【EL動画】酒井宏樹、2戦連続アシスト! マルセイユはホームでブラガに3発快勝!

1: 名無しさん 2018/02/16(金) 07:19:02.48 
酒井宏樹、2戦連続アシスト! マルセイユはホームでブラガに3発快勝

DWH0hzVVMAE7287.jpg 

【マルセイユ 3-0 スポルティング・ブラガ ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

 現地時間15日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マルセイユはポルトガル1部のスポルティング・ブラガをホームに迎えて対戦。

 マルセイユに所属する酒井宏樹はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ディミトリ・パイエがゴール前に通したパスをヴァレル・ジャーメインがダイレクトで合わせてマルセイユに先制点が入る。

 59分に酒井が途中出場を果たすと、69分には酒井のパスからジャーメインが追加点を決めた。酒井は公式戦2試合連続のアシストを記録している。さらに74分にもフロリアン・タウヴィンがゴールを決めて3点目。マルセイユは3-0の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間22日に行われる予定だ。

【得点者】
4分 1-0 ジャーメイン(マルセイユ)
69分 2-0 ジャーメイン(マルセイユ)
74分 3-0 タウヴィン(マルセイユ)


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00256410-footballc-socc 

引用元:5ch.net

続きを読む

【EL動画】ザルツブルクFW南野拓実、後半ATに劇的同点弾!今季EL初得点が貴重なアウェーゴール!

1: 名無しさん 2018/02/16(金) 06:48:52.23 
ザルツブルクFW南野拓実、後半ATに劇的同点弾!! 今季EL初得点が貴重なアウェーゴールに

20180216-01650579-gekisaka-000-7-view.jpg 

[2.15 EL決勝T1回戦第1戦 レアル・ソシエダ2-2ザルツブルク]

 UEFAヨーロッパリーグ(EL)は15日、決勝トーナメント1回戦第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でレアル・ソシエダ(スペイン)と対戦し、2-2で引き分けた。ベンチスタートとなった南野は後半31分から出場し、後半アディショナルタイムに起死回生の同点弾を決めた。

 10本のシュートを放ちながら前半を1点ビハインドで終えたソシエダはハーフタイム明け、FWファンミに代えてMFアドナン・ヤヌザイを投入。すると後半12分、ショートカウンターからMFイゴール・スベルディアが持ち上がり、右サイドのDFアルバロ・オドリオソラにパス。2人を抜いてPA内に侵入すると、強烈なシュートを叩き込み、同点に追いついた。

 その後もソシエダペースが続く。しかし、MFシャビ・プリエトの高速クロスにヤヌザイが頭で合わせたシュートはクロスバー。一方、ザルツブルクはPA内を単独突破したMFラインホルト・ヤボが倒されるシーンもあったが、シミュレーションの判定でイエローカードが提示された。

 すると直後の後半31分、ヤボに代わって南野がピッチに立つ。中盤を菱形にする4-4-2のトップ下に入り、攻撃の中核を任された。ところが同35分、ソシエダが逆転に成功する。ゴール前20m強からのFKをヤヌザイが低い左足キックで狙うと、割れた壁の間を通ったボールがそのままネットを揺らした。

 1点を追うザルツブルクだが、ボールを保持するソシエダゴールに近づけない。ところが後半アディショナルタイム、チームを救ったのは南野だった。右サイドを突破したDFステファン・ライナーの折り返しに飛び込むと、ワンタッチで右足シュート。見事なコントロールでネットを揺らし、起死回生の同点弾となった。

 南野にとってはこれが今季ELの初ゴール。そのままタイムアップの笛が吹かれ、試合は2-2のドローで終わった。第2戦は22日、ホームで行われ、2点のアウェーゴールを携えて臨む形となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-01650579-gekisaka-socc

3: 名無しさん 2018/02/16(金) 06:51:00.91

引用元:5ch.net

続きを読む

【EL動画】ドルトムント、バチュアイのAT弾でアタランタに逆転勝利!香川真司は欠場

796: 名無しさん 2018/02/16(金) 05:14:33.23
【ボルシア・ドルトムント 3-2 アタランタ ヨーロッパリーグラウンド32 1stレグ】

DWGh6RFV4AAiCUn.jpg 

 現地時間15日にヨーロッパリーグ(EL)ラウンド32の1stレグが行われ、ボルシア・ドルトムントはアタランタと対戦した。試合はホームのドルトムントが3-2で勝利した。ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司は欠場した。

 前節のハンブルガーSV(HSV)で259日ぶりに戦列復帰を果たしたMFマルコ・ロイスなどベストメンバーで挑んだドルトムントは30分に先制する。中央を崩しDFウーカシュ・ピスチェクからのパスを受けたFWアンドレ・シュールレがゴールを決める。

 1点リードで折り返したドルトムントだったが51分に右サイドを崩され最後はMFレオナルド・スピナッツォーラがシュート、GKが弾くもこぼれ球をFWヨシップ・イリチッチが押し込み同点に追いつかれてします。さらに5分後には再びイリチッチに決められ逆転を許す。

 リードされるドルトムントだったが65分に試合を再び振り出しに戻す。左サイドでボールを受けたMFマリオ・ゲッツェが前線のFWミチ・バチュアイにパス、ゴール正面から右足で放ったシュートはゴール右上に決まり同点に追いつく。

 試合はこのまま終了かと思われた91分、右サイドからのセンタリグのクリアボールをゴール正面で拾ったゲッツェがペナルティーエリアのバチュアイにパス、ワントラップから右足で打ったシュートが決まり劇的な勝ち越しゴールを挙げる。

 ドルトムントが苦しみながらホームで勝利を収めた。なおベスト16進出をかけたセカンドレグは22日に行われる。

【得点者】
30分 1-0 シュールレ(ドルトムント)
51分 1-1 イリチッチ(アタランタ)
56分 1-2 イリチッチ(アタランタ)
65分 2-2 バチュアイ(ドルトムント)
90+1分 3-2 バチュアイ(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00256378-footballc-socc


引用元:5ch.net

続きを読む

【CL動画】レアル、3発逆転勝利でパリSG下す! C・ロナウドがCL通算100得点超え!

