サラゴサとの契約解除から1か月…

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1: 名無しさん@蹴球 2020/11/19(木) 18:49:03.41 _USER9
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 元日本代表MF香川真司(31)が、スペイン2部サラゴサと契約を解除してから1か月以上が経過した。新天地についての情報は数多く出ていたものの、いまだに進展がない。元日本代表10番の狙いはいったいどこにあるのか。

 契約解除が決まったのは10月2日。それまでクラブ側と何度も協議し、新たに招へいされたルベン・バラハ監督とも話し合いを行ってきたが、クラブ側が高額年俸の香川を雇える財力がないことを主張し、新監督が香川を戦力外とする判断を下した。

 スペインには「EU圏外選手」の枠が2枠あるが、クラブ側は安価な選手を獲得することで、香川の居場所を物理的に奪った形。契約解除直後の取材で香川も「クラブの判断を受け入れるのも、理解するのも難しかった。少しイラ立ちも感じる」と、珍しく厳しい言葉を並べたほどだ。

 香川のもとにはスペイン2部サバテルなど、複数のクラブからオファーがあったとも言われているが、香川はこれを受けずに〝浪人〟の道を選択した。

 フリーの立場であれば、移籍市場が空いていない時期でも、どのクラブとも契約を結べる。ケガ人や新型コロナウイルスの影響で戦力が足りなくなってきたクラブからの緊急オファーを待つ形となった。

 だが、ファンや欧州サッカー関係者の間で疑問視されているのが、香川がサラゴサの施設でトレーニングを行っている点だ。散々な仕打ちを受けてきたクラブから離れようとしないのは、常識では考えにくい。それだけに、こんな話も浮上している。

「香川はサラゴサの体制が変わるのを見越して、いつでも戻れるようにしているのでは」

 サラゴサはバラハ監督とともに1部復帰へのスタートを切ったが、開幕直後から低迷。10試合消化時点で勝ち点10しか取れず、暫定18位に沈むバラハ監督は今月8日、あっさりクビとなった。

 香川の代わりにEU圏外選手として加入したFWライ・ナシメントは開幕戦で5分間出場してからはピッチに立っておらず、FWガブリエル・フェルナンデスはいまだに無得点。サポーターはクラブ幹部への怒りをあらわにしているが、実は香川はこの状況を最初から予測していた、という話すら出始めている状況だ。

 サラゴサは下部組織を指導していたイバン・マルティネス氏を暫定監督に据え、今後は昨季まで香川を指導していたビクトル・フェルナンデス氏の再招へいに向けて動いているという。
全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/cae4706604cb7e85086977f801b4bef34cd964f1

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