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【動画】ミランのボローニャ戦ベストゴール5に今年も本田圭佑が!「サンシーロの5つの真珠」

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1: 名無しさん@蹴球 2019/05/06(月) 19:30:27.89
ミランは5日、公式インスタグラムを更新し、ミラン対ボローニャ戦のベストゴールを発表した。2017年5月に本田圭佑が披露したフリーキックもランクインした。

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ミランは6日、セリエA第35節においてホームのサンシーロでボローニャとの一戦に臨むにあたり、クラブはSNS上で同カードの“ベストゴール5”を発表。「純粋なクオリティとテクニック…サンシーロでのボローニャ戦で生まれた5つの真珠を覚えているか?」とのコメントを添え、本田ら5選手のゴール動画を投稿した。

ミランは昨シーズンにも、ミラン対ボローニャ戦の“ベストゴール5”を発表。2017年5月21日に本田が決めた直接FK弾が5位にランクインしていた。本田はこの試合の直後にミラン退団を発表したため、この試合がサンシーロでのラストマッチとなり、イタリアメディアからは、「サッカー界のスカラ座との別れには最高の形だった」などと評され、注目を浴びるゴールとなった。翌シーズンの2017年12月10日の同カードにおいて、MFジャコモ・ボナヴェントゥーラがドッピエッタ(1試合2得点)を記録しているが、本田は元同僚を抑え、今シーズンもランキング5位の座を守った。

なお1位~4位も昨シーズンと比較して変動はない。4位には本田と同じく背番号10を背負ったMFクラレンス・セードルフの2009年9月20日のゴールがランクイン。3位にはFWジャンパオロ・パッツィーニによる2013年1月20日のゴール、2位にはMFイェスパー・ブロムクヴィストによる1997年2月16日の得点が選出された。そして1位には、2014年2月14日にFWマリオ・バロテッリが決めた豪快ミドルシュートが輝いた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00010027-goal-socc

6: 名無しさん@蹴球 2019/05/06(月) 19:42:25.04
ttps://www.youtube.com/watch?v=5fO2OHnuM58



これだろ
まぁキレイなフリーキック

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【画像】ユベントス、縦じまユニ終了wwwwww

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1: 名無しさん@蹴球 2019/05/06(月) 02:16:55.30
伝統の白黒縦縞から大胆なイメチェン?

「ニュースを見た。あれは3rdか4thユニフォームであってほしいと思う。シエナのパリオ(古式競馬)の騎手が着る服みたいだ。私なら変えないし、多くのファンも賛成していないだろう。重要なのはユベントスが勝つことなので、それに比べれば些細なことだろう。でもユーベの伝統といえば白と黒の縦縞で、ファンだって思い入れがある。世界にもあの縦縞で認識されているんじゃないのかね」

 80年代にユベントスの正GKとして活躍したステファノ・タッコーニが先月、こんなコメントをした。ユベントスの来シーズン用の1stユニフォームが大きく変わるというニュースが流れたのだ。

 伝統の縦縞ではなく、白と黒の大胆な切り替えに、1897年に発足した際のチームカラーであったピンク色の縦線が一本入る。フルアムのそれとあまりに似ているため、同クラブの公式ツイッターが「常に我われの影にいる」などとジョークを飛ばしたほどだった(現在は削除されている)。

 そして4月24日、イタリアの各紙は「正式に変わることになった」と一斉に報道した。変更の理由はマーケティング、それも海外を睨んだものだという。『イル・ジョルナーレ』紙は「白と黒の縦縞はアメリカだと審判のユニフォームとして認識されるもので、それを嫌って変更された」と報じている。

賛否両論、でも時代は変わってきている

 このようなユニフォームの大胆な塗色変更は、これまでにも様々なクラブで行われている。そして、そのたびに物議を醸した。

 白地に十字のユニフォームを伝統としていたパルマは90年代後半、黄色と青の横縞のユニフォームへと変更し、ファンからはいまだに恨みを持たれている。13-14シーズンにはインテルが赤色の2ndユニフォームを発表したが、ミランのチームカラーでもあることからファンの怒りを買った。ウルトラスからは他のファンに向けて「アレを買ってスタジアムに行くことを禁ずる」といった発表までされたのだ。

 さて、来季のユーベの1stユニフォームについて、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙が実施したアンケートでは実に75%のファンが反対を表明している。ただ、ユーベファンの声を生で拾ってみると、賛成意見も意外に多かった。「見た目が単純にカッコイイ」とは30代の男性ファン。「個人的にはシマウマ模様が好きだけど、ロゴが大胆に変更されても結局受け入れられたのだから、今回もそうなるだろう」と筋金入りのユベンティーノを自認するジャンパオロさんは語った。

