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長友佑都、リーグ・アンのマルセイユに加入する見通し!現地入り後にメディカルチェックなどを受け、正式決定へ

category - 移籍情報・噂 2
1: 名無しさん@蹴球 2020/08/30(日) 20:34:40.92 _USER9
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【ベルリン共同】サッカーの日本代表DF長友佑都(33)が、フランス1部リーグのマルセイユに加入する見通しであることが30日、関係者の話で分かった。現地入り後にメディカルチェックなどを受け、正式決定するとみられる。

9月で34歳になる長友は昨季限りでトルコ1部リーグのガラタサライを退団し、所属先を探していた。日本代表DF酒井宏樹も在籍するマルセイユは昨季リーグ2位の強豪クラブで、今季は欧州チャンピオンズリーグ(CL)にも出場する。

愛媛県出身の長友は明大からJ1のFC東京を経て、イタリア1部リーグ(セリエA)の強豪インテル・ミラノなどで活躍した。

8/30(日) 18:25配信 KYODO
https://news.yahoo.co.jp/articles/f09e737a7756f4cdd1520ad879266d295fe9e999

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メッシ、マンチェスター・シティーと週給約2億の条件で合意に近づく?

category - 移籍情報・噂 2
1: 名無しさん@蹴球 2020/08/30(日) 00:51:18.99 _USER9
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イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーが、スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)と
週給140万ポンド(約1億9740万円)という条件で合意に近づいていると、28日付の英紙サン(電子版)が報じた。

報酬には契約金、基本給、ボーナス、肖像権料などが含まれており、週給140万ポンドはプレミアリーグ史上最高。年俸換算で7280万ポンド(約103億円)という超大型契約となる。
クラブ側の代理人とメッシ側の代理人が交渉を進めており、金銭的な条件についてはかなり進展しているという。

契約はマンチェスター・シティーとではなく、親会社のシティーフットボールグループとの間で結ばれる見通し。
マンチェスター・シティー退団後はグループ傘下の米MLSニューヨーク・シティーFCでプレーできるというオプションが含まれる。

メッシは25日にバルセロナに対し、正式な文書で退団する意思を通達。契約条項をもとに違約金(7億ユーロ=約875億円)なしでの退団を求めているが、
マンチェスター・シティーはバルセロナと交渉するケースも想定して準備を進めているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a5fd54c1cd586a92a665d303ca18811eb5e72bf

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【悲報】バルサ、高給取りグリーズマンとジョアン・フェリックスのトレード画策も失敗していた

category - 移籍情報・噂 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/08/28(金) 15:31:42.62 _USER9
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バルセロナがアトレティコ・マドリードにフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンとポルトガル代表FWジョアン・フェリックスのトレードを提案するも失敗に終わったと、スペイン紙マルカが28日に報じている。
ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が新型コロナウイルスの影響による経済危機を受けて進めたもの。バルセロナは新シーズンに約3億2000万ユーロ(約400億円)の収入減を見込んでおり、予想される収入の81%を占める給与総額5億6200万ユーロ(約702億5000万円)に苦しめられることになるため、給与削減が必須となっている。

そのためバルトメウ会長は欧州チャンピオンズリーグでバイエルン・ミュンヘン相手に惨敗を喫する数日前、給与総額を引き下げるため、高給取りのグリーズマンと年俸の安いジョアン・フェリックスとのトレードを考えたという。両選手の昨夏の移籍金はそれぞれ、1億2000万ユーロ(約150億円)と1億2600万ユーロ(約157億5000万円)とほぼ同額だった。

バルセロナと5年契約を結ぶグリーズマンの最初2年間の年俸は手取り18800万ユーロ(約22億5000万円)、その後3年間は手取り2100万ユーロ(約26億2500万円)にアップすることになっている。一方、Aマドリードと7年契約を結んでいるジョアン・フェリックスの初年度の年俸は手取り350万ユーロ(約4億370万円、シーズンを重ねるごとにアップする契約)で、グリーズマンの6分の1と非常に安い。

またグリーズマンの昨季の公式戦成績は48試合出場15得点4アシスト。一方、ジョアン・フェリックスは度々けがに苦しみ、36試合出場9得点3アシストだった。

バルセロナがスポーツ面よりも経済面を優先した今回のオペレーションを提案した際、Aマドリードのミゲル・アンヘル・ヒル・マリンCEOは即座に拒否したとのこと。なぜならジョアン・フェリックスはAマドリードにとって、遅かれ早かれ大成功を収めると確信できる、絶対的な信頼を寄せている選手だからである。

その一方でヒル・マリンCEOは、グリーズマンがバルセロナで悪い時間を過ごしているという状況を理解しているため、反対にAマドリード復帰をバルセロナに提案したという。またその交渉内容は今季ディエゴ・シメオネ監督の戦力にあまり入らないとみられるトマ・ルマールとジエゴコスタの2選手を含むというものだった。しかし予想通り、バルセロナに断られている。

