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JFL・鈴鹿アンリミテッド、「鈴鹿ポイントゲッターズ」に改名wwwwwwww

category - 事件・話題 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/01/20(月) 17:16:39.31
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鈴鹿アンリミテッド(JFL)は20日、2020年シーズンより使用する新チーム名が「鈴鹿ポイントゲッターズ」に決定したことを発表した。

 新チーム名の決定に伴い、新チームロゴと新チームエンブレムも併せて発表されている。また、「鈴鹿ポイントゲッターズ」への改定は2020年2月1日からとなっている。

 同クラブは公式HP上で、以下のようにチーム名を説明している。

「あなたのポイントがクラブを強くする」

「旧・鈴鹿アンリミテッドは、新たにチーム名『鈴鹿ポイントゲッターズ』と共に、ポイントサポーターズクラブとして生まれ変わります」

「選手やチームが勝ち点を奪いに行くという意志はもちろん、ファン・サポーターのみなさんと一緒になってクラブ運営費を稼いでいく全く新しい仕組みです。新しい名称の元、日本のスポーツクラブ経営をまったく新しい方法で塗り替えていきます」

1/20(月) 15:40配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-01025232-soccerk-socc

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【動画】柴崎岳、絶妙スルーパスで移籍後初アシスト!首位撃破でデポルティボは4連勝!

category - ラ・リーガ 1
1: 名無しさん@蹴球 2020/01/20(月) 06:44:19.13
【デポルティボ 1-0 カディス セグンダ・ディビシオン第24節】

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 セグンダ・ディビシオン第24節、デポルティボ・ラ・コルーニャ対カディス が現地時間19日に行われた。試合はホームのデポルティボが1-0で勝利を収めた。

 デポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳は、ボランチで先発。2試合連続の先発となった。柴崎は正確なパスでゲームを組み立て、決勝点をアシストした。

 現在リーグ21位のデポルティボが首位カディス相手に善戦。前半は得点を与えず、0-0で折り返した。60分、浮き球に対して相手DFの裏に抜け出したモジェホがペナルティエリア内で後ろから倒されたように見えたが、笛は鳴らず。デポルティボはPK獲得とはならなかった。だが、後半はホームのデポルティボがボールを保持する時間が続く。

 均衡が破れたのは65分。デポルティボが先制に成功する。ペナルティエリア手前の左でボールを受けた柴崎が、エリア内に走り込んできたメリノに絶妙なスルーパス。メリノがGKとの1対1を制し、デポルティボが先制に成功した。柴崎はこれで移籍後初アシストとなった。

 先制に成功したデポルティボは、その後もボールを保持し試合を優位に進めていく。柴崎も中盤で果敢にディフェンスにいき、カディスにリズムを作らせない。

 結局デポルティボが1点を守りきり、1-0で勝利を収めた。勝利したデポルティボは4連勝となった。

【得点者】
65分 1-0 メリノ(デポルティボ)

https://www.footballchannel.jp/2020/01/20/post358621/

6: 名無しさん@蹴球 2020/01/20(月) 06:51:46.16

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【動画】乾貴士、先発フル出場のエイバルが強豪アトレティコ・マドリードにホームで初勝利!

category - ラ・リーガ 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/01/19(日) 07:05:54.88
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18日のリーガ・エスパニョーラ第20節、イプルーアでのエイバル対アトレティコ・マドリーは2-0でエイバルの勝利に終わった。エイバルMF乾貴士は先発フル出場を果たしている。

リーガ、欧州を代表する強豪を本拠地に迎えたエイバル。メンディリバル監督は4試合連続で乾貴士をスタメンで起用し、乾を左サイド、3試合の出場停止明けのオレジャーナをトップ下、右サイドにペドロ・レオンを置く4-2-3-1のシステムを採用している。

ピッチの狭いイプルーアで、得意のハイプレッシングによってアトレティコを圧迫するエイバルは、9分に幸先よく先制に成功した。左サイドからのCKをニアサイドのエンリッチがファーに流し、そこでフリーとなっていたエステバン・ブルゴスが頭で押し込んでいる。

先制後もエイバルは強靭なプレッシングによってアトレティコの攻撃を封じ続け、さらに23分には乾が決定機を迎える。日本人MFは右サイドからのクロスに右足ダイレクトで合わせたものの、しかしボールはアリアスに当たって惜しくもゴールとはならなかった。試合はエイバルの1点リードのまま折り返しを迎える。

後半はアトレティコの一方的なペースに。エイバルはゴール近くまでボールを持ち運ばれ、だが密集した守備で決定機を許すことなく防戦を続ける。アトレティコ側からすれば、アタッキングサードまでは攻め込めるものの、最後の詰めでの精度を欠き続けた。

