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ヴェンゲル、就職先は未定も「日本に向かうことだって考えられる」

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1: 名無しさん@蹴球 2018/10/17(水) 19:44:42.97 _USER9
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今夏アーセナル指揮官の座から退任したアーセン・ヴェンゲル氏は、自身の将来に関しては、「日本も考えられる」と話している。ドイツ『シュポルト1』が伝えた。

先日、ハノーファーで行われた元ドイツ代表DFのペア・メルテザッカー氏の引退試合に監督として参加したヴェンゲル氏。メディアに「“サッカー年金者”の姿は似合わないのでは?」と問われると、リラックスした様子で「私は“サッカー年金者”としては最悪だよ。ただ、35年間あのレベルで休みなく働いてきた。それも珍しいだろう。なので、健康のためにも2~3カ月休むのも悪くないかもしれない」と返答。またその後については次のように続けた。

「その後、またすべてが始まる。絶対とは言えないが、(就職先は)おそらくブンデスリーガにはならないだろう。でも実際にどうするのかについてはまだ言えない。自分でもまだハッキリしていないからね」

「私にとってコンペティションはとても大切。だが、どのような役職となるのかについては分からない。どことなるのかもまだ分からない。故郷の村かもしれないし、日本に向かうことだって考えられるよ」

90年代には2シーズンほど名古屋グランパスエイトを率いたこともある現在68歳のフランス人指揮官だが、やはり今後もクラブレベルのサッカーに携わっていきたいようだ。代表の監督を務めることについては「それも可能」としながらも、「だがその場合には問題が生じる。週末には『薬』を欲する。どんな『薬』と同じように、それを突然失うとなれば、辛いだろう」と表現している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000005-goal-socc

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【悲報】ウルグアイ選手、ショックで取材応じず…カバーニは「チャオチャオ」

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1: 名無しさん@蹴球 2018/10/16(火) 23:49:42.43 _USER9
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敗れたウルグアイの選手は、韓国に続きアジア勢に連敗したこともあってか、取材エリアでの報道陣の呼びかけに応じることはほとんどなかった。

多くの選手が声をかけられても、手で制するようにして足早に立ち去った。ロシアW杯で活躍し、この試合でも1得点を挙げたFWエディンソン・カバニ(パリ・サンジェルマン)は「チャオチャオ」と笑顔を振りまいたが、
試合についてのコメントは残さず。「プリーズ」と呼び止められても、その記者と軽く握手をしただけで、香水のにおいを残して去っていった。

 韓国(1-2)、日本(3-4)と連敗したことにタバレス監督は「日本と韓国の両チームとも良いチーム」と評しつつ、日本については「スピードがあった」、
韓国については「インテンシティー(プレー密度、一般的には強度の高いプレーを連動して、集中して行うこと)の高さに驚かされた」と語った。

 「負けが続くのは長い南米予選でもあることだが、選手は逆境に立ち向かうことができる。アジアのチームとわれわれのチームの違いは、
より明確なチームができあがっているかどうか。私たちは結果も求めるが、今後どうするかを考えていくかがより重要になると思っています」と2019年のコパアメリカを見据えていた。

 また、日本のホスピタリティーについても言及し、「私は3度来日して、ウルグアイが4回日本に来ているが、私は1度来られなかった。日本に来ると、毎回素晴らしい対応をしてくれている」と感謝していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000142-dal-socc

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【悲報】サッカー中国代表、リッピでもダメそう…

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207: 名無しさん@蹴球 2018/10/15(月) 20:15:47.26
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【悲報】グアルディオラ監督、アンチェロッティから盗みたいものは「髪の毛」

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1: 名無しさん@蹴球 2018/10/16(火) 00:36:50.04 _USER9
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マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督とナポリのカルロ・アンチェロッティ監督が、互いに盗みたい指揮官としての資質を語っている。

両者は14日にイタリア北部で行われたフットボールのイベントに参加し、アリゴ・サッキ氏も交えてトークセッションを行った。そのセッション内で、アンチェロッティ監督から盗みたいものを問われたグアルディオラ監督は、冗談を交えながら返答している。

「そりゃ髪の毛だよ(笑)!……まあ、彼と一緒に仕事をした選手たちと話すと、いつも称賛が口にされる。アンチェロッティは一人の男、一人の監督として素晴らしい、とね」

その一方で、グアルディオラ監督から何を盗みたいかと質問されたアンチェロッティ監督は、こう返した。

「ペップのような頭部はいらないかな……。盗みたいものは、チームとして持つべきアイデアを選手たちに素早く伝えられる能力となるだろう。それは凄まじいことだよ」

「各監督がそれぞれのアイデアを有している。しかし偉大な監督は、ピッチ上で実現すべきプレーをしっかりと伝えることができる。その目に確信を宿らせていることでね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000018-goal-socc

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【画像】スペイン4部クラブの斬新すぎる“循環器系ユニホーム”wwwwwww

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1: 名無しさん@蹴球 2018/10/14(日) 20:13:03.51 _USER9
サッカーを盛り上げるうえで重要なのがユニホームだ。そのデザインは、シンプルなものもあれば、国や街、はたまた宗教を象徴する意味の深いものまでさまざまだが、いずれにしてもクラブをアピールするうえで欠かせないものである。

 そんなユニホームは、時に衝撃的なデザインで彩られたものが誕生する。10月9日にスペイン4部のサモラCFが発表したユニホームは、まさしくその部類に入るものだろう。

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 パッと眺めれば、ちょっと不思議な2本線が入ったユニホームという感じなのだが、近くで目を凝らすと、心臓を中心に、身体中に張りめぐらされている静脈と動脈とそれから骨格が描かれている人体模型のようなちょっと不気味なデザインだ。よく言えば、アーティスティックだとも言えるか(!?)。

 心臓の中にはチームエンブレムが刻まれており、クラブのモットーでもある血、汗、涙がコンセプトになっており、背中には「血。私たちの身体を通して生命体を活かす赤みがかったこの液体は、私たちのエネルギーや感情を育むためにハートから生まれる」と綴られている(正直なところ意味は不明だ……)。

 この斬新すぎるユニホームを紹介した英大衆紙『The Sun』は、「血まみれ地獄だ…」として次のような寸評を綴っている。

「これはおそらく史上最低の部類に入るユニホームだろう。どうして身体の循環器系全てをユニホームに刻まなければいけないのか? その意図はもはや不明。これまでも我々はいくつかの酷いユニホームを紹介してきたが、これはそのなかでも上位に食い込むデザインだ」

 なお、「これを本当に試合で着るのか?」と疑いたくなるようなサモラCFのサードキットは、クラブの公式サイトにて50ユーロ(約6500円)で購入できるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00048672-sdigestw-socc

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