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【悲報】小柳ルミ子さん、日本代表勝利もウルグアイに不満「本気じゃないんだもの」

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1: 名無しさん@蹴球 2018/10/18(木) 15:38:34.34 _USER9
ルミ子 日本勝利もウルグアイに不満「本気じゃないんだもの」

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 大のサッカーファンで知られる歌手の小柳ルミ子が18日、ブログを更新し、16日に行われたサッカー日本代表対ウルグアイ戦について「私はいまいち盛り上がらなかった」とコメント。その理由について「ウルグアイが本気じゃないんだもの」と不満を募らせた。

 ルミ子は仕事終了後に会場にかけつけ、生観戦。試合は日本が4-3で勝利し、会場はもちろん、翌日の報道なども盛り上がりを見せた。

 だがルミ子は「日本代表の勝利、良かった、良かった」としながらも「でも私はいまいち盛り上がらなかった」とした。

 その理由は「ウルグアイが本気じゃないんだもの」とバッサリ。「プレッシングには来ないし、寄せも甘いし、ミスパスは多いし、連携、連動もミスだらけだし、こぼれ球の反応も遅いし、直ぐに日本にカットされてカバーニ迄ボールが行かない」と切り捨てた。

 ルミ子はこれまでもウルグアイの試合を生で何度も見てきているが「一昨日のようなゆる~~~~~いパフォーマンスは見た事ない」といい、「ウルグアイはこんなもんじゃないから。本気でやってほしかった」と、緩いウルグアイからの4得点は興奮できないとコメント。

 欧州リーグはシーズンが始まったばかりとあって「本気でやってくれる訳ないよな~」と事情を汲みつつも「でもなぁ~今迄観たウルグアイの試合で最低のパフォーマンス。それでも3点獲っちゃうんだから大したもんだ」と半ば呆れ気味につづった。

 日本については「ウルグアイが手を抜いていたとは言え日本代表選手はベストを尽くして頑張った」と評価。過信は禁物としながらも「決定力不足と言われ続けて来た日本代表JP 中島翔哉、南野拓実、堂安律の頑張りによって明るい未来が見えてきた」とつづっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000071-dal-ent
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世界ランク5位ウルグアイを撃破!新生・日本代表はロシアW杯当時より強い?

category - 日本代表 1
1: 名無しさん@蹴球 2018/10/17(水) 20:53:39.59 _USER9
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◆インパクト大の“三銃士”

世界ランク5位を撃破! 新生・日本代表はロシアW杯当時より強い?
サッカー日本代表の勢いが止まらない。3対0で勝利した12日のパナマ戦に続いて、16位のウルグアイ戦でも白星をあげたのだ。写真は新生日本代表でインパクトを残した(左から)中島翔哉、堂安律、南野拓実(写真:JFA/アフロ)

10月16日に行なわれたウルグアイとのテストマッチで、日本代表は4対3のスリリングな撃ち合いを演じた。南米の伝統国ウルグアイは、最新の国際サッカー連盟のランキングで5位に食い込んでいる実力だ。直前に韓国に敗れていたこともあり、日本代表戦には通常のテストマッチ以上の熱量で臨んできた。

4対3というスコアは、サッカーでは大味なゲームと言える。ただ、堅守を伝統とするウルグアイから4点を奪っただけでなく、さらに多くのチャンスを作り出したのは、掛け値なしに評価されていい。

森保監督のもとで戦うのはまだ3試合目だが、ロシアW杯に出場したストライカーの大迫勇也と同大会に出場していない中島翔哉(24歳)、南野拓実(23歳)、堂安律(20歳)の攻撃陣は躍動感溢れるプレーを見せた。南野は3試合連続となる2得点をあげ、堂安は代表初得点をマークした。無得点の中島も南野の先制点をアシストし、大迫の5本に次ぐ4本のシュートをすべてく枠内へ持っていった。若い選手を従えた大迫も、チームの2点目をゲットしている。

若い3人が記したインパクトは、パナマ戦に先発した原口元気にも見劣りしない。原口、香川真司、乾貴士らのロシアW杯組を交えたポジション争いは、さらに激しさを増していきそうだ。

◆すでにロシアW杯出場の「西野ジャパン」より強い?

世界ランク5位のウルグアイは、ロシアW杯でベスト8入りした。そのチームを撃破したということは、森保監督が率いる新生・日本代表はロシアW杯の際に西野朗前監督が束ねたチームをすでに上回っているのか?

