【悲報】アルゼンチン紙、PK失敗のメッシを“戦犯”扱い!「たった11mの距離すら決められない」

1: 名無しさん@蹴球 2018/06/17(日) 07:11:42.48 _USER9
⚫?攻めに攻めたアルゼンチンだったが…。

【6月16日・モスクワ|グループD アルゼンチン 1-1 アイスランド】

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 ボール支配率78%、総シュート数27本。守勢に回ったアイスランドに対して、攻めに攻めたアルゼンチンだったが、最後までゴール前に表われた巨壁を打ち壊すことはできなかった。

 スタートは良かった。19分に敵ペナルティーエリア内で楔のパスを受け取ったセルヒオ・アグエロが反転しながら強烈なシュートで豪快にネットを揺らした。

 しかし、課題の守備陣がすぐさま粗を出す。23分、右サイドで数本のパスを繋がれて右サイドを崩されると、最後はGKウィリー・カバジェロがボールを掴みきれずにこぼれ球を、アルフレッド・フィンボガソンに押し込まれた。

 そこから一方的に攻め込んだアルゼンチンに一大チャンスが訪れたのは、タイスコアで迎えた64分だった。相手ゴール前でマキシミリアーノ・メサがヘルドゥル・マグヌソンに倒されてPKを得るも、ここでキッカーを務めた大黒柱のリオネル・メッシがまさかの失敗。アイスランドの守護神ハンネス・ハルドールソンに完全にコースを読まれ、弾き出された。
 

 背番号10のPK失敗が仇となり、アルゼンチンはアイスランドとドロー。試合前の下馬評を考えても痛恨の一戦となったことは言うまでもない。

 格下と見られていた相手に躓いたアルゼンチン代表に母国メディアも嘆き節が止まらない。

 アルゼンチン全国紙『Ole』は、「なんてPKだ! メッシはたった11mの距離(PKの距離)でさえ決めることができなかった」と銘打って、千載一遇のチャンスを逃したエースと代表チームを非難した。

「PKもダメ、速攻での流動的なランニングもない、効果的なライン間のパスもない、左足も、右足もダメ…。最後までメッシには何もなかった。アイスランドが示した戦術的なスキルに苦しんで勝利を逃した。チームもアグエロの偉大な個人技によってゴールをこじ開けたが、リードを長く保てなかった。この日のアルゼンチンは細かいミスを何度も犯した。本当に残念だ!」

 ドロースタートのアルゼンチンは、立ち直ることができるのか。21日に行なわれる次戦の相手は、グループリーグ最大のライバルと目されているクロアチアだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00042263-sdigestw-socc

引用元:5ch.net

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【朗報?】コロンビア代表の公開練習にハメスがいない!「筋肉に軽い問題」

1: 名無しさん@蹴球 2018/06/15(金) 07:48:02.73 _USER9
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 ハメスはいなかった。西野ジャパンがロシアW杯1次リーグ初戦で対戦するコロンビア代表は14日、カザン郊外で公開練習を行った。練習にはコロンビアだけでなく、日本や英国、オーストラリアなどの報道陣ら約100人、ファン150人が駆けつけた。

 FWファルカオ(モナコ)やDFミナ(バルセロナ)らがフィールドは8対8のミニゲームを行うなど、軽めの調整。

だが、エースのMFロドリゲス(バイエルン)とMFバリオス(ボカ・ジュニアーズ)はピッチに姿を現さなかった。MFのJu・クアドラド(ユベントス)はミニゲームには参加せず、ピッチの外に座って練習を見守った。

チームに帯同するメヒア・ピンソン広報担当は「ハメス(ロドリゲス)は筋肉の軽い問題で別メニューとなっている」としており、宿舎でジムを使ったトレーニングを行ったという。コロンビアの地元ラジオ局のディナス・エスコバル氏(55)は「ハメスは明日のトレーニングには参加するだろう」と話した。

 練習後にはFWバッカ(ビリャレアル)とMFカルロスサンチェス(エスパニョール)が会見に登場。ACミラン時代にMF本田と同僚のバッカは「日本はW杯の出場国で、いいチーム。だが、僕らもいい練習をしてきている。自信がある」と、不敵に笑った。カルロスサンチェスも「僕らは特徴の違った選手がそろっている。試合が待ち遠しい」。日本に立ちはだかる南米の強豪は自信満々だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000010-sph-socc

引用元:5ch.net

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電撃解任のスペイン代表、ロペテギ後任はイエロ氏!初采配はロシアW杯初戦

1: 名無しさん@蹴球 2018/06/13(水) 21:09:53.44 _USER9
スペインサッカー連盟はジュレン・ロペテギ監督の後任としてフェルナンド・イエロ氏が就任したことを発表した。


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スペイン代表は13日、ジュレン・ロペテギ監督を電撃解任。スペインサッカー連盟の会長を務めるルイス・マヌエル・ルビアレス氏は「レアル・マドリー行きを公式発表の5分前に知った」と話し、連盟に対して仁義を通さなかったことを解任理由として説明している。

