【悲報】インテル長友、左太腿裏張りで自ら交代要求…豪州戦へ「ドクターと話し合う」

1: 名無しさん 2017/08/27(日) 09:48:12.32 _USER9
◇セリエA インテル・ミラノ3―1ローマ(2017年8月26日)

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 インテル・ミラノのDF長友は26日、アウェーでのローマ戦に出場。2戦連続先発出場も、後半11分、左太腿裏の張りを訴え、自らスパレッティ監督に交代を要求して退いた。

 31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦への影響が懸念されるが、「明日(日本へ向けて)出発しますが、帰ってからドクターとも話し合って(決める)」とコメント。それでも「この一週間オーストラリアのビデオなども見ながら、いろいろ分析もし、自分なりに代表のことは頭から離れなかった」とし、大一番への出場に向けて「その気持ち(自信)はもちろん強いですね」と前向きにコメントした。
  
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000090-spnannex-socc

引用元:2ch.sc

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【動画】インテル長友、開幕スタメンフル出場!絶妙ロングパスで先制点演出!

1: 名無しさん 2017/08/21(月) 05:46:26.07 _USER9
フル出場のインテル長友が絶妙ロングパスで先制点演出…フィオレンティーナ下し白星発進

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 20日、セリエAの開幕戦でインテルがフィオレンティーナと対戦した。

 長友佑都が開幕スタメンを飾ったインテルは、去就が注目されていたイヴァン・ペリシッチや、フィオレンティーナから加入したボルハ・バレーロやマティアス・ベシーノが先発入り。フィオレンティーナはジオバンニ・シメオネが新天地で早速デビューを飾った。

 すると開始4分、長友の絶妙なロングパスに抜け出したマウロ・イカルディがペナルティエリアで倒されてPKを獲得。これをイカルディがきっちり決めて早くもリードを奪う。積極的な攻め上がりを見せる長友は9分にも決定的なクロスを上げるがシュートは右にそれてしまった。

 さらに15分、左サイドのペリシッチが左足でクロスを供給。イカルディが一瞬の動きでマーカーをはがすとヘディングシュートを叩き込みリードを拡げた。

 反撃したいフィオレンティーナは27分、長友とジョアン・ミランダの間で上手くポジションを取ったシメオネに左サイドからクロス。ドンピシャのヘディングシュートだったが守護神サミール・ハンダノヴィッチが横っ飛びのセーブをでこれを防いだ。

 後半に入ると一進一退の攻防が続く。ハンダノヴィッチのセーブで2点差を維持すると、79分にインテルが試合を決定付ける3点目を決める。右サイド深い位置でボールをキープしたジョアン・マリオが左足でクロスを送る。逆サイドでフリーになっていたペリシッチがダイビングヘッドで合わせると、これがゴール右に決まった。

 試合はこのまま終了。ホームのインテルが完封勝利で開幕戦を飾った。なお先発の長友はフル出場だった。

 次節、インテルは26日にアウェイでローマと、フィオレンティーナは27日にホームでサンプドリアと対戦する。

【スコア】
インテル 3-0 フィオレンティーナ

【得点者】
1-0 6分 マウロ・イカルディ(インテル、 PK)
2-0 15分 マウロ・イカルディ(インテル)
3-0 79分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630417-soccerk-socc

引用元:2ch.sc

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インテル長友、驚異の「残留力」wwwwwwまたも放出リストから消える!

1: 名無しさん 2017/08/16(水) 09:24:33.31 _USER9
ブラジル人DFダルベルトがインテルに加入して、まず長友佑都に与えた影響は……胃腸炎だった(長友は胃痛のため8月12日のベティスとのプレシーズンマッチを欠場)。というのはもちろん冗談だが、ダルベルトが長友の今後に何らかの影響を与えるのではないかという声が聞かれるのは、ごく当たり前のことだろう。ポジションは彼と同じ左サイドバック。年齢は23歳と、30歳の長友に比べて若く、インテルは彼を獲得するために2000万ユーロ(約26億円)の大金をかけている。

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 今シーズンよりインテルの監督に就任したルチアーノ・スパレッティは、夏のプレシーズンマッチでこれまでいつも4人のDFを使ってきた。ダヴィデ・サントン、クリスティアン・アンサルディ、ダニーロ・ダンブロージオ、そして長友佑都。そこにダルベルトが入ってきたわけで、誰かがいらなくなる可能性は高い。

 長友は移籍の噂の中でこの夏を過ごしてきた。実際、スパレッティの就任時には長友の名前は放出要員のリストの中に入っていた。当初、監督は長友の存在はそれほど重要ではないと思っていたし、CBにはインテルがボールを持った時、攻撃に手を貸すことのできる選手を残したいと思っていた。

