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【画像】日本勢3チームがACLラウンド16進出!決勝T1回戦で広島と鹿島が激突!

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1: 名無しさん@蹴球 2019/05/22(水) 20:56:56.64
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節が22日に行われ、鹿島アントラーズが属するグループEと、サンフレッチェ広島が属するグループFの最終順位が確定した。

結果として、鹿島が山東魯能(中国)に次ぐ2位でグループを突破。決勝トーナメント1回戦では、グループFを首位通過したサンフレッチェ広島と戦うこととなった。

鹿島と広島がベスト8進出を争うその試合は、6月18日に第1戦が、6月25日に第2戦が行われる。

なお、前日には浦和レッズのグループG2位通過も確定。同日最終節を戦った川崎フロンターレは、2期連続で敗退となった。決勝トーナメント1回戦の日程は以下のとおり。

■決勝トーナメント1回戦
【第1戦】
[6月18日]
鹿島アントラーズ vs サンフレッチェ広島
広州恒大(中国) vs 山東魯能泰山(中国)
[6月19日]
浦和レッズ vs 蔚山現代(韓国)
上海上港(中国) vs 全北現代モータース(韓国)

【第2戦】
[6月25日]
サンフレッチェ広島 vs 鹿島アントラーズ
山東魯能泰山 vs 広州恒大
[6月26日]
蔚山現代 vs 浦和レッズ
全北現代モータース vs 上海上港

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00010025-goal-socc

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【悲報】川崎フロンターレ、2年連続ACLグループリーグ敗退

category - CL / EL 1
1: 名無しさん@蹴球 2019/05/21(火) 20:53:37.79
[5.21 ACLグループリーグ第6節 川崎F4-0シドニーFC ジュビリー]

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 AFCチャンピオンズリーグは21日、グループリーグ第6節を各地で行い、川崎フロンターレは敵地でシドニーFC(豪州)に4-0で大勝した。しかし、順位を争う上海上港(中国)が蔚山現代(韓国)を4-0で破ったため、川崎Fは3位で決勝トーナメント進出ならず。2年連続のグループリーグ敗退が決まった。

 ホームの川崎はリーグ前節の名古屋戦(△1-1)から先発8人を変更。公式戦3戦連発中のFWレアンドロ・ダミアンに1トップを託した。MF中村憲剛、MF家長昭博はメンバー外。すでに敗退が決まっているシドニーFCは、2日前に行われたAリーグ・グランドファイナルから全員を入れ替えて臨んだ。

 グループ突破のためには勝利が必要な川崎Fは早々に試合を動かした。前半9分、L・ダミアンからのパスを受けたMF脇坂泰斗が前を向くと、ミドルレンジから右足を一閃。ドライブ回転のかかったボールがワンバウンドしてゴール右隅に突き刺さり、先制点を奪った。脇坂にとってはこれがACL初ゴールとなった。

 さらに前半20分、右サイドをDFマギーニョが駆け上がり、内側への折り返しをMF田中碧がスルーすると、ここで反応したのはまたしても脇坂。今度はインサイドキックをゴール左隅に叩き込み、リードを2点に広げた。さらに同28分、MF山村和也のシュートミスに反応した田中が左足シュートで3点目を奪った。

 川崎Fは後半5分、ワンツーに抜け出したFWレザ・グーチャンネジャドのループシュートがクロスバーに当たり、跳ね返りをFWルーク・イバノビッチに合わせられたが、幸運にも枠を外れて大ピンチを回避。すると同14分、スルーパスに抜け出したL・ダミアンが右足で流し込み、公式戦4試合連続ゴールを決めた。

 これでスコアは4-0。その後も山村、脇坂がクロスバーやゴールポストに直撃するシュートを放つなど、川崎Fが一方的に攻め立て、大量リードを守ったままタイムアップを迎えた。しかし、順位を争っていた上海上港がMFオスカルのハットトリックなどで勝利したため、自力での2位通過を決定。川崎Fは勝ち点1差で涙をのんだ。



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-43467258-gekisaka-socc

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【EL動画】長谷部が同点弾起点も…フランクフルト、PK戦でチェルシーに敗れ決勝進出ならず

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1: 名無しさん@蹴球 2019/05/10(金) 06:54:06.29
 ヨーロッパリーグ(EL)準決勝セカンドレグが9日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでチェルシーと1-1で引き分けた。この結果、2試合合計2-2となり、PK戦の末に
が決勝進出を決めた。

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 ホームでのファーストレグを1-1で終えたフランクフルトは開始4分に右CKでルカ・ヨヴィッチがヘディングシュート、14分にはダニー・ダ・コスタがペナルティエリア右でダイレクトボレーを放ったが、どちらもGKケパ・アリサバラガにセーブされた。

 徐々にリズムをつかんだチェルシーは23分、エメルソンのグラウンダークロスにニアで合わせたが、GKケヴィン・トラップに阻まれる。24分にはFKでニアのダビド・ルイスがヘディングで合わせたが、これは長谷部にライン際でクリアされた。

 それでも28分、チェルシーはエデン・アザールがエリア左へスルーパスを送ると、抜け出したルベン・ロフタス・チークが右足シュートをファーサイドに流し込んで先制点を奪った。

 1点ビハインドで折り返したフランクフルトは49分、長谷部が前線に浮球パスを送ると、ヨヴィッチの落としをミヤト・ガチノヴィッチがダイレクトでスルーパス。エリア内に抜け出したヨヴィッチが冷静に右足で蹴り込んで同点に追いついた。

 試合は2戦合計2-2のまま延長戦に突入。フランクフルトは100分、セバスティアン・ハラーがクロスに左足で合わせたが、シュートはライン際でD・ルイスにクリアされた。延長前半アディショナルタイム2分にもハラーがヘディングシュートを放ったが、今度はダヴィデ・ザッパコスタにライン手前で阻まれた。

 チェルシーは111分にエメルソンがエリア左に抜け出し、115分にザッパコスタがエリア右から狙うが、どちらのシュートもGKケヴィン・トラップにセーブされた。スコアは延長戦でも動かず、決着はPK戦へ。先攻のフランクフルトが5人目までに2人失敗したのに対し、後攻のチェルシーは4人が成功。この結果、 チェルシーが初制覇を果たした2012-13シーズン以来、6年ぶりの決勝進出を果たした。

【スコア】
チェルシー 1-1(2試合合計:2-2/PK戦:4-3) フランクフルト

【得点者】
1-0 28分 ルベン・ロフタス・チーク(チェルシー)
1-1 49分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)



【スターティングメンバー】
チェルシー(4-3-3)
ケパ;アスピリクエタ、クリステンセン(74分 ザッパコスタ)、D・ルイス、エメルソン;コヴァチッチ、ジョルジーニョ、ロフタス・チーク(86分 バークリー);ウィリアン(62分 ペドロ)、ジルー(96分 イグアイン)、アザール

フランクフルト(3-4-1-2)
トラップ;アブラーム、ヒンテレッガー、ファレット;ダ・コスタ、長谷部、ローデ(70分 デ・グズマン)、コスティッチ;ガチノヴィッチ(118分 パシエンシア);ヨヴィッチ、レビッチ(90+3分 ハラー)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00935581-soccerk-socc

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