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【悲報】宇佐美貴史、フォルトゥナに残る可能性は15%?地元紙「ブンデスの器ではない」と辛口

category - ブンデスリーガ 0
362: 名無しさん@蹴球 2019/04/25(木) 19:54:32.26
宇佐美貴史、フォルトゥナに残る可能性は15%?
地元紙「ブンデスの器ではない」と辛口

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所属元アウクスブルクへの復帰が濃厚に

フォルトゥナ・デュッセルドルフには現在、日本代表FW宇佐美貴史を含む6人の選手たちがレンタルで在籍。それぞれの状況を分析した地元紙『ヴェストドイチェ・ツァイトゥング』は、宇佐美に関しては厳しい評価を下した。

ブンデスリーガ昇格組のフォルトゥナは昨夏に宇佐美やU-21ベルギー代表FWドディ・ルケバキオ、ポーランド代表DFマルチン・カミンスキらをレンタルで獲得。第28節消化時点で1部残留を決めた同クラブだが、早くも来シーズンに向けた補強に迫ることに。そして、『ヴェストドイチェ・ツァイトゥング』は既に期限付きで加わっている選手たちの今季のパフォーマンスを振り返った。

そんななか同紙は2017年夏にアウクスブルクから加入して8ゴールを記録するなど1部昇格に大きく貢献した宇佐美についても言及。今季は公式戦21試合に出場し、1ゴール3アシストをマークしているが、「日本人選手はブンデスリーガではもっとずっと上手くできることが期待されていた。それを26歳は最終的には酷く裏切ることになった」と厳しい言葉を向け、次のように続けた。

「シーズン前にクラブが(彼の獲得に)あれほど熱心だったのにも関わらず、ウサミが注目を引き付けたのはヘルタ・ベルリン相手に決めたドリームゴールのみだった。バイエルン・ミュンヘンやホッフェンハイム、そしてフォルトゥナでも示されたとおり、ウサミはブンデスリーガの器ではないようだ」

同紙によると、クラブがアウクスブルクからの再レンタルや完全移籍での獲得に乗り出す可能性は15%だという。それぞれ財政的な理由から今夏以降の残留がほぼ不可能と見られるワトフォードからレンタル中のルケバキオ(0.1%)や今冬にサンプドリアからレンタルで獲得したポーランド代表FWダヴィド・コウナツキ(10%)より残る可能性は高いとするも、フォルトゥナ側は残留を望んでいないようだ。

なお第30節マインツ戦(1-3)は練習で負った負傷により欠場を強いられた宇佐美だが、24日のクラブの発表によると、すでに全体練習に復帰。今季も残りあと4試合となったなかで、アピールチャンスが訪れるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010028-goal-socc

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【動画】大迫勇也、2019年初ゴールも実らず!バイエルンとの激闘に敗れたブレーメンはDFBカップ敗退

category - ブンデスリーガ 0
1: 名無しさん@蹴球 2019/04/25(木) 05:48:34.10
 4月24日(現地時間)、大迫勇也が所属するブレーメンが、DFBカップ準決勝でバイエルンとホームで対戦した。

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 0-1で敗れた4日前のこのカード(ブンデスリーガ第30節)では、途中出場で17分のみの出場に終わった大迫は先発出場を果たした。

 立ち上がりからブレーメンがアグレッシブな姿勢を見せるも、主導権を握ったのはやはりバイエルン。この日キレキレだったキングスレー・コマンが、左サイドから何度もチャンスを作り出す。

 35分には、そのコマンがカットインから強烈なシュートを放つも惜しくも外れる。そして、その直後だった。

 ジェローム・ボアテングのフィードを受けたトーマス・ミュラーが技ありのヘッド。これはポストに跳ね返されたものの、主砲のロベルト・レバンドフスキが詰めて先制する。

 リードを広げたのは63分だ。途中出場のレオン・ゴレツカのシュートを足下に収めたミュラーが落ち着いて右足を振り抜き、ネットを揺らした。
 
 その直後、ブレーメンにチャンス。右サイドからのクロスに走り込んできたダフィ・クラーセンがヘッドで合わせるも、故障のマヌエル・ノイアーに代わってゴールマウスを守るスベン・ウルライヒにキャッチされる。

 迎えた74分だった。ミロト・ラシチャのクロスを見事に捉えた大迫が右足の正確なシュートで1点を返す。すると、その1分後にパスカットからドリブルで持ち込んだラシチャがゴール左隅に決めて、瞬く間に同点に追いつく。

 しかし、80分にコマンの突破を止められずPKを献上し、これをレバンドフスキに決められて万事休す。大迫のクラブでは2019年初となる一撃も実らなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00057605-sdigestw-socc

【スコア】
ブレーメン 2-3 バイエルン

【得点者】
0-1 36分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
0-2 63分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
1-2 74分 大迫勇也(ブレーメン)
2-2 75分 ミロト・ラシカ(ブレーメン)
2-3 80分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK/バイエルン)