 また、長友はその売り先にも困ることはなかった。彼の元には主にドイツを中心に多くのチームからのオファーが寄せられていた。かの国ではすでに日本人選手は一定の高い評価を受けており、受け入れる土壌ができている。ブンデスリーガになじみやすいのもすでに立証済みだ。例えばハンブルクなどは右サイドバックに日本人の酒井高徳がいる。逆サイドに同国人の長友が入ればかなり有利なのではないかとも考えられた。

 しかし就任以来、長友の練習の様子を日々眺めてきたスパレッティは、次第にその考えを変えていく。監督は長友の特性、テクニック、そしてなにより仕事に対する真摯な態度を高く評価するようになったのだ。また試合の流れを読む力、なにより守備の場面での洞察力にも一目置くようになった。試合の様々な局面で、それに見合った対応が素早くできるということは、スパレッティ・サッカーの基本中の基本である。

「ユウトは非常に優秀な選手だ。常に自分のやるべきことを理解していて、その判断は完璧なことが多い」

 ビジャレアルとのプレシーズンマッチの後、スパレッティはこうコメントした。
 
 そして実は、今回のダルベルトの加入こそが、長友の未来をインテル残留の方向に大きく傾けた。

つづき↓
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00010002-sportiva-socc

引用元:2ch.sc

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借金468億円を1年半で完済?ミラン買収の怪しい背景…

1: 名無しさん 2017/08/09(水) 22:43:28.54 _USER9
 インテルのオーナーである蘇寧グループが売上高2兆円という巨大資本(中国最大の小売業者)であるのに対して、ミランの株式を買収したロッソネーリ・スポーツ・インベスティメントは、オフショアのルクセンブルグに設立された資本金数十億円のペーパーカンパニーに過ぎず、新会長のリーも中国財界ではほとんど無名のいち投資家でしかない。

ミランの買収と当座の強化・運営資金として必要だった7.4億ユーロ(約962億円/うちベルルスコーニへの支払いは5.9億ユーロ、ミランの強化・運営に1.5億ユーロ)のうち、オーナーの自己資金は2億ユーロ(約260億円)に過ぎなかった。

残りは、中国のバッドバンク(不良債券処理会社)から2億4000万ユーロ(約312億円)、そしてアメリカのハゲタカファンド(破綻国家などをターゲットとする不良債権専門のヘッジファンド)であるエリオット・マネージメントから3億ユーロ(約390億円)を借り入れて、何とか帳尻を合わせた格好だった。クロージングが2度にわたって延期されたのも、資金繰りがつかなかったからだ。

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 その理由としては、中国政府が昨夏以降、資金の国外流出に歯止めをかけるために、基幹産業ではない国外企業の買収に関わる資金移動を規制したため、リー会長が中国国内の機関投資家から集めた出資金がブロックされてしまったという説明がされている。これは事実かもしれないが、出資するはずだった銀行や企業が次々と撤退し、最後にはリー会長以外誰も残らなかったこともまた事実である。たとえ今後、中国政府が資金移動規制を緩和したとしても、撤退した投資家が戻ってくる保証はない。

 そして最大の問題は、エリオットから借り入れた3億ユーロを18カ月以内に約10%の利息をつけて返済できなければ、リー会長が保有しているミランの全株式が担保としてエリオットに没収されるという契約になっていることだ。

 この巨額の貸付と引き換えにエリオットがミランに役員として送り込んだパオロ・スカローニは、イタリアの国営エネルギー企業のトップを務め、2014年からはロスチャイルド投資銀行の副会長に就いている経営者で、以前からミランの少数株主の1人だった事実が示す通りベルルスコーニと極めて近い関係にある人物だ。もしリー会長が来年9月までに負債を返済できず、ミランの保有権がエリオットの手に渡ることになれば、ベルルスコーニがスカローニを通して何らかの形でミランに影響力を行使しようとするのではないか、という観測も出ている。

 実質的な経営トップであるファッソーネGDは、現経営陣によるミランのプロジェクトが軌道に乗るためには、来シーズン4位以内に入って18-19シーズンのCL出場権を確保することが生命線、と語っている。それに向けてすでに、CBムサッキオ(ビジャレアル)、ボヌッチ(ユベントス)、SBリカルド・ロドリゲス(ボルフスブルク)、コンティ(アタランタ)、MFケシエ(アタランタ)、チャルハノール(レバークーゼン)、ビリア(ラツィオ)、FWアンドレ・シルバ(ポルト)を獲得するなど、2億ユーロ近い補強資金を積極的に投じて、戦力強化が進められている。