前回の記事で陰の激戦区と紹介したGKは、ウルグアイ戦では東口順昭がスタメンで起用された。森保監督の構想では、彼が第1GKということになりそうだ。

長友佑都、吉田麻也、酒井宏樹の3人が引き続き招集されている守備のブロックは、ロシアW杯当時と同じクオリティを保つことができている。

中盤では長くキャプテンを務めた長谷部誠が日本代表から引退したが、ロシアW杯で控えのひとりだった遠藤航が急成長を遂げている。ロシアW杯メンバーの柴崎岳と遠藤、さらには山口蛍、大島僚太と、人材は揃っている。

2列目と呼ばれる中盤の攻撃的ポジションは、中島、南野、堂安が新たな選択肢としてチームに加わり、ロシアW杯より充実している印象だ。

最前線の1トップは、ロシアW杯で得点を決めた大迫が不動の存在だ。ウルグアイ戦でも屈強なDFと互角以上に渡り合い、攻撃の起点となっていた。

西野前監督が束ねたチームとの単純な比較はできないが、タレントの不足感じさせるポジションはない。ロシアW杯と現在のチームのどちらが強いかを決めるのは難しいが、来年1月に迫ったアジアカップへ視界良好なのは間違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00013883-nallabout-socc

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Jリーグ原博実氏が堂安律を絶賛!「本田圭佑が出てきた頃のようだ」

category - 選手・小ネタ 3
1: 名無しさん@蹴球 2018/10/17(水) 19:29:02.57 _USER9
「堂安は本田圭佑のようだ」Jリーグ原氏が絶賛

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 Jリーグの原博実副理事長(59)が17日、都内のJFAハウスで取材に応じ、16日の国際親善試合でFIFAランク5位の強豪ウルグアイを4―3で破った日本代表のMF堂安律(20)=フローニンゲン=を「本田圭佑が出てきた頃のようだ」と絶賛した。

 堂安は、ウルグアイ戦で代表初ゴールを決めるなど、2得点のMF南野拓実(ザルツブルク)、得意のドリブルなど積極的なプレーが光った中島翔哉(ポルティモネンセ)らと勝利に貢献。埼玉スタジアムで試合を視察した原氏は「堂安の体の強さは、本田圭佑が(代表に)出てきた頃と同じ。体で相手をブロックして抑えたら負けない。左足の一振りもあるし成長が楽しみ」と、長年日本代表の中心として君臨し、ロシアW杯後に代表引退を表明した本田圭佑(メルボルンV)の名前を挙げながら、更なるレベルアップを期待した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000124-sph-socc

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ヴェンゲル、就職先は未定も「日本に向かうことだって考えられる」

category - 事件・話題 1
1: 名無しさん@蹴球 2018/10/17(水) 19:44:42.97 _USER9
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今夏アーセナル指揮官の座から退任したアーセン・ヴェンゲル氏は、自身の将来に関しては、「日本も考えられる」と話している。ドイツ『シュポルト1』が伝えた。

先日、ハノーファーで行われた元ドイツ代表DFのペア・メルテザッカー氏の引退試合に監督として参加したヴェンゲル氏。メディアに「“サッカー年金者”の姿は似合わないのでは?」と問われると、リラックスした様子で「私は“サッカー年金者”としては最悪だよ。ただ、35年間あのレベルで休みなく働いてきた。それも珍しいだろう。なので、健康のためにも2~3カ月休むのも悪くないかもしれない」と返答。またその後については次のように続けた。

「その後、またすべてが始まる。絶対とは言えないが、(就職先は)おそらくブンデスリーガにはならないだろう。でも実際にどうするのかについてはまだ言えない。自分でもまだハッキリしていないからね」

「私にとってコンペティションはとても大切。だが、どのような役職となるのかについては分からない。どことなるのかもまだ分からない。故郷の村かもしれないし、日本に向かうことだって考えられるよ」

90年代には2シーズンほど名古屋グランパスエイトを率いたこともある現在68歳のフランス人指揮官だが、やはり今後もクラブレベルのサッカーに携わっていきたいようだ。代表の監督を務めることについては「それも可能」としながらも、「だがその場合には問題が生じる。週末には『薬』を欲する。どんな『薬』と同じように、それを突然失うとなれば、辛いだろう」と表現している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000005-goal-socc

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【朗報】イニエスタ、日本の生活に馴染む「お薦めの場所があれば教えてください」

category - 選手・小ネタ 0
1: 名無しさん@蹴球 2018/10/17(水) 14:25:32.89 _USER9
神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が17日、神戸市内のクラブハウスで合同インタビューに応じた。