【スターティングメンバー】
ブレーメン(4ー3ー1-2)
パブレンカ;ゲブレ・セラシェ、ヴェリコヴィッチ、モイサンデル、アウグスティンソン(81分 ハルニク);ムーヴァルト(65分 ピサーロ)、M・エゲシュタイン、クラーセン(89分 J・エッゲシュタイン);クルーゼ;大迫、ラシカ

バイエルン(4-2-3-1)
ウルライヒ;キミッヒ、ボアテング、フンメルス、アラバ; J・マルティネス、チアゴ(76分 J・ロドリゲス);ニャブリ(58分 ゴレツカ)、ミュラー(89分 ラフィーニャ)、コマン;レヴァンドフスキ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00931565-soccerk-socc

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【ACL動画】鹿島、慶南に敗れ今大会初黒星!元福岡・邦本に決勝ゴール許す

category - CL / EL 0
1: 名無しさん@蹴球 2019/04/24(水) 20:53:57.03
◇ACL1次リーグ第4節 鹿島0―1慶南(2019年4月24日 カシマ)

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 サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は24日、1次リーグ第4節が行われ、E組の鹿島はホームで慶南(韓国)と対戦。慶南に所属する浦和ユース出身で元福岡のMF邦本宜裕(21)に決勝ゴールを決められ、0―1で敗れた。

 前節はアウェーで慶南に劇的な逆転勝利を収めた鹿島。この日は最終ラインの一角に高卒ルーキーのDF関川を起用。18歳の関川はこれがプロデビュー戦となった。

 前半立ち上がりこそ慶南のロングボールに手を焼いたが、次第に鹿島のペースに。しかし、ラストパスの精度を欠いて決定機はつくれず、0―0で前半を折り返した。

 後半も鹿島優勢で試合は進んだが、18分にまさかの失点。右サイドからのクロスに飛び出したGKクォン・スンテがボールに触れず、ファーサイドの邦本にダイレクトで合わせられた。

 MF安部、FW伊藤らを投入して逆転を狙うが、最後まで得点は奪えず0―1のまま試合終了。勝てば1次リーグ突破王手となる一戦だったが、初出場の慶南に大会初白星を献上した。

 次節は5月8日、アウェーでジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)と対戦する。



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000190-spnannex-socc

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【悲報】バルサ地元紙が神戸のドタバタ劇に注目「世界王者が3人もいるのに苦しんでいる」

category - 事件・話題 1
1: 名無しさん@蹴球 2019/04/24(水) 08:42:13.94
 ヴィッセル神戸は23日、クラブ公式ツイッター(@visselkobe)上でMFアンドレス・イニエスタが新キャプテンに就任することを発表した。また、副キャプテンを日本代表MF山口蛍とDF西大伍が務めることも併せて報告している。

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 2年連続で主将を担っていたFWルーカス・ポドルスキは、フアン・マヌエル・リージョ前監督の辞任および吉田孝行監督の再登板が発表された17日、自身もキャプテンマークを返上する意向を明かしていた。

この神戸の“お家騒動”にバルセロナの地元紙『エル・ペリオディコ・デ・カタルーニャ』も注目している。
「アンドレス・イニエスタがルーカス・ポドルスキのキャプテン辞任に伴い、ヴィッセル神戸の新主将に任命された。
副キャプテンを務める地元選手の西大伍、山口蛍とともに、日本の最も重要なチームの1つの腕章を着用する責任を負うことになった」と報じ、神戸のチーム状況を次のように伝えた。

「イニエスタはバルセロナで22個の国内タイトルと10個の国際タイトルを獲得した後、2018年に契約を終了して神戸に加入した。
現在、神戸にはスペインリーグの古くからの知人や、2014年にドイツ代表の選手として世界チャンピオンに輝いたルーカス・ポドルスキなど、ワールドクラスの優れた選手たちがいる」

「兵庫県のチームに最近追加されたのはダビド・ビジャだ。彼はアメリカMLSのニューヨーク・シティを経て、昨年末にJ1リーグへ来た。
セルジ・サンペールも神戸でプレーするもう1人のスペイン人選手。バルセロナの下部組織出身の彼はクラブとの契約を解消した後、アジアの国に到着した。過去のキャリアで怪我に悩まされていたが、新しいリーグで再起を試みている」

だが、神戸はこれらの豪華なタレントを擁しながらもシーズン序盤で苦戦が続き、現在リーグ戦3連敗中。
一時4位まで浮上したが、第8節終了時点で3勝1分4敗(勝ち点10)の11位となっている。

同紙は「大スター(世界チャンピオン3人)がいるにもかかわらず、神戸は今季の初めに多くの苦しみを味わっている。
リーグ戦18チームのうち11位。スペイン人監督のフアン・マヌエル・リージョとの契約解除に合意した後、吉田孝行がファーストチームの指揮を執ることになった」と、神戸の難しい現状をレポートした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-43466275-gekisaka-socc

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