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【日本×ベルギーの死闘】W杯公式で断トツの支持率69%!海外ファン感動「泣いた」

category - W杯 1
1: 名無しさん@蹴球 2018/12/09(日) 07:27:35.15 _USER9
日本が原口のW杯初ゴール&乾の技ありミドル弾で2点のリードを奪うも…

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ワールドカップ(W杯)イヤーの2018年も間もなく幕を閉じる。ロシアW杯決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(2-3)での逆転負けは日本にとって悔しい結果となったが、強豪相手に激闘を演じた戦いぶりは世界中の人々に強烈なインパクトを残した。W杯公式ツイッターは決戦の地ロストフで行われた5試合のうち、4試合を対象に“記憶に残るゲーム”のユーザー投票を実施。日本対ベルギー戦が支持率69%で断トツの1位となり、「衝撃の名勝負」「日本のために泣いた」と改めて感動の声が上がった。

 コロンビア、セネガル、ポーランドとグループリーグで同居した日本は、1勝1分1敗で勝ち点、得失点差、総得点でセネガルと並んだなか、フェアプレーポイントの差でH組2位となり、2010年大会以来の決勝トーナメント進出を決めた。

 ベルギーとの8強進出を懸けた試合は、一進一退の攻防で0-0のまま前半を折り返すと、後半一気にゲームが動き出す。3分、自陣でボールを奪ったMF乾貴士がMF柴崎岳につなぎ、右サイドを駆け上がったMF原口元気にスルーパス。原口は追いすがる相手DFを背後に感じながら、シュートフェイクを入れて右足を振り抜き、ファーサイドに自身W杯初得点となる先制ゴールを突き刺した。

 さらに、日本は後半7分、ゴール正面でセカンドボールを拾ったMF香川真司がタメを作ると乾にパス。フリーの乾は狙いすました右足ミドルをゴール右隅に突き刺し、一気にリードを2点に広げた。

2点のビハインドからベルギーが怒涛の反撃、後半ATに衝撃のカウンター発動で逆転

しかし、ここからFIFAランキング3位(当時)の強豪が息を吹き返す。後半24分にDFヤン・フェルトンゲンの一撃で1点を返すと、途中出場のMFマルアン・フェライニのヘディング弾で同点に追いつく。

 そして、後半アディショナルタイムにドラマが生まれる。MF本田圭佑の左CKを難なくキャッチしたベルギーGKティボー・クルトワのスローイングから高速カウンターが発動。MFケビン・デ・ブライネがドリブルで持ち込み、右サイドを駆け上がったDFトーマス・ムニエを経由して中央にグラウンダーのクロス。ゴール正面に飛び込んだFWロメル・ルカクがフィニッシュするかと思われたが意表をつくスルー、最後は飛び込んできたMFナセル・シャドリが値千金の逆転弾を決めた。直後にタイムアップの笛が鳴り、ベルギーが3-2と鮮やかな逆転勝利を収めた。

 ベルギーの完璧なカウンターはもちろん、日本のDF昌子源がピッチを叩いて悔しがる姿など、真剣勝負で生まれた数々の名シーンは世界中の人々の心を打った。

 W杯公式ツイッターは、「ロストフは本当に記憶に残るW杯ゲームを楽しんだ。あなたが際立っていたと思うのはどれですか?」と投稿。ウルグアイ対サウジアラビア戦を除く4試合を対象に読者アンケートを実施すると、「レッドデビルズ(ベルギー代表の愛称)が信じられないカムバック(逆転)」と紹介された日本対ベルギー戦が断トツの支持率69%でトップに輝いた。

 投稿のコメント欄には、「衝撃の名勝負」「トーナメントのベストマッチ」「ベルギーのドラマチックなカウンターは忘れられない」「私はサムライブルーのために泣いた」と両チームが見せた死闘を称えるメッセージが寄せられた。

 日本にとっては悔しい一戦として記憶に刻まれているが、日本サッカー界の今後の発展を見据えるうえでは“価値あるゲーム”として語り継がれていくだろう。

 W杯公式ツイッターが発表した、ロストフでの“ベストバウト”投票結果は以下の通り。

日本×ベルギー 69%
ブラジル×スイス 12%
韓国×メキシコ 12%
アイスランド×クロアチア 7%
https://www.football-zone.net/archives/152948

362: 名無しさん@蹴球 2018/12/09(日) 09:11:57.06
日本×ベルギー
FIFA公式ハイライト2320万回w
そりゃ1位ですよ

http://youtu.be/fJeJuc27ggE

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ロシアW杯フェアプレー賞にスペイン代表を選出したFIFAのTwitterが炎上!「日本かロシアがふさわしい」

category - W杯 0
1: 名無しさん@蹴球 2018/07/18(水) 21:01:05.65 _USER9
1ヶ月に渡り熱戦が繰り広げられたサッカーW杯が閉幕し、FIFAは大会の各賞を発表した。
フェアプレー賞にはスペイン代表が選ばれたが、この選出に異論が続出。
FIFAのワールドカップ公式Twitterアカウントが炎上状態となっている。

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スペイン代表は、日本代表と同じベスト16敗退ながらも受けたイエローカードは日本の5枚よりも少ない2枚だった。
イエローカードの少なさなどが評価され、フェアプレー賞に選出されたとみられる。
一方の日本代表は、フェアプレーポイントの差でベスト16に進出。決
勝トーナメント1回戦では、優勝候補のベルギー代表相手を最後まで追い詰め、世界を驚かせた。
また、プレー外でも試合後のサポーターによるゴミ拾いや綺麗なロッカールームでも称賛を集めた。

