【ロシアW杯】日本戦中継局が決定!コロンビア戦はNHK、セネガル戦は日テレ、ポーランド戦はフジ

1: 名無しさん 2017/12/15(金) 15:36:54.64


 2018年ロシアW杯の各試合を中継する局が15日、決定。
1次リーグの日本戦は、6月19日のコロンビア戦(日本時間後9時)をNHK、
24日のセネガル戦(同深夜0時)を日本テレビ、28日のポーランド戦(同後11時)をフジテレビが、
それぞれ地上波で放送することになった。15日の開幕戦・ロシア対サウジアラビア(同深夜0時)と
7月16日の決勝(同深夜0時)はNHKが中継する。

 NHKは全64試合中32試合を地上波、1試合をBSで中継。BS1では全試合を録画で放送する。
日本テレビは日本・セネガル戦など8試合を放送。フジテレビは日本・ポーランド戦など8試合を放送する。

 フジテレビがW杯の日本戦を放送するのは、02年日韓大会の日本・ロシア戦以来16年ぶりとなる。
この試合は日本がW杯で初勝利した歴史的一戦となり、平均視聴率は66・1%と
同局史上最高視聴率を記録。いまだ破られていない。今回“当たりくじ”を引き当てた編成センターの立本洋之次長は
「験担ぎは特にしていませんが、今朝の『めざましテレビ』の星占いで1位だったので少しは期待していました。
それよりも今の危機的状況の中、社内のみんなの強い思いが一つになってこの結果に結びついてのではと思います」とコメントした。
http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171215-OHT1T50084.html

引用元:2ch.sc

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【悲報】コロンビア、ペケルマン監督「日本については既に知っている。エンドウ、カガワ、ナガトモ、オカザキ、ホンダだ」

1: 名無しさん 2017/12/03(日) 21:10:10.85


知将ペケルマン、強豪との同組回避に安堵も「均衡したグループ」と分析

 日本代表は来年6月19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で、南米の強豪コロンビア代表と対戦することになった。同代表を率いるホセ・ペケルマン監督は、グループHについて「均衡したグループ」と分析する一方、日本代表で挙げた要注意人物の大半が最近の代表チームから落選しており、ノーマークぶりを露呈した。コロンビア紙「エル・エスペクタドール」が報じている。

 コロンビアはFIFAランク13位で、同グループではポーランドの7位を下回るものの、セネガルは同23位、日本は同55位と格下。タレントの顔ぶれを見ても“グループ本命”と言っていい立ち位置だが、アルゼンチンの知将は慎重だった。

「ビッグネームと対戦する恐怖が存在した。私は均衡を求めていたが、その希望は完全に満たされた。W杯の舞台では過去はあまり関係ない。すべては記憶にすぎない。すべてのチームがゼロからのスタートになる」

 ポット2のコロンビアは、ポット1に名を連ねていたドイツやフランスといった強豪国と同居するリスクがあったが、ポーランドという比較的楽な相手とのグループに入ることになった。それでもペケルマン監督は「均衡」というワードを強調し、日本やセネガルに対しても慢心する素振りを一切見せなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010018-soccermzw-socc&pos=5

2: 名無しさん 2017/12/03(日) 21:10:29.09
日本はノーマーク? W杯“再戦”のコロンビア代表監督、真っ先に挙げた要警戒選手は…

「日本についてはすでに知っている」

 かつて日本代表の監督候補にも名前が挙がった知将は、ライバルについての考察も述べている。「ポーランドは久しぶりにW杯に戻ってきた。レバンドフスキ、ジエリンスキという選手もいる」と語り、バイエルンのエースFWロベルト・レバンドフスキ、ナポリMFピオトル・ジエリンスキの名前を挙げた。

 そして、2014年ブラジルW杯グループリーグ最終戦で4-1と快勝した日本については、真っ先にすでに代表から離れて久しいある司令塔の名前を挙げている。

「日本についてはすでに知っている。エンドウ、カガワ、ナガトモ、オカザキ、そしてホンダだ」

 同紙もこのコメントを受けて、ガンバ大阪に所属するMF遠藤保仁と紹介しているが、希代の名司令塔は15年1月のアジアカップを最後に、代表から遠ざかっている。さらにドルトムントMF香川真司、レスターFW岡崎慎司、パチューカFW本田圭佑はいずれも11月の欧州遠征でメンバーから外れており、厳密にはインテルDF長友佑都だけがハリルジャパンの現メンバーとなる。日本代表に関するデータは、14年W杯当時から未更新のままなのかもしれない。

 一方、セネガルについては最大限の警戒を示している。

引用元:2ch.sc

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【韓国メディア悲鳴】ロシアW杯組み合わせ「火修能」「死の組」

1: 名無しさん 2017/12/02(土) 14:39:53.08 
サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、前回優勝国ドイツやメキシコ、スウェーデンと強豪ぞろいのF組に入った韓国。2日付の韓国メディアは一斉に悲鳴を上げた。