 国内外のメディア29社約80人が集結。来日から約3か月、自身のインスタグラムで神戸での生活をたびたびアップしており「みなさんの歓迎に自分としても家族としても感謝しています。家族とも日々、日本の生活や日本の文化に適応していっている。日本にいる期間ができるだけ素晴らしく楽しいものになるようにしたい」と笑顔を交えながら話した。

 神戸市内でお気に入りの場所については「三宮や市内を散歩したり、(自身のユニホームのデザイン仕様になっている)花時計も通ったりしたし、神戸は素晴らしい街。家族としてもここでの生活を楽しんでいきたい」と話し「オススメの場所があれば教えてくだされば…」とお出かけスポットを募集した。

 古巣のバルセロナが来夏にアジアツアーを行うと発表した。楽天がバルセロナの胸スポンサーを務めていることから、神戸と対戦する可能性がある。「実現したらとても素晴らしい時間になる。どうなるか見てみたい。個人としてだけでなく、日本のファンのためにも、素晴らしい選手のいるバルサが来ることはまたとないチャンス。実現すればいいなと思います」と胸を躍らせた。

 合同インタビューの終了時間が来た際、広報が「質問はあと1問で…」と言うと「あと2~3問、いいですよ」と答え、報道陣に“神対応”を見せた。20日に川崎戦(等々力)を控えるが、リージョ新監督のもと「練習でしていることを試合でも実現できるようにしたい。順位表がひとつでも高い位置でシーズンを終えられるようにしたいね」と意気込んだ。

https://www.hochi.co.jp/soccer/national/20181017-OHT1T50066.htm

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8: 名無しさん@蹴球 2018/10/17(水) 14:27:28.52 _USER9
J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が16日、合同インタビューに応じた。今夏の加入後は初めてで、TVカメラ10台、計29社80人が集結。25分51秒、日本での生活や神戸の街の印象ついて語った。主な一問一答は以下の通り。

 ――来日して3カ月が経ったが

 「ポジティブなものだと感じている。今は日本での生活、仲間であったり、リーグ、サッカーに適応している期間だと思っている。個人としても、プロとしても、自分の最高バージョンを提供できるように今後も日々成長していきたい。そのための挑戦だね」。

 ――中断明けで見せたいプレーはあるか

 「常に改善できるものはある。特にチームの結果を見れば、改善できる点、足りない点はある。でも最近は皆も激しく、強い気持ちで練習に臨んでいる。個人としても改善してベストな状態で臨みたい。最終的に順位表の高い位置で終えられたらと思っている」

 ――リージョ新監督が9月から就任したが

 「どの監督でも、それぞれのやり方を持っている。新しいスタッフは組織、個々のレベルを上げることを目標に来た。練習でしていることを試合でも実施できると信じて、練習に打ち込んでいかないといけない」

 ――神戸でのプライベートな生活はどうか

 「最初から皆さんの歓迎を受けた。ファン、街中で会う人々の歓迎に家族として感謝している。居心地良く生活している。家族は神戸の生活や日本文化に適応している。日本に住んでいる期間は素晴らしく、楽しいものにしたい。もちろん、良い結果も残したいよ」

 ――お気に入りの場所は見つかったか

 「いくつかお気に入りのレストランは見つけた。三宮を散歩したりして自分の名前が入った花時計の前も通ったよ。神戸は素晴らしい街で、家族とともに楽しんでいる。おすすめの場所があれば教えてよ(笑い)」

 ――近年、神戸からは日本代表が出ない。近い選手はいるか

 「個人名を挙げるのは難しい。ナショナルチームはレベルの高い選手だけが選ばれる。ウチのチームから将来的に、もしくは一緒にプレーしている仲間から出てくれれば嬉しいよ。それはウチにレベルの高い選手がいるという証明だからね。僕としては一緒にプレーしている選手がベストな選手だと思っているけど、それは代表監督が選ぶことだ」

 ――神戸のサッカー熱を高めるためには

 「ホームスタジアムでプレーしてみて、常に神戸サポーターは凄く素晴らしく、熱があると感じているよ。さらに高めるためにはサポーターに親近感を持ってもらうこと、そしてチームがスタッフを含めて良い仕事をしていると認めてもらうこと。そこは良くなっていくと確信している」

 20日には川崎Fとの1戦が控える。6日の長崎戦で連敗を「5」で止めたものの、リーグ戦は6試合勝ちなしが続く。足の負傷が癒えつつあるイニエスタの“魔法”が苦しむチームを救うか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000096-spnannex-socc

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