 しかし、たとえCL出場権を獲得できたところで、売上高が2億ユーロ強、しかもこれまで毎年1億ユーロ近い赤字を垂れ流してきたミランが、1年半で3億6000万ユーロ(約468億円)のキャッシュを稼ぎ出す可能性はゼロに近い。だとすれば、何らかの形で返済のための資金調達ができない限り、18カ月後にミランはエリオットの手に渡ると考える方が、話の筋は通りやすい。エリオットは短期の投資で利ざやを稼ぎ出すことに特化したファンドであり、ミランの経営に興味を持つことはないはず。そうなるとその先は、別の資本家に売却というのが自然なシナリオだろう。

 どれだけ強力な戦力を整えたとしても、ハゲタカファンドへの借入金返済というピッチ外の大問題に解決のメドが立たない限り、今目の前を覆っている厚い霧が晴れることはないだろう。もしかすると、ファッソーネやスカローニはすでに霧の向こうに抜け出すための秘密の地図を手にしているのかもしれないが……。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170809-00010000-fballista-socc&p=2

引用元:2ch.sc

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【悲報】インテル長友が「セリエA年間ワーストイレブン」に…伊メディアに酷評される

1: 名無しさん 2017/06/06(火) 20:18:53.48 ID:CAP_USER9
長友が「セリエA年間ワーストイレブン」に…伊メディアに酷評される

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「酷いプレー」とナポリ戦での致命的ミスが断じられた長友。

 インテルが低迷したのと同様に、長友佑都にとっても、2016-17シーズンは精彩を欠いた1年だった。イタリア版『スカイ・スポーツ』は、日本代表DFをセリエAのワーストイレブンに選出した。
 
 開幕前にロベルト・マンチーニが退任したインテルは、直後にフランク・デブールを招聘したが、セリエAを知らないオランダ人指揮官の下で低迷。11月8日からステーファノ・ピオーリに切り替え、一時は復調を遂げたが、春になって再び調子を崩すとまたも監督交代に踏み切る混迷の末(後任はU-19チーム監督のステーファノ・ヴェッキ)、欧州への切符するも逃す7位でシーズンを終えた。
 
 そうしたなかで長友も、開幕直後から厳しい立場に追い込まれた。出場機会を得られたヨーロッパリーグでも、11月3日のサウサンプトン戦でオウンゴールの失態を演じ、ピオーリ監督が就任してからは完全にベンチへ降格。ライバルのクリスティアン・アンサルディが負傷離脱した終盤戦こそ出場機会を得たものの、ナポリ戦(セリエA34節)で致命的なミスから決勝点を献上して酷評された。
 
 スカイ・スポーツは今シーズンのセリエAの「ベスト&ワーストイレブン」で、左サイドバックにインテルの背番号55を選出。献身的な姿勢は「称賛に値する」としながらも、サウサンプトン戦のオウンゴールやナポリ戦でのミスを例に挙げ、「酷いパフォーマンスだった」と断じた。
 
 昨年4月にインテルとの契約を2019年6月まで延長した長友だが、今シーズンの不本意な出来でイタリア・メディアからはこの夏の放出候補とも報じられており、2011年冬から在籍するインテルを去ることになるかどうかが注目されている。
 
 なお、スカイ・スポーツが選んだワーストイレブンは以下のとおり。
 
【GK】
ヨシプ・ポシャベツ(パレルモ)

【DF】
マッティア・デ・シリオ(ミラン)
ジェイソン・ムリージョ(インテル)
ガブリエル・パレッタ(ミラン)
長友佑都(インテル)

【MF】
マルセロ・ブロゾビッチ(インテル)
リッカルド・サポナーラ(エンポリ→フィオレンティーナ)
レディアン・メムシャイ(ペスカーラ)

【FW】
アルベルト・ジラルディーノ(エンポリ→ペスカーラ)
カルロス・バッカ(ミラン)
マッシモ・マッカローネ(エンポリ)

【監督】
パウロ・ソウザ(フィオレンティーナ)
 
 一方で、ベストイレブンには、前人未到の6連覇を果たした王者ユベントス、4位と躍進したアタランタから3選手ずつ、2位ローマと3位ナポリから2選手ずつが選ばれた。
 
【GK】
ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)

【DF】
アンドレア・コンティ(アタランタ)
レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)
マッティア・カルダーラ(アタランタ)
アレックス・サンドロ(ユベントス)

【MF】
マレク・ハムシク(ナポリ)
ラジャ・ナインゴラン(ローマ)
セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ(ラツィオ)

【FW】
ドリース・メルテンス(ナポリ)
エディン・ゼコ(ローマ)
アレハンドロ・ゴメス(アタランタ)

【監督】
マッシミリアーノ・アッレグリ(ユベントス)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026532-sdigestw-socc

引用元: http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496747933/

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