シメオネ監督は73分に最初の交代カードを切り、エレーラとの交代でロディを投入。左サイドバックとしてプレーしていたサウールを中盤に上げた。対するメンディリバル監督はペドロ・レオンを新加入クリストフォロに代えて中盤の守備力を引き上げ、さらにオレジャーナとの交代でデ・ブラシスもピッチに立たせた。

その後もアトレティコは、エイバルの堅守を前に満足にシュートを放つことができない状況が続き、シメオネ監督は大きな重圧にさらされてか試合をこなす毎に精彩と存在感を欠いていくジョアン・フェリックスも下げてBチームのFWカメジョを入れる。一方のメンディリバル監督は1トップのエンリッチをチャルレスに代えて交代カードを使い切った。

終盤になってもアトレティコが攻めあぐねる状況は変わらず。そして90分、エイバルがアトレティコにとどめを刺す2点目を決めた。CKの流れから、ペナルティーエリア手前のエクスポシトがミドルシュートでGKオブラクを破っている。エイバルは最後まで失点を許さず、イプルーアで過去5戦全敗を喫していたアトレティコを相手に初勝利を手にしている。

リーガ4連勝を逃し、5試合ぶりに土をつけられた3位アトレティコは、同日にセビージャを下した首位レアル・マドリーに勝ち点8差をつけられ、翌日にグラナダ戦を控える2位バルセロナに勝ち点を8差まで広げられる可能性がある。2試合ぶりに勝利したエイバルは、勝ち点22で16位につけている。



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00010007-goal-socc

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【動画】19歳ハーランドがハットトリックの衝撃デビュー!ドルトムントが逆転勝利でアウクスブルク粉砕!

category - ブンデスリーガ 0
1: 名無しさん@蹴球 2020/01/19(日) 07:15:59.20
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ブンデスリーガ第18節が18日に行われ、アウクスブルクとドルトムントが対戦した。今冬ザルツブルクからドルトムントに移籍したFWアーリング・ハーランドはベンチスタートとなり、移籍が噂されるFWパコ・アルカセルはメンバーから外れた。

 試合は互いにシュートまで持ち込む場面を多く作るなど、見応えのある展開となった。22分にはディフェンスラインの裏へ抜け出したフロリアン・ニーダーレヒナーのラストパスをルベン・バルガスが押し込むが、これはオフサイドの判定。先制点は奪えない。一時はドルトムントへ流れが傾きかけたが、33分に先制点を奪ったのはアウクスブルク。ペナルティエリア左脇からバルガスが入れたクロスがニアサイドの密集地帯を抜けると、ファーに飛び込んだニーダーレヒナーが合わせて先制に成功する。

 後半に入るや否や、アウクスブルクがさらにたたみかける。開始1分にマルコ・リヒターが敵陣中央から思い切りよくミドルシュートを放つと、虚を突かれたドルトムントのGKロマン・ビュルキは一歩も動けず、リードを2点に広げる。その直後に1点を返されるが、56分に再びニーダーレヒナーがゴールを奪って突き放す。

 ここで、ドルトムントはハーランドを投入し、フォーメーションを4-2-3-1に変更して巻き返しに出る。すると、そのハーランドが絶妙なタイミングでDFの裏へ抜け出すと、落ち着いて決めて移籍後初ゴールを奪取。再び1点差に迫ると、その直後にジェイドン・サンチョのゴールで同点に追いつく。ドルトムントはおろかサッカー界の未来を担う2人の活躍で一気に流れに乗ると、71分にはトルガン・アザールがGKとの1対1の決定機を迎える。すると、フォローに入ったハーランドにラストパスを送ってゴールをプレゼント。この日2点目を奪い、ついに逆転に成功する。

 さらにこの日のハーランドは止まらない。アウクスブルクの最終ラインの裏を簡単に突くと、スルーパスを受けて独走状態に。GKとの1対1を難なく流し込み、デビュー戦でハットトリックを達成。壮絶な撃ち合いは5-3でアウェイのドルトムントが逆転勝利を収めた。

 ハーランドはブンデスリーガ史上7人目のデビュー戦ハットトリック、途中出場からの同記録はリーグ史上初となり、将来有望な19歳が快挙を成し遂げた。

【スコア】
アウクスブルク 3-5 ドルトムント

【得点者】
1-0 34分 フロリアン・ニーダーレヒナー(アウクスブルク)
2-0 46分 マルコ・リヒター(アウクスブルク)
2-1 49分 ユリアン・ブラント(ドルトムント)
3-1 55分 フロリアン・ニーダーレヒナー(アウクスブルク)
3-2 59分 アーリング・ハーランド(ドルトムント)
3-3 61分 ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
3-4 70分 アーリング・ハーランド(ドルトムント)
3-5 79分 アーリング・ハーランド(ドルトムント)



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01024818-soccerk-socc

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