1: 名無しさん 2018/02/15(木) 06:47:28.39
レアル、3発逆転勝利でネイマール擁するPSG下す! C・ロナウドがCL通算100得点超え

DV_UkJVVMAYSFkE.jpg 

【レアル・マドリー 3-1 PSG チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】


 現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、レアル・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)をホームに迎えて対戦。

 試合開始して26分、クリスティアーノ・ロナウドがゴール真正面からフリーキックを蹴ったがゴール上に外れ先制ならず。直後の28分にもC・ロナウドに決定的な場面が訪れるが、PSGのGKアルフォンス・アレオラにセーブされて得点が決まらない。

 反対に33分、クロスボールをネイマールがゴール前で落とし、後ろから走り込んできたアドリアン・ラビオが押し込んでPSGに先制点が入った。それでも45分、トニ・クロースがペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得すると、このPKをC・ロナウドがしっかりと決めてマドリーが同点に追いつく。

 続く83分、GKアレオラが弾いたボールをC・ロナウドが押し込みマドリーが逆転に成功。さらに86分、味方がゴール前に折り返したボールをマルセロがダイレクトで流し込み3点目が入った。結局、リードを守り切ったマドリーが3-1の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間3月6日にPSGのホームで行われる予定だ。

【得点者】
33分 0-1 ラビオ(PSG)


45分 1-1 C・ロナウド(マドリー)
83分 2-1 C・ロナウド(マドリー)


86分 3-1 マルセロ(マドリー)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00256178-footballc-socc

引用元:5ch.net

続きを読む

【ACL動画】セレッソ大阪、水沼の土壇場決勝ゴールでアウェー済州に勝利!

1: 名無しさん 2018/02/14(水) 21:41:09.96 
【ACL】C大阪、水沼の土壇場決勝ゴールでアウェー済州戦に勝利!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00035690-sdigestw-socc

no title


■後半アディショナルタイムに決勝点。

 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ1節、グループG・済州ユナイテッド対セレッソ大阪の一戦が2月14日、済州ワールドカップスタジアムで行なわれ、C大阪が1-0で勝利を収め、白星スタートを切った。

【PHOTO】セレッソ大阪を応援する美女サポーター

 C大阪は、ゼロックス・スーパーカップを欠場したソウザがスタメンに復帰。GKは韓国代表GKのキム・ジンヒョン、DFは右から松田陸、マテイ・ヨニッチ、木本恭生、丸橋祐介と入り、中盤はボランチに日本代表の山口蛍とソウザ。左MFに清武弘嗣、右MFに水沼宏太、2トップは柿谷曜一朗と杉本健勇の新旧日本代表コンビとなった。

 試合は、C大阪が圧倒的にボールを支配。前半途中で70%を超えるポゼッションを誇ったが、済州も堅い守りでゴールを許さない。

 試合終盤には、プレーの流れのなかで清武と相手選手がもつれ、両軍が入り乱れて熱くなるシーンも。このプレーで清武と済州のパク・ジンポにはイエローカードが提示された。結局、前半は0-0で終了。

 後半もボールを支配するC大阪に対して、済州はロングフィードでディフェンスラインの裏に大きく放り込んでくる展開に終始。61分には、C大阪ゴール前に際どいクロスが入ると、飛び込んだGKキム・ジンヒョンに対して、警告を受けているパク・ジンポがアフター気味に足の裏を見せて激突。しかし、このプレーにはイエローカードは提示されず、C大阪のユン・ジョンファン監督も激昂して第4審判に詰め寄るシーンも。

 さらにその直後には、柿谷のポストプレーに対して、相手DFが身体ごと掴みかかるようなタックルでファウル。再びユン・ジョンファン監督が声を荒げてアピールすると、バーレーン人主審にたしなめられる一幕もあった。

 C大阪は65分すぎ、左サイドでボールを奪うと、杉本、柿谷のパス交換から清武が右足で強烈なシュートを放つ。しかし、これは相手GKの好守に阻まれ、ゴールネットを揺らすには至らない。

 終盤に入ると、C大阪のペースも落ち、済州に攻勢を許す時間帯も見られたが、後半アディショナルタイムの93分、途中出場の高木俊幸のシュートのこぼれ球を水沼が押し込み、これが決勝点。C大阪が土壇場で飛び出したゴールで白星スタートを切った。

 C大阪は次節(21日)、ホームのヤンマースタジアム長居で広州恒大と対戦する。


引用元:5ch.net

続きを読む

オススメ

スポンサーリンク

お知らせ


rss-35.png hatena-35.png
相互リンク募集中です
お気軽にメール下さい!

最新記事

他サイト記事