韓国・エースのソン・フンミン、OAでアジア大会に招集!兵役回避のラストチャンスへ

1: 名無しさん@蹴球 2018/07/17(火) 21:50:18.86 _USER9
韓国サッカー協会(KFA)は16日、インドネシアで開催されるアジア大会に向けたU-23代表メンバーを発表した。オーバーエイジとして、トッテナムに所属するFWソン・フンミンも含まれている。

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2018年アジア大会はインドネシアで開催。男子サッカーは8月14日から9月1日まで試合が行われる。23歳以下の大会ではあるが、各チームとも3人までのオーバーエイジ選手をメンバーに含めることができる。

 韓国は23歳以下の選手たちに加えて、3人のオーバーエイジ選手を招集。A代表のエースである26歳のソン・フンミンのほか、ガンバ大阪に所属する25歳のFWファン・ウイジョと、ロシアワールドカップでも活躍を見せた26歳のGKチョ・ヒョヌの3人だ。

 23歳以下の選手にも、ワールドカップメンバーから2人が名を連ねている。イタリアのヴェローナでプレーする「韓国のメッシ」ことFWイ・スンウと、オーストリアのザルツブルクで南野拓実のチームメートでもあるFWファン・ヒチャンがメンバーに選ばれた。

 アジア大会に参加することで、ソン・フンミンはトッテナムのプレミアリーグ序盤戦を欠場することになる。開幕戦のニューカッスル戦(8月11日)と第2節フラム戦(18日)の欠場は確実。勝ち進んだ場合には第3節マンチェスター・ユナイテッド戦(27日)、第4節ワトフォード戦(9月2日)の出場も難しくなる。

 トッテナムとしては、主力選手の一人であるソン・フンミンを欠くダメージは小さくはないだろう。それでも同選手がアジア大会に参加するのは、今大会が兵役回避のための事実上の“ラストチャンス”となるためだ。

 韓国では男性全員に約2年間の兵役が義務付けられており、サッカー選手の場合には国内の軍隊クラブでプレーすることが一般的。ソン・フンミンが欧州でプレーを続けるためには、兵役免除を受けることが必要となる。軍隊クラブには27歳までに入隊しなければならず、その前年には国内でプレーしている必要もあるため、現在26歳のソン・フンミンにもはや猶予はない。

 兵役免除のためには国際大会で好成績を収めることが必要だが、ワールドカップではグループリーグ敗退に終わった。アジア大会では金メダルを勝ち取らなければ免除を受けることはできない。優勝を義務付けられたエースを擁する韓国は、森保ジャパンと対戦することになれば非常に手強い相手となりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00282008-footballc-socc

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【朗報】クリスティアーノ・ロナウドさん、3年ぶり来日決定wwwwww

1: 名無しさん@蹴球 2018/07/12(木) 07:33:00.45
近未来型EMS*1トレーニングジム『SIXPAD STATION』のグランドオープンを記念

株式会社MTG(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:松下剛)は、身に着けるトレーニング・ギア「SIXPAD(シックスパッド)」ブランドより、
新業態となるEMS *1トレーニング・ジム『SIXPAD STATION』を7月下旬にグランドオープンいたします。
*1:Electrical Muscle Stimulation=筋電気刺激

これに伴い、 「SIXPAD」の共同開発パートナーである世界的なプロフットボールプレイヤー クリスティアーノ・ロナウド選手が7月下旬に来日いたします。
日本に滞在中は、都内での記者会見等のアクティビティに出席し、その後、韓国に移動、単独では初めての訪韓が実現します。

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2014年よりクリスティアーノ・ロナウド選手のサッカーにかける情熱、日々の鍛練を続ける姿勢に共感してまいり、2015年には「SIXPAD」の共同開発パートナーとして起用いたしました。
クリスティアーノ・ロナウド選手には過去にも2度、MTGのプロジェクト発表会のゲスト出演のため来日していただいており、今回の来日が3年ぶり3度目となります。

https://www.zaikei.co.jp/sp/releases/653144/

引用元:5ch.net

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【悲報】エムバぺ、遅延行為で「劇団ネイマールの一員」と非難される…

1: 名無しさん@蹴球 2018/07/11(水) 20:48:51.24 _USER9
フランスの神童・エムバぺ、一転「嫌いになる」人が続出! 遅延行為で「劇団ネイマールの一員」
https://www.j-cast.com/2018/07/11333624.html

エムバぺ選手はベルギー戦後、インスタを更新した(画像はスクリーンショット)
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サッカーロシアW杯でフランス代表の決勝進出に大きく貢献した19歳の「神童」、FWキリアン・エムバぺ選手の評判が、ここにきてがた落ちしている。

エムバぺは決勝トーナメント1回戦で、2得点を獲得。日本のツイッターで「トレンド」入りするなど、卓越したプレーで注目を集めた。
だがここ2試合、あからさまな遅延行為などで悪目立ち。「一気に嫌いになった」との声がネット上に続出しているのだ。

■あわや一触即発の事態に

フランスは2018年7月11日(日本時間)、準決勝でベルギーに1‐0で勝利し、1998年大会以来、20年ぶりの優勝に王手をかけた。後半6分にコーナーキックからFWウンティティがヘディングで先制。硬い守備でこの1点を守り切った。

エムバぺは前半13分、MFポグバのスルーパスから抜け出すなど、キレのある動きで躍動したが、後半アディショナルタイムには、遅延行為で悪目立ちした。

アディショナルタイムは6分、時計は後半46分46秒。エムバぺは相手陣内の右コーナー付近でベルギーのDFアルデルヴァイレルトとFWメルテンスに囲まれ、ボールを持ったままラインを割った。
自陣方向に戻りつつ、背後のアルデルヴァイレルトに右手のボールをパスするも、落球。ボールはペナルティエリア方向へ転がっていった。

