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【EL動画】南野拓実が逆転ゴール!2点に絡みザルツブルクEL2連勝に導く!

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1: 名無しさん@蹴球 2018/10/05(金) 04:08:14.11 _USER9
[10.4 ELグループリーグ第2節 ザルツブルク3-1セルティック]

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 UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第2節が4日に行われ、FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)はホームでセルティック(スコットランド)に3-1で勝利した。スタメン出場の南野は0-1の後半10分に同点ゴールのきっかけを作ると、同16分には自ら逆転弾を奪取。今大会初得点を挙げ、チームの開幕2連勝と単独首位浮上を導いた。

 後半16分には南野も続く。左サイドからDFアンドレアス・ウルマーが左足でグラウンダーの速いクロスを供給。PA内に3選手が飛び込むと、一番奥にいた南野がゴール正面で受ける。ファーストタッチがやや足下に入るも、うまく持ち出して左足でねじ込み、逆転弾を奪った。

 大仕事を果たした南野は2-1の後半26分にMFズラトコ・ユヌゾビッチと交代。スタンドのホームサポーターから大きな拍手を浴びながらピッチを退いた。

 ザルツブルクは後半27分にウルマーがPA内でセルティックのフォレストに倒され、PKを獲得する。フォレストはこのプレーで一発退場。同28分、キッカーのダブールが右足でゴール中央に沈め、3-1とする。そのまま数的優位を生かして逃げ切ったザルツブルクが2連勝を飾り、今大会初黒星のセルティックを抑えてグループ単独首位に浮上した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-02388890-gekisaka-socc

60: 名無しさん@蹴球 2018/10/05(金) 06:57:21.82
南野ゴール動画



落ち着いてよく決めたな。

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【CL動画】メッシ無双!バルセロナがトッテナムとの打ち合いを制す!…公式戦4試合ぶりの白星

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1: 名無しさん@蹴球 2018/10/04(木) 06:03:24.23 _USER9
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 チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節が3日に行われ、トッテナムとバルセロナが対戦した。

 試合開始早々の2分にフィリペ・コウチーニョのゴールでバルセロナが先手を取ると、28分にはイヴァン・ラキティッチが目の覚めるようなボレーシュートを叩き込んで2点のリードを奪う。後半に入りハリー・ケインのゴールでトッテナムが1点を返すと、負けじとバルセロナもリオネル・メッシの得点で点差を広げる。

 66分にはエリク・ラメラのシュートが相手DFに当たってゴールに吸い込まれ、トッテナムが追い上げを見せる。その後はトッテナムが猛攻を仕掛けるも、試合終了間際にメッシが試合を決定付けるゴールを沈めて勝負あり。2-4でタイムアップを迎え、バルセロナが敵地でトッテナムを下した。

 次節は24日に行われ、トッテナムはアウェイでPSVと、バルセロナはホームでインテルとそれぞれ対戦する。 

【スコア】
トッテナム 2-4 バルセロナ

【得点者】
0-1 2分 フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)
0-2 28分 イヴァン・ラキティッチ(バルセロナ)
1-2 52分 ハリー・ケイン(トッテナム)
1-3 56分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
2-3 66分 エリク・ラメラ(トッテナム)
2-4 90分 リオネル・メッシ(バルセロナ)



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00842191-soccerk-socc

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【ACL動画】内田篤人が劇的決勝弾!決勝進出へ鹿島、韓国・水原三星に1st逆転勝ち!

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1: 名無しさん@蹴球 2018/10/03(水) 20:55:42.79 _USER9
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 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・準決勝ファーストレグが3日に行われ、鹿島アントラーズと水原三星が対戦した。

 試合は早い時間に動く。2分、水原三星のヨム・ギフンが右CKをニアサイドに蹴り込むと、ゴール前の内田篤人に当たったボールが自陣ゴールラインを割り、オウンゴールとなった。先制した水原三星は直後の6分、高い位置でボールを奪ったデヤン・ダムヤノビッチがそのまま右足のシュートを流し込んで貴重な追加点を奪った。

 ホームで2点を許してしまった鹿島は21分、セルジーニョが右サイドから上げたクロスがオウンゴールを誘発し、1点を返す。さらに終盤の83分、途中出場の西大伍からのラストパスをセルジーニョが流し込み、同点に追いついた。

 このままタイムアップかに思われた後半アディショナルタイム4分、セットプレーのこぼれ球を内田が押し込み、鹿島が土壇場で逆転に成功。2つのアウェイゴールを許したものの、鹿島がファーストレグを3-2で制した。セカンドレグは24日に行われる。

【スコア】
鹿島アントラーズ 3-2 水原三星

【得点者】
0-1 2分 オウンゴール/内田篤人(水原三星)

0-2 6分 デヤン・ダムヤノビッチ(水原三星)

1-2 21分 オウンゴール/チャン・ホイク(鹿島)

