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【動画】フランクフルトがマルセイユに4発快勝!EL5連勝で首位通過、リベロ長谷部誠は攻守で抜群の安定感

category - CL / EL 1
1: 名無しさん@蹴球 2018/11/30(金) 07:26:00.93 _USER9
[11.29 ELグループリーグ第5節 フランクフルト4-0マルセイユ]

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 UEFAヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第5節を行い、MF長谷部誠所属のフランクフルト(ドイツ)は日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユに4ー0で勝利した。長谷部は公式戦14試合連続のフル出場。酒井はメンバー外となっている。

 4連勝中のフランクフルトはすでに決勝トーナメントが決定。24日のリーグ戦第12節・アウグスブルク戦(3-1)から先発を5人変更し、3-5-2の布陣を敷く。長谷部は3バックのセンターを務めた。

 フランクフルトは前半17分、マルセイユの名手MFルイス・グスタボにプレスをかけてバックパスをさせると、GKプレはゴール外にポジションをとっており、ボールはそのまま無人のゴールへ。オウンゴールで2-0と点差を広げた。

 リベロの長谷部は安定感ある守備だけでなく、後方からの攻撃の起点にもなる。前半29分、長谷部の高精度ロングフィードからDFタルブ・タッタがPA左に入り込んで折り返すと、ガチノビッチがPA中央で合わせるもGKプレのセーブに遭った。

 試合はそのまま終了し、4-0でフランクフルトが大勝。同時刻に行われていた試合で2位ラツィオが4位アポロンに敗れたため、フランクフルトのH組首位通過が決定した。フランクフルトは今大会無敗の5連勝で、12月13日の最終節に敵地でラツィオと対戦。一方、1分4敗で未勝利のマルセイユは同日にホームでアポロンと対戦する。



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-07127895-gekisaka-socc

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鹿島アントラーズ悲願のアジア初制覇!!クラブ史上初のACL優勝!!

category - CL / EL 0
1: 名無しさん@蹴球 2018/11/11(日) 01:52:18.79 _USER9
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AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦が日本時間11日にイランのアザディスタジアムで行われ、鹿島アントラーズとペルセポリスの一戦は0-0のスコアレスドローで終了。この結果、2戦合計2-0とした鹿島が史上初のACL優勝、クラブ通算20冠目を達成した。

結局試合はそのまま終了。ペルセポリスの猛攻を耐えきった鹿島が2戦合計2-0とし、アジア初優勝。クラブ通算20冠目の偉業を達成した。また、鹿島はアジア王者として12月12日からUAEで開幕するFIFAクラブワールドカップへの出場権を獲得した。

■試合結果
ペルセポリス 0-0 鹿島アントラーズ
2戦合計2-0で鹿島がACL優勝

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00010002-goal-socc

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【動画】南野拓実、ELでハットトリック達成!開始5分のゴールから怒涛のゴールラッシュ!

category - CL / EL 0
1: 名無しさん@蹴球 2018/11/09(金) 06:04:14.49 _USER9
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11月8日(現地時間)、ヨーロッパリーグ(CL)グループステージの第4節が行なわれ、グループBでは、ローゼンボリとザルツブルクが対戦した

 この試合で魅せたのは、ザルツブルクの南野拓実だ。

 この水曜日に森保ジャパンへの招集も発表された日本代表ストライカーは、この試合、4-3-1-2のトップ下で先発出場を果たすと、キックオフ直後から積極的に味方からパスを呼び込んでボールに関与。そして、開始間もなくして大きな仕事をやってのける。

 5分、相手のバイタルエリア付近で受けると同時にターンをして前を向くと、敵ゴールへ突進。キックフェイントで相手DFを一人かわすと、最後は素早く右足を振り抜いて、ゴール左下隅へ決めたのだ。

 自身の今シーズン7点目となる先制ゴールを叩き込んで波に乗った南野は、その後も積極果敢なプレーを続け、11分にも決定的なシュートを放ってチャンスシーンを演出すると、19分に再びゴールネットを揺らす。

 自陣からCBのアンドレ・ラマーリョがロングボールをボックス内に供給。この絶妙なボールに抜け出した南野は、左足でのダイレクトボレーでゴール右下隅へ流し込んだ。

 2点を叩き込んだ南野は、相手のゴール前だけでなく自陣付近にまで下がって、ボールを受け手は素早く味方へパスを散らすなど、この日はザルツブルクの攻撃の中心として異彩を放ち続けた。

 そんな日本代表FWの大活躍もあり、完全なるワンサイドゲームを演じたザルツブルクは、ローゼンボリを自陣に釘付けにしたまま試合を進行。37分には右サイドからのクロスに右足で合わせたフレドリク・グルブランドセンがチーム3点目をゲット。スコアでも内容でもアウェーチームがホームチームを圧倒する展開となると、前半終了間際に南野が三度決定的な仕事やってのける。

 45分、味方との連携で敵ゴール前に抜け出した南野がシュート。これを一度は相手GKに弾かれるも、こぼれ球を冷静に押し込んでハットトリックを達成した。

 なお、試合は、南野のハットトリックもあって4点を奪うゴールラッシュを決め込んだザルツブルクがローゼンボリを4-0と大きくリードして前半を終了している





https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181109-00050009-sdigestw-socc

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