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 スポーツ京郷は「韓国は火修能、日本はサッカーくじ(に当たった)」と報道。修能は、日本のセンター試験にあたる大学修学能力試験のことで、「火修能」は非常に難しい試験を意味する。同紙は「H組の日本は(くじで)幸運を得た」と伝えた。

 他にも「16強進出に赤信号」(スポーツ東亜)、「死の組」(スポーツソウル)など悲観的な見出しが躍った。申台龍(シンテヨン)代表監督は聯合ニュースのインタビューに「世界最強のドイツまで同じ組に入り、苦しい旅程になる」と認めた。(ソウル=牧野愛博)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00000034-asahi-spo

引用元:2ch.sc

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ロシアW杯で日本と同組のコロンビア、現地メディアは狂喜乱舞!「最高の組み合わせ」

1: 名無しさん 2017/12/02(土) 11:58:27.20 
日本、ポーランド、セネガルと同組にコロンビアメディアはグループ突破を確信か

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2018年ロシア・ワールドカップ(W杯)大会の組み合わせ抽選会が日本時間2日、ロシア首都モスクワで行われ、
1998年フランス大会から6大会連続の出場となった日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同組となるグループHに入った。

日本は6月19日のW杯グループリーグ初戦でコロンビアとの対戦が決まり、前回ブラジル大会で1-4と惨敗した相手とのリベンジマッチとなるが
、コロンビアメディアは「最高のドローだ」と抽選結果に狂喜乱舞している。

ハリルジャパンは侮られてしまったのだろうか。ロシア大会初戦は6月19日にサランスクで、コロンビアと対戦することが決まった。

思い出されるのは日本にとって悪夢の一戦だ。2014年ブラジルW杯グループリーグの最終戦となる第3戦でコロンビアと激突。
1-4と惨敗した因縁の相手となるが、コロンビアメディアはこのドロー結果に喜色満面の様子だ。

現地紙「エル・ティエンポ」電子版はこの抽選結果を速報。「このドローはコロンビアにとって最高のものになった。
シードされているより強力なライバル国を避けることができた。決勝トーナメントに進出する可能性は極めて高い」と報じている。

第4ポッドに入ったハリルジャパンはFIFAランク55位。ポーランドは同7位、セネガルは同23位、コロンビアは同13位。
前回大会ベスト8で敗退したコロンビアはランキングで見ればグループ内2番手となるが、現地メディアは“天国の組”状態のホクホクぶり。
すでにグループ突破を確信している様子だった。

http://news.livedoor.com/article/detail/13970916/

引用元:2ch.sc

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【悲報】ポーランドの眼中に日本なし?ロシアW杯同組の他2ヶ国に触れた現地紙の反応

1: 名無しさん 2017/12/02(土) 03:00:38.09 
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ロシアW杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が現地時間1日に行われ、日本代表はグループHでポーランド、セネガル、コロンビアと同居することになった。

 しかし、4ヶ国の中で最もFIFAランキングの高いポーランドにとって、グループ内最弱の日本は眼中にないのかもしれない。イギリスの本拠地を置くポーランド語新聞『ポリッシュ・エクスプレス』はモスクワで行われた抽選会の結果についての記事で、グループのライバルたちに言及した。

 同紙はポーランドが「割り当てられた運命」としてセネガル、コロンビア、日本を挙げた。

 初戦の対戦相手であるセネガルについて「ワールドクラスのスターが欠けている」と分析。そして「最大のスター選手が守備的MFのシェイク・クヤテ(ウェストハム)である事実が最もいい証拠」と、格下であることを強調した。

 第2戦で対戦するコロンビアについては「最も危険なライバル」と警戒している。FIFAランキングが13位て自分たちとそう変わらないこと、近年の南米大陸での好成績、攻撃的なスタイルを理由に挙げている。

 さらに「フアン・クアドラード(ユベントス)とラダメル・ファルカオ(モナコ)はヨーロッパの舞台で輝いているが、本当のスターはハメス・ロドリゲスだ。ブラジルW杯の得点王はレアル・マドリーへ移籍して少し後退したが、ロベルト・レバンドフスキと同等の選手であることに疑いは全くない」と、ポーランドの絶対的エースストライカーと同じバイエルン・ミュンヘンに所属するスーパースターが鍵になると見ている。

 コロンビアについては爆発的な攻撃力を持つチームが揃っているロシアW杯南米予選で18試合19失点だった、卓越した守備力も見逃せないと記されている。

 ここまでの2ヶ国は具体的な選手名も挙げて紹介されていた。だが、グループリーグ最終戦で対戦する日本についてはまさかの言及なし。記事内では日本について一切触れられていない。現在FIFAランキング7位のポーランドにとって、50位以下、55位の日本は7ヶ月後も眼中にないということかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00244208-footballc-socc

引用元:2ch.sc

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