ロシア・ワールドカップ開幕前日という中での異例の決断。後任に関しては「探している最中」と話していたが、ロペテギ前監督の側近であったイエロ氏が後任に就くことが発表された。

なお、イエロ氏は初采配がワールドカップ開幕戦の15日ポルトガル戦となる。今回のワールドカップ前は、日本を始め、サウジアラビアやオーストラリアなどで監督交代が起きたが、世界王者に立ったこともある「トップ・オブ・トップ」の国でこのような事態が巻き起こったことには大きな衝撃が与えられている

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010036-goal-socc

引用元:5ch.net

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オーストラリア代表23名が発表!…Jリーグから2人、ケーヒルは4大会連続

1: 名無しさん@蹴球 2018/06/03(日) 15:45:50.75 _USER9
オーストラリアサッカー連盟(FFA)は2日、2018FIFAワールドカップ・ロシアに臨むオーストラリア代表メンバー23名を発表した。

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オーストラリア代表は5月6日に32名の候補を発表。15日に再び絞り込みを行い、27名でトルコ合宿を行っていた。

落選となったのは、フラン・カラチッチ(ロコモティブ・ザグレブ/クロアチア)、ジョシュア・ブリランテ(シドニーFC/オーストラリア)、ジェームズ・トロイージ(メルボルン・ビクトリー/オーストラリア)、ニキタ・ルカビツァ(マッカビ・ハイファ/イスラエル)の4名。

一方、明治安田生命Jリーグで活躍するミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス)とアンドリュー・ナバウト(浦和レッズ)は選出。ジェフユナイテッド千葉などでプレーしたマーク・ミリガン(アル・アハリ/エジプト)も選ばれた。

また、ベテランFWティム・ケーヒル(ミルウォール/イングランド)も選出。4大会連続でのW杯出場となる。

オーストラリア代表メンバーは以下の通り。

■GK
ブラッド・ジョーンズ(フェイエノールト/オランダ)
マシュー・ライアン(ブライトン/イングランド)
ダニー・ヴコビッチ(ゲンク/ベルギー)

■DF
アジズ・ベヒッチ(ブルサスポル/トルコ)
ミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス)
マシュー・ジョルマン(水原三星/韓国)
ジェームズ・メレディス(ミルウォール/イングランド)
ジョシュ・リスドン(ウェスタン・シドニー/オーストラリア)
トレント・セインズバリー(グラスホッパー・チューリッヒ/スイス)

■MF
ジャクソン・アーバイン(ハル・シティ/イングランド)
ミル・ジェディナク(アストン・ビラ/イングランド)
ロビー・クルーズ(VfLボーフム/ドイツ)
マッシモ・ルオンゴ(QPR/イングランド)
マーク・ミリガン(アル・アハリ/エジプト)
アーロン・ムーイ(ハダースフィールド/イングランド)
トム・ロギッチ(セルティック/スコットランド)

■FW
ダニエル・アルザニー(メルボルン・シティ/オーストラリア)
ティム・ケーヒル(ミルウォール/イングランド)
トミ・ユリッチ(ルツェルン/スイス)
マシュー・レッキー(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
アンドリュー・ナバウト(浦和レッズ)
ジェイミー・マクラーレン(ダルムシュタット/ドイツ)
ディミトリ・ペトラトス(ニューカッスル・ジェッツ/オーストラリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000001-goal-socc

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【悲報】3バック採用の韓国代表、W杯不出場のボスニアに3失点完敗

1: 名無しさん@蹴球 2018/06/01(金) 22:14:38.03 _USER9
【韓国 1-3 ボスニア・ヘルツェゴビナ 国際親善試合】

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 韓国代表は1日、ロシアワールドカップ前最後の国内での親善試合に臨みボスニア・ヘルツェゴビナ代表と対戦した。

 先月28日のホンジュラス戦では4-4-2と4-3-3を試しながら2-0の完勝を収めていた韓国だが、ボスニア・ヘルツェゴビナ相手にはワールドカップ本大会でも採用が噂される3バックで挑んだ。

 3バックの中央にはホンジュラス戦をコンディション不良で欠場していたキ・ソンヨンが入り、代表初キャップとなるオ・バンソクと、前の試合でベンチスタートだったユン・ヨンソンとともに最終ラインを形成する。GKはキム・スンギュが先発した。

 韓国は最後まで追加点を奪えず試合終了。日本代表と同じく3バックにトライしたが、同じように結果はでずホンジュラス戦に続く連勝を飾ることはできなかった。韓国代表は2日にロシアワールドカップに出場するメンバー23人を発表する予定になっている。

【得点者】
28分 0-1 ビシュチャ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
30分 1-1 イ・ジェソン(韓国)
45+1分 1-2 ビシュチャ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
79分 1-3 ビシュチャ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180601-00272363-footballc-socc

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