【悲報】ミランの新10番チャルハノールに厳しい評価「あれほど批判されたホンダより優れていない」

1: 名無しさん 2017/12/26(火) 14:22:06.24 
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000009-goal-socc

日本代表のMF本田圭佑からミランの背番号10番を受け継いだトルコ代表MFハカン・チャルハノールについて、ミラン情報サイト『ピアネータ・ミラン』は25日、厳しい評価を下した。

4月から中国グループが新オーナーに就任したミランでは、夏の移籍市場において、2億ユーロ(約268億円)を投じる大型補強を敢行した。しかしトップチームに11名もの新選手が加入した影響からかすぐさま結果につながらず、11月末に昨シーズンからチームを率いていたヴィンチェンツォ・モンテッラが解任。プリマヴェーラの監督だったOBジェンナーロ・ガットゥーゾが昇格するも、チームの低迷は続いている。

特集では今シーズンの前半戦を総括し、ミランの新戦力について評価が下されているが、ワースト1位にはチャルハノールおよびラツィオから加入したDFルーカス・ビリアが選出された。

トルコ代表の23歳はレヴァークーゼンから移籍金2500万ユーロ(約32億円)で加入し、本田がパチューカに移籍するまで3年半にわたり背負った10番を継承した。これまで公式戦で2ゴールを挙げているものの、本来の輝きを放てていない。

「高いレベルのプレーを見せた試合は1試合もない。ヨーロッパリーグやセリエAの数試合で多少輝きを見せただけだ。ミランの10番としてはあまりに少ない。過去にあれほど批判されたケイスケ・ホンダより優れていることをこれまで証明できていない」と、最低点の「4」の評価となった。ただ同時に、「純粋なトップ下の選手だが、トップ下を置かずにプレーするチームに買われてしまった」と同情も示している。

なお最高評価はサンダーランドから加入したFWファビオ・ボリーニの「6,5」で、出場機会がほとんどなかったDFアンドレア・コンティおよびGKアントニオ・ドンナルンマは採点外となっている。

引用元:2ch.sc

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【悲報】<本田圭佑の“後釜”>ミラン10番が早くも退団か…期外れの活躍にCEO不満

1: 名無しさん 2017/12/08(金) 17:41:09.57
 ミランで背番号10をつける23歳のトルコ代表MFハカン・チャルハノールが、冬の移籍市場でチームを退団するかもしれない。7日に伊メディア『カルチョメルカート』が報じている。



 チャルハノールは今夏、移籍金2000万ユーロ(約25億7000万円)+ボーナス400万ユーロ(約5億1000万円)でレバークーゼンからミランに加入した。“FKの名手”として知られ、期待されて加入したチャルハノールは2021年6月までの4年契約を結んでいる。そして、本田圭佑が身につけていた背番号10を受け継いだ。

 しかし、今季は公式戦19試合出場で2得点6アシスト。負傷により欠場する試合も多く、フル出場した試合も数えるほどしかない。同メディアによれば、ミランのマルコ・ファッソーネCEOはチャルハノールの活躍に不満を抱いており、市場でミスを犯したと考えているようだ。

同選手に関してはトルコ1部のフェネルバフチェが獲得に興味を示しており、冬の移籍市場でチームを去ることになるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171208-00245494-footballc-socc


引用元:2ch.sc

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【動画】ミラン、開幕14連敗のベネベントにドロー!終了間際にGKが劇的同点ゴール

1: 名無しさん 2017/12/03(日) 22:42:54.15


【ベネベント 2-2 ミラン セリエA第15節】

 イタリア・セリエA第15節の試合が現地時間の3日に行われ、ベネベントとミランが対戦した。

 上位争いから引き離されて苦しい戦いが続いていたミランは、前節トリノ戦を終えたあとモンテッラ前監督を解任。下部組織でコーチを務めていたガットゥーゾ氏を新監督に昇格させ、アウェイでの最下位ベネベント戦で初陣を迎えた。

 ここまで開幕から14連敗と記録的な低迷ぶりを見せていたベネベントからなんとしても勝ち点3を獲得して弾みをつけたいミランは、38分に先制点を奪うことに成功。右サイドのスローインからゴール前での混戦となり、最後はボナベントゥーラがダイビングヘッドで新体制初ゴールを押し込んだ。

 75分にはロマニョーリが2枚目のイエローカードを受けて退場となり、数的不利での戦いを強いられたミラン。それでも1点リードを守り抜くかに見えたが、後半アディショナルタイムも終わろうとするところでまさかの展開が待っていた。

 左サイドでFKを獲得したベネベントはカタルディがクロスを上げると、そのボールに飛び込んだのは前線に上がっていたGKブリニョーリ。ヘディングで劇的な同点ゴールを奪い、ミランの新体制白星スタートを阻むとともに、ベネベントの開幕からの連敗を14で止める記念すべき初勝ち点をもたらした。

【得点者】
38分 0-1 ボナベントゥーラ(ミラン)
50分 1-1 プスカシュ(ベネベント)
57分 1-2 カリニッチ(ミラン)
90+5分 2-2 ブリニョーリ(ベネベント)

https://www.footballchannel.jp/2017/12/03/post244501/

45: 名無しさん 2017/12/03(日) 22:58:58.24
>>1
14連敗で新記録更新中のベネベントなんと試合終了間際にGKがヘッドでミラン相手に同点ゴール!

GKゴール動画




これは草

引用元:2ch.sc

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【悲報】ミラン、本田後の「新10番」チャルハノールがはやくも“落第”か?

1: 名無しさん 2017/11/05(日) 17:22:12.88 
今夏、新オーナーのもと大型補強を敢行したACミラン。だが、期待とは裏腹に低調な戦いぶりを露呈している。

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そんななか、『Calciomercato.com』が気になる情報を伝えていた。

それによれば、今夏レヴァークーゼンから獲得したトルコ代表MFハカン・チャルハノールの能力について、ミランは疑念を強めているという。

本田圭佑の10番を引き継いだチャルハノールだが、まだインパクトをもたらすことができていない。

適応に苦労している彼の獲得について、ミランは早くも後悔の念を強めているようだ。また、チームのシステムにフィットできていない点にも、クラブは不満を感じているそう。

ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は彼を2トップの下の“10番”として、さらに4-3-3の左WGとして、そして3-5-2のCHとして起用してきた。だが、どのポジションでもうまく機能できていない。

まだ加入してからほんの数か月だが、早くもクラブ内で「失格」のレッテルを張られそうになっているようだ。そもそものチーム状態が悪いため、気の毒な気もするが…。

http://qoly.jp/2017/11/05/milan-losing-faith-in-calhanoglu-iks-1

引用元:2ch.sc

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