世界に与えた衝撃は日本代表の方が大きかったからか、フ
ェアプレー賞を発表したFIFAワールドカップ公式のツイートには異論が噴出。
スペイン人やベルギー人とみられるアカウントをはじめ、
世界から日本代表がこの賞に値するという意見が多く寄せられている。
また、スペイン代表には激しいチャージを行うDFセルヒオ・ラモスがいることも批判の一因になっているようだ。



「私はスペイン人だけど日本がこの賞に値すると思う」

「私たちが一番クリーンなチームだとは恥ずかしい」

「日本は本当にフェアプレーを考えているチーム」

「ベルギー戦ではファウルをしてリードを守らなかった」

「日本かロシアがふさわしい」

「スペインにはセルヒオ・ラモスがいるのになぜ?」

「セルヒオ・ラモスとフェアプレー?」

一方、日本代表がフェアプレー賞にふさわしくないという意見では、
「ポーランドの試合を見たか?」「彼らはポーランドに対して恥ずかしかった」
「決勝トーナメント進出を知った時にプレーを止めました」など、物議を醸したポーランド戦のプレーが挙げられている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15028157/

日本代表はロシアW杯・グループステージにおけるファール数が「28」であり、
これはグループステージ3試合のみでの比較で最少となっている。
まさにフェアプレーに徹したことが数字上でも示されているサムライブルーに対するフットボールファンも見方は、
このスペイン代表のフェアプレー賞選出に対する非難という形で表れている。

https://football-tribe.com/japan/2018/07/17/61963/

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【悲報】フランス代表FWジルー、計546分間プレーも得点なし!7試合枠内シュート0本…

category - W杯 0
1: 名無しさん@蹴球 2018/07/16(月) 12:34:18.55 _USER9
【フランス 4-2 クロアチア ロシアワールドカップ決勝】

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現地時間15日に行われたロシアワールドカップ決勝戦、フランス対クロアチアの一戦は4-2で前者が勝利を収めた。この結果、フランスが5大会ぶり2度目のワールドカップ王者に輝いている。

キリアン・エムバペやアントワーヌ・グリーズマンといった攻撃陣が躍動する中で、結果を残すことができなかったのがFWオリビエ・ジルーである。
同選手は今大会すべての試合に出場し、計546分プレーしているが無得点に終わった。さらに、7試合の合計シュート数14本に対し枠内シュートが0本という不甲斐ない成績を残してしまった。

決勝トーナメント1回戦のアルゼンチン戦ではアシストを記録したものの、それ以外に目に見える結果を残せてはいない。FWとして、このような結果は受け入れ難いだろう。

しかし、ディディエ・デシャン監督が信頼を寄せていることも確か。ピッチ内で身体を張って味方を生かすプレーはジルーが持つ最大の特徴であることは間違いない。
さらに、フランスが初優勝を遂げた98年大会に背番号9を付けたFWステファヌ・ギヴァルシュは、同大会で合計268分間プレーし、シュート16本を放って無得点だった。

そのため、ジルー自身はあまり気にしていないかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00281741-footballc-socc

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【Gif画】グリーズマン、ゴール導くFK獲得の「ダイブ」に世界から批判の嵐wwww

category - W杯 4
1: 名無しさん@蹴球 2018/07/16(月) 04:07:43.82 _USER9
世界の頂点を決める現地時間15日のロシア・ワールドカップ(W杯)決勝で生まれたフランス代表の先制点に批判が集まっている。
20年ぶりの優勝を目指すフランスと初優勝を狙うクロアチアの一戦は、セットプレーでフランスが先制した。
このゴールはフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが敵陣で獲得したファウルから生まれたが、
ツイッターでは「ダイブ」の大合唱が湧き上がっている。

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 フランスは前半18分、FWアントワーヌ・グリーズマンが中央やや右サイドの25メートルほどの位置でFKを獲得した。
主審はファウルを言い渡したが、相手との接触はほんのわずか。
アメリカで生中継していた衛星放送「FOXスポーツ」の解説者はリプレーを確認しながら「グリーズマンのダイブ」と批判している。

 そしてこのFKが試合を動かした。グリーズマンは自ら中央に合わせるボールを蹴り込むと、
これがクロアチアFWマリオ・マンジュキッチの頭に当たってコースが変わってゴールへ。
準決勝で決勝点を挙げたストライカーが、まさかの形で先制点を献上してしまった。すると、
ツイッターでは世界のサッカーファンから様々な声が上がっている。

「グリーズマンは明確なダイブ」
「グリーズマンの恥辱のダイブ」
「愚かなダイブ」
「グリーズマンはダイブ。ポグバはオフサイド。VARは運用されているのか?」

https://www.football-zone.net/archives/122125
2: 名無しさん@蹴球 2018/07/16(月) 04:08:23.37 _USER9
参考動画

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【動画】ハリー・ケインさん、ロシアW杯得点王wwwwww

category - W杯 2
1: 名無しさん@蹴球 2018/07/16(月) 02:39:40.03 _USER9
2018 FIFAワールドカップ ロシアは15日に全日程が終了し、得点王には6ゴールでイングランド代表FWハリー・ケインが輝いた。

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ケインはグループステージ初戦のチュニジア戦で2ゴールを挙げると、第2戦のパナマ戦ではハットトリックを達成。ベスト16のコロンビア戦でも1ゴールを決めて、計6ゴールで母国の28年ぶりベスト4入りに貢献した。
なお、イングランド代表の得点王は1986年メキシコ大会で同じく6ゴールを記録したゲーリー・リネカー氏以来で、32年ぶり2人目の快挙となった。

▼ゴールデンブーツ
ハリー・ケイン(イングランド代表):6得点0アシスト 

▼シルバーブーツ
アントワーヌ・グリーズマン(フランス代表):4得点2アシスト 

▼ブロンドブーツ
ロメル・ルカク(ベルギー代表):4得点1アシスト 


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794455-soccerk-socc

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