その後、バルセロナで革命が起こり、状況が一転している。ロナルド・クーマン氏が新監督に就任し、ルイス・スアレスやイバン・ラキティッチなどのベテラン選手に戦力外通告をし、グリーズマンに大役を授けることを確約した一方、リオネル・メッシが退団の意向をクラブに告げる事態になっている。(高橋智行通信員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4e8484324853c8cbba3719770b5647869339b053

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メッシさん、ガチでバルセロナ退団wwwwwwww

category - 移籍情報・噂 5
1: 名無しさん@蹴球 2020/08/26(水) 03:34:26.81 _USER9
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 アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)がバルセロナに退団の意思を伝えた。25日、スペイン『アス』や『マルカ』などが伝えている。

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝でバイエルンに2-8と大敗を喫し、2019-20シーズンを無冠で終えたバルセロナは17日にキケ・セティエン監督の解任を発表。19日に新指揮官としてクラブOBであるロナルド・クーマン氏が就任していた。新指揮官はさっそく改革を断行し、24日には新指揮官がFWルイス・スアレスに戦力外通告を下していた。

 メッシは以前からクラブへの不満を訴えており、今回の改革の波で鬱憤が爆発。下部組織から04年にトップチームデビューを果たした生きる伝説は、16年間を過ごしたクラブを去る決断をした。移籍情報サイト『transfermarkt』によると、アルゼンチン『TyC Sports』が退団の情報をいち早く伝えており、メッシはバルセロナに退団の意思を記したFAXを送ったという。現在、クラブ側は協議に入っている。

『アス』によると、本来なら21年シーズンまでの契約となっていたが、メッシは特別な条項として毎シーズン終了時に一方的に契約を終了にできる項目を設定。6月10日にはその有効期限が過ぎていたものの、新型コロナ禍を理由に期限を延長し、その権利を行使するつもりだ。今後の移籍先として、恩師ジョゼップ・グアルディオラがいるマンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッド、インテルなどが候補に挙がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f154c90201d86ecea071abbefb774e199043f035

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FC東京・室屋成がドイツ2部ハノーファーに移籍へ!近日中に正式発表…15日の名古屋戦が『TOKYOラストゲーム』

category - 移籍情報・噂 1
1: 名無しさん@蹴球 2020/08/14(金) 07:57:39.05 _USER9
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FC東京の日本代表DF室屋成(26)がドイツ2部のハノーバーに完全移籍することが13日、決定的となった。複数の関係者への取材で明らかになった。既に交渉は最終段階に入っており、近日中にも両クラブから正式発表される見込み。

日本代表のMF原口元気(29)が所属するハノーバーは昨季6位フィニッシュ。来季の1部昇格に向けた補強ポイントにサイドバック(SB)を挙げ、室屋に白羽の矢を立てた。

2017年に日本代表入りした室屋は以前から海外志向が強かった。過去にも欧州のクラブから獲得に向けた正式オファーが届くなど常に熱視線を浴びる存在だったが、クラブ側はその都度、慰留に努めてきた。だが、今回は年齢的にもラストチャンスという本人の強い意志を尊重した。

その一方で、東京は、室屋が抜けた穴を埋めるためにSBの補強も進めてきた。昨季は将来性の高いDF中村拓海(19)を東福岡高から迎え、今季は明大からDF中村帆高(23)の獲得にも成功。特に中村帆は今季開幕戦から先発に抜てきされるなど既にJ1で6試合に出場している。

室屋は15日の名古屋戦が移籍前の最後の試合となる。明大在学時の電撃入団から4年半、慣れ親しんだ青赤に別れを告げ、夢の欧州挑戦へと踏み出す。原口との共闘にも注目が集まる。

▼室屋成(むろや・せい)1994(平成6)年4月5日、大阪府熊取町生まれの26歳。174センチ、70キロ、右利きのサイドバック。5歳から地元クラブでサッカーを始める。日本代表のMF南野拓実(リバプール)は当時のチームメート。青森山田高から明大に進学。日本代表としてU―23アジア選手権(2016年1月・カタール)に出場したことなどを契機に、同年2月、明大在学のままFC東京とプロ契約した。同年7月にデビューしたJ1では通算107試合出場2得点。17年に初選出されたA代表では出場10試合無得点。

◆ハノーバー ドイツ北西部ニーダーザクセン州の州都ハノーバーを活動拠点に1896年に創設。主なタイトルは2部チームでは初のドイツ杯優勝(1991~92年)。昨季から2部に降格し、リーグ6位でフィニッシュ。今季は昨年11月から指揮を執るトルコ人指揮官のケナン・コカック監督(39)の下、1部昇格を目指す。過去にFW浅野拓(現パルチザン)、MF清武弘(現C大阪)、DF酒井宏(現マルセイユ)、MF山口(現神戸)も在籍。現在はMF原口が背番号10を着け、プレーしている。本拠地はAWDアリーナ(4万8993人収容)。

東京中日スポーツ 2020.8.14
https://www.chunichi.co.jp/article/104467/

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