エムバぺはここで、まさかの行動に出る。普通ならボールを拾い、背後の相手選手に渡して当然。だが、なぜかドリブルで前へ運び始めたのだ。

それを見たアルデルヴァイレルトは彼の背中を押し、MFヴィツェルも後ろから突き飛ばした。レフリーは笛を鳴らし、遅延行為でエムバぺにイエローカード。ベルギー選手2人は、お咎めなしだった。


エムバぺがプレーと関係のない振る舞いで物議を醸したのは、これが初めてではない。

7日(日本時間)の準々決勝・ウルグアイ戦で2点リードの後半21分、相手陣内でMFポグバにトリッキーなバックパス。
その後、ウルグアイのMFロドリゲスの横を通過する際、相手の手に接触。ピッチに倒れ込み、腹部を手で押さえて悶え始めたのだ。

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ウルグアイの選手たちはこの振る舞いに怒り心頭を発した。両チームがあわや一触即発の事態となり、エムバぺはイエローカードをもらっていた。

■小柳ルミ子「大会中の振る舞いを見て嫌いになった」

エムバぺはスピード、パワー、テクニックの3拍子そろった「神童」として、大会前から世界の注目を集めていた。
17年夏に期限付き移籍したパリ・サンジェルマン(PSG)で昨季、リーグ・アンの優勝に大きく貢献。2年連続でベストイレブンと最優秀若手賞に輝いた。

W杯では、19歳の若さでジダンら往年の名選手と同じ背番号10を背負う。そんなプレッシャーにも負けないのが、「神童」たるゆえん。
グループステージのペルー戦でW杯初ゴールを挙げ、決勝トーナメント1回戦のアルゼンチン戦では2得点を獲得した。ツイッターでトレンド入りするなど、日本人の人気も急上昇した。

だがここにきて、そんなエムバぺの株が暴落している。原因はもちろん、ウルグアイ戦とベルギー戦の振る舞いだ。ベルギー戦後の11日早朝、ツイッターの検索欄で「エムバぺ」と入力すると、上から順に「嫌い」「演技」と表示されたほど。

■「PSGでネイマールに何を教わっているんだ」

こうしたエムバぺの振る舞いをめぐっては、所属するPSGのチームメートで、ブラジル代表のネイマールから悪影響を受けたのでは、との皮肉まである。

ネイマールは今大会でファウルを受けた際、何度も過剰に痛がる素振りをしていたとして、「演技」指摘を受けていた。
複数のメディアでは、計4試合でピッチに倒れていた時間は合計で14分にのぼると報道。過剰に痛がる演技を動画で撮影する「ネイマールチャレンジ」なる遊びも世界中で流行している。

ツイッターではベルギー戦後、

 「エムバペのネイマールチャレンジ始まったわ」
 「エムバペは劇団ネイマールの一員だったか...」
 「エムバペはPSGでネイマールに何を教わっているんだ」
との声が上がっていた。

引用元:5ch.net

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【悲報】クルトワ&アザール、フランスの戦術に怒り「アンチ・フットボール」

1: 名無しさん@蹴球 2018/07/11(水) 08:20:06.39 _USER9
●フランスに0-1で惜敗、初の決勝進出を逃す

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ベルギー代表は現地時間10日、ロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝でフランス代表と対戦し、0-1で敗戦。

決勝進出を逃す結果となったが、守護神GKティボー・クルトワと主将FWエデン・アザールは、フランスの戦い方に怒りを滲ませている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が試合後のコメントを報じた。

 ベルギーは立ち上がりから攻勢に出るも、守備に人数をかけるフランスの牙城を崩し切れずにいた。すると後半6分、フランスのCKからDFサムエル・ウムティティにヘディング弾を許し、この1点が決勝ゴールとなった。

 フランスはこの試合、守備的な戦術を徹底してベルギーを攻略。FWオリビエ・ジルーやFWアントワーヌ・グリーズマンも、自陣で守備に奔走する時間を増やしていた。それもあって、ベルギーはFWロメル・ルカクやMFケビン・デ・ブライネにボールが収まらず、得意のカウンターも鳴りを潜めた。

 試合後、クルトワは開口一番に「フランスはアンチ・フットボールで臨んできた」と、相手の戦術を批判する言葉を口にした。

「悪いが、僕はゴールからあれほど離れてストライカーがプレーする試合をこれまで経験したことがなかった。彼らにとっては正解なのかもしれないね。そのスタイルは僕たちにとって厄介な時間になることを分かっていたんだから。だが、見ていて心地良いものではない。

あのチームが僕たちよりも良かったと言うのは無理があるだろう。フランスは確かに上手く守っていたよ。ただ、それだけだ。僕はあんなフランスが勝ち進むんであれば、ブラジルに進んでほしかったと思うくらいだ」

アザールは静かな怒り「あんなフランスの一員として勝つなら…」

 クルトワが感情を爆発させるかのように怒りの言葉を羅列した一方、アザールは言葉少なめにフランスへの落胆を見せた。

「僕は、あんなフランスの一員として勝つんであれば、ベルギーの一員として負けたほうがマシだ」

 優勝候補の筆頭であったブラジルを撃破して準決勝に臨んだベルギーだったが、破壊力抜群の攻撃陣を封じるために敷いてきたフランスの守備的な“プラン”には不満を隠し切れないようだった。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120919-soccermzw-socc
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引用元:5ch.net

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