 どこのクラブも、とりわけユベントスは海外市場への訴求を強めている。「(マーケティングに強い)NBAではユニフォームの塗色変更が頻繁に行われているが、それで議論は起こっていない。最終的には不信感よりも新しいものに対する興味が勝る」。スポーツマーケティングに携わる者の間ではそんな話がされているというが、そういう価値観のもとで各クラブがマーケティング戦略を図る流れは今後も強まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190505-00010001-fballista-socc

19: 名無しさん@蹴球 2019/05/06(月) 02:28:38.70
そんなに悪くはないと思うけどまあ伝統は大事にしてほしいよなあ

no title

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ACミラン、ガットゥーゾ監督を解任か?直近のリーグ5試合で1勝2分け2敗

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1: 名無しさん@蹴球 2019/04/30(火) 10:11:30.49
 伊メディア『スカイ・イタリア』はミランのジェンナーロ・ガットゥーゾ監督が解任間近であると報じている。

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現地時間28日、ミランはセリエA第34節でトリノと対戦し0-2で敗れた。敗戦を受けてレオナルド氏やパオロ・マルディーニ氏などミラン幹部が緊急会議を開き今後について90分間に渡って話し合いを行った模様だ。

 勝ち点56で7位のミランはチャンピオンズリーグ(CL)圏内の4位ローマとのと勝ち点差わずか「2」ではあるが、直近の5試合で1勝2分け2敗と苦しい戦いが続いている。なお、伊紙『コリエレ・デロ・スポルト』では、ガットゥーゾ監督が解任された際にはレオナルド氏の監督復帰の可能性を指摘している。

「チームはやるべき事はやったと思う。我々に足りなかったのは強さと楽しんでプレーする事だった」と試合を振り返っていたガットゥーゾ監督。クラブとは2021年まで契約を結んでいるが、残りリーグ戦4試合のタイミングで解任という憂き目にあってしまうのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190430-00319601-footballc-socc

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【悲報】ミラン・ガットゥーゾ監督が解任危機!「責任は私に」

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1: 名無しさん@蹴球 2018/10/26(金) 18:14:13.48 _USER9
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ACミランのガットゥーゾ監督は解任される危機にあることを自覚しているようだ。

欧州リーグ1次リーグでミランは25日、ホームでベティスに1-2で敗戦。26日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトによると、同監督は「これまでで最もひどい試合の1つだった」と落胆。セリエAでも21日に宿敵インテルに0-1で敗れ、現在12位と低迷している。ガットゥーゾ監督は「私たちはコンパスを失ってしまっていた。責任は私にある。なんとか解決策を見いださなければならない。私の解任危機? それは当然のことだ」と答えたという。

一方、スポーツ・ディレクターのレオナルド氏はガットゥーゾ監督の解任の可能性があることを否定した。

しかし、同紙は28日のサンプドリア戦が決め手となるかもしれないと報じた。ガットゥーゾ監督の後任候補としてロベルト・ドナドニ氏、アントニオ・コンテ氏の名を挙げている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00373623-nksports-socc

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【悲報】元イタリア代表カッサーノ、苦言「今のセリエAはレベルの低い選手が多い」

category - セリエA 0
1: 名無しさん@蹴球 2018/10/11(木) 21:12:37.96 _USER9
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元イタリア代表FWで現在セリエCエンテッラの練習に参加しているアントニオ・カッサーノ(36)が、現在のセリエAやイタリア代表に苦言を呈した。9日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

カッサーノは「今のセリエAはレベルの低い選手が多い」とばっさり。「私がサッカーを始めた頃、フィオレンティナは7番手だったが、ルイコスタ、バティストゥータ、エジモンドらがいた。今はユベントスだけが強力なチームになっている。ユベントスのロナウドとACミランのイグアインを除いて、あの頃のサッカーができる選手がいるだろうか」と続けた。

またイタリア代表についても「私はビエリ、トッティ、デルピエロらと一緒にプレーしていた。時にはモンテッラ、キエーザ、ディナターレが代表に招集されないこともあった。今はセリエAで2戦連続出場して1ゴールすればもう代表に呼ばれる。その理由はただ1つ。強い選手がいないということだけだ」と手厳しかった。

https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/201810090000566_m.html?mode=all

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