2-2 84分 セルジーニョ(鹿島)

3-2 90+4分 内田篤人(鹿島)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00842111-soccerk-socc

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【CL動画】レアル・マドリード、CSKAに敗れる!3戦不発、西村はベンチ入りも…

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1: 名無しさん@蹴球 2018/10/03(水) 06:05:10.28 _USER9
<欧州チャンピオンズリーグ:CSKAモスクワ1-0Rマドリード>◇1次リーグG組◇2日◇モスクワ

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4連覇を狙うレアル・マドリード(スペイン)がFW西村拓真が所属するCSKAモスクワ(ロシア)にアウェーで0-1で敗れた。

DFセルヒオラモスを休養させ、FWベール、MFイスコ、DFマルセロが故障中と主力4人を欠いたRマドリードは前半2分、自陣左サイドからクロースがバックパスを送ったがDFバランにはつながらず、流れたボールをMFブラシッチに押し込まれ、ミスから早々と先制点を奪われた。

その後、ボールポゼッションは70%を越えて攻め込んだRマドリードだが、前半28分のカゼミロの右足ミドルはポストに嫌われ、同40分のベンゼマのヘッドはクロスバーにはじかれるなどゴールは割れず、公式戦3試合連続の無得点で今大会初黒星を喫した。また、カルバハルが前半43分にピッチを去るなどアクシデントも発生し、ますます苦しい戦いを強いられることになった。

西村はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

Rマドリードは1勝1敗の勝ち点3で2位。CSKAモスクワは1勝1分けの勝ち点4で首位。

CSKAモスクワ 1-0 レアル・マドリード
ニコラ・ブラシッチ(前半2分)



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00350049-nksports-socc

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【CL動画】C・ロナウド、CL初戦で一発レッド!不可解判定に涙の抗議

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1: 名無しさん@蹴球 2018/09/20(木) 05:03:48.63 _USER9
ユヴェントスのFWクリスティアーノ・ロナウドにとってチャンピオンズリーグ(CL)初戦は苦いものとなってしまった。

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チャンピオンズリーグ(CL)グループHの第1節が19日に行われ、ユヴェントスはバレンシアとアウェーで対戦した。ユヴェントスの前線にはクリスティアーノ・ロナウド、フェデリコ・ベルナルデスキ、マリオ・マンジュキッチといった面々が先発。試合は敵地に乗り込んだユーヴェが実力差を見せる形で、前半から次々とチャンスを作り出す。

マンジュキッチ、サミ・ケディラ、ロナウドといずれも決定的なシーンを生み出すが、シュートが枠に飛ばず、ゴールを割るには至らない。すると29分にまさかのアクシデント。ロナウドがボールのないところでの相手DFと小競り合いから一発退場を命じられてしまう。ロナウドは涙を浮かべて抗議するも、判定は覆らず、ユヴェントスは数的不利となる。



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00010000-goal-socc


チャンピオンズリーグ(CL)グループHの第1節が行われ、ユヴェントスはバレンシアとアウェーで対戦した。

ユヴェントスの前線にはクリスティアーノ・ロナウド、フェデリコ・ベルナルデスキ、マリオ・マンジュキッチといった面々が先発。試合は敵地に乗り込んだユーヴェが実力差を見せる形で、前半から次々とチャンスを作り出す。

マンジュキッチ、サミ・ケディラ、ロナウドといずれも決定的なシーンを生み出すが、シュートが枠に飛ばず、ゴールを割るには至らない。すると29分にまさかのアクシデント。ロナウドがボールのないところでの相手DFと小競り合いから一発退場を命じられてしまう。ロナウドは涙を浮かべて抗議するも、判定は覆らず、ユヴェントスは数的不利となる。

逆に一人多くなったバレンシアが、ミヒー・バチュアイなどが決定機を作り出すも、前半終了間際に落とし穴。ダニ・パレホがペナルティーエリア内でジョアン・カンセロにハイキックを見舞ってしまい、PKを献上。これをミラレム・ピャニッチが冷静に決め、ユヴェントスが1点リードで前半を終える。

さらに後半開始早々、レオナルド・ボヌッチがコーナーキックでジェイソン・ムリージョに倒されて、ユヴェントスが再びPKを獲得。キッカーはピャニッチで1点目と同じくゴール右に決め、追加点を奪う。

後半に入ると、ユヴェントスが守備を固めたことで試合は膠着。それでも、終盤のアディショナルタイム、バレンシアがPKを獲得し、チャンスを得る。しかし、パレホのキックはヴォイチェフ・シュチェスニーが完璧に読み切ってストップ。試合はそのまま終了し、ロナウドの退場もありながら、ユヴェントスが2-0で無失点勝利を飾っている。

■試合結果

バレンシア 0-2 ユヴェントス

■得点者

ユヴェントス:ピャニッチ(45分、51分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000026-goal-socc

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