【悲報】世界最高給テベス、中国サッカーを批判「50年後になっても追いつかない」

1: 名無しさん 2017/09/22(金) 19:39:22.43 
[香港 21日 ロイター] - サッカーの中国スーパーリーグ、上海申花に所属するアルゼンチン出身FWカルロス・テベス(33)が21日、フランスのテレビ局のインタビューに対して中国サッカーへの批判を展開した。

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テベスは今年1月に上海申花に加入し、1週間当たりの報酬が約75万ドル(約8420万円)という世界最高給のプレーヤーであると報じられた。しかし、加入後は13試合出場で3ゴールという成績にとどまっている。

テベスは中国サッカーについて「欧州や南米では選手たちは子どものころにサッカーを学ぶが、ここではそうでない。そのため、技術面で優れているとは言えない」と述べた。

また「彼らのサッカーは大きく違い、ファンによる扱い方も違う。50年後になっても、同じレベルに到達しているとは思えない」と中国サッカーの将来性にも疑問符をつけた。

https://jp.reuters.com/article/tevez-on-soccer-in-china-idJPKCN1BX05A

引用元:2ch.sc

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【悲報】U-17日本代表に選出の久保建英くん、清宮の質問され苦笑!「野球は詳しくないですけど、凄い選手」

1: 名無しさん 2017/09/22(金) 19:56:21.87 
10月にインドで行われるサッカーのU-17(17歳以下)W杯のメンバーに選出された、FW久保建英(FC東京U-18)が22日、都内のクラブハウスで会見。報道陣から、プロ志望届提出を表明した早実・清宮幸太郎内野手に関連する質問をされ、苦笑いをする一幕があった。

 久保は、同じ高校生である清宮について問われると「野球とか自分はルールとかは詳しくないですけど」と前置きした上で、「素人の自分から見ても凄い選手だとは思います。若いうちから大人とかを相手に戦っている選手がいるのは本当に刺激にはなる」とコメントした。

 ただ、直後にはクラブ広報が「サッカーに関わる質問でお願いします」と発言すると、久保も思わず「フフ」と苦笑いを浮かべていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00000137-dal-socc

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引用元:2ch.sc

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バロテッリ、PK騒動のネイマールを痛烈批判!「要求すらすべきではない」

1: 名無しさん 2017/09/21(木) 17:26:26.49 
今週19日火曜日、エディソン・カバーニはPSGでネイマールと繰り広げている対立に予想外の支持者を持った。それは予期せぬ形で同一件に介入してきたニースストライカー、マリオ・バロテッリだった。彼は明らかにカバーニ側につき、多くの人々を驚かせた。



このイタリア人フットボリスタは自身の見解を示すために『Instagram Stories』を利用した。そこで彼はPKのシーンでキッカーを務める事を要求し、カバーニと言い争いをしたネイマールを直に非難した。

「君はそれらを蹴る事を要求すらすべきではない。」
バロテッリはネイマールに向けたその自身のメッセージをネイマールとカバーニの対立を取り扱った『L Equipe』紙の一面の写真の上に記した。


興味深い事にバロテッリは数ヶ月前にニースとPSGの試合中にカバーニと直接、ピッチ上で衝突していたにも関わらずである。

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その当時、バロテッリはカバーニがファルカオのようなスターではないと口にしていたが、今回はネイマールがロッカールーム内の選手間の関係性を示すべき行動規範を尊重しなかった事に理解を示し、彼の側についた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010014-sportes-socc

引用元:2ch.sc

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【悲報】サッカーチュニジア代表、韓国代表との強化試合を拒否!

1: 名無しさん 2017/09/20(水) 11:51:10.56 
2017年9月19日、来月10日にサッカー韓国代表と強化試合を行う予定だったチュニジア代表チームの監督が、韓国との試合を拒否する考えを表明した。韓国・スポーツソウルが伝えた。

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チュニジアのナビル・マールル監督は13日、現地メディアとの記者会見を通じて韓国との強化試合開催に反対の意向を示した。韓国とチュニジアは当初、フランス・カンヌで対戦する予定だったが、カンヌが「テロ危険地域」に指定されたことから、スイスなど近隣国での開催を検討しているところだ。

そうした中、マールル監督は「来月7日にギニアとロシア・ワールドカップ(W杯)アフリカ最終予選グループAのアウェー戦をし、そのわずか3日後に欧州で韓国と親善試合をすることになっている」と述べ、「私はチュニジアサッカー協会会長に反対の意思を伝えた。選手らが韓国戦に集中するのも大変だ。強化試合を行うのであれば、十分な時間が必要だ」と明らかにした。またチュニジアの現地メディアは合わせて「韓国はチュニジアを招待するために、選手団の移動費用などを含む巨額を差し出した」と伝えたという。

しかしスポーツソウルは、こうしたマールル監督の意思表明があった以上、「韓国対チュニジア戦が仮に実現したとしても、チュニジアがどれだけ誠意を持って試合に臨むかは疑問だ」とした。

http://www.recordchina.co.jp/b191024-s0-c50.html

引用元:2ch.sc

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