リヨン、マンUの“7番”デパイを獲得…移籍金は20億円+ボーナスで決着!

[ 2017年01月21日 15:10 ] カテゴリ:移籍情報・噂 | TB(0) | CM(0)
1: 名無しさん 2017/01/21(土) 00:46:10.55 ID:CAP_USER9
リヨンは20日、マンチェスター・Uからオランダ代表FWメンフィス・デパイを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

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 契約期間は2021年までの4年半。マンチェスター・Uと金銭面の折り合いがつかず、2度オファーを拒否されたと報じれていたリヨンだが、最終的な移籍金は1600万ユーロ(約20億円)に加え最高で900万ユーロ(約11億円)のボーナスが付くと発表している。

 デパイは同日に行われた記者会見で、「リヨンは多くのタイトルを獲得してきた偉大なクラブだ。僕は自信を取り戻すためにこのクラブへ移籍した。この美しいスタジアムでのプレーを楽しみ、ゴールを決めていきたい」とコメント。

 22日にはリーグ・アン第21節で日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユとの“ショック・ドゥ・オランピック”を控えており、同選手も「日曜日の試合がとても重要なのは知っている。すこしリズムを取り戻す必要があるけど、出場できたらと思っている」と意気込んだ。

 また、ツイッターでは「たくさんの思い出をありがとう。マンチェスター・Uでのサポートを決して忘れないよ」と古巣に感謝のメッセージを送っている。

 デパイは1994年生まれの22歳。PSVの下部組織出身で、2011年にトップチームでデビューを果たした。2013年にはオランダ代表でもデビューし、翌2014年のブラジル・ワールドカップにも出場。2ゴールを挙げる活躍を見せた。2014-15シーズンのエールディヴィジでは得点王を獲得し、PSVのリーグ制覇に大きく貢献。同シーズン終了後、マンチェスター・Uへの移籍が決まった。元イングランド代表のデイヴィッド・ベッカム氏やポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現レアル・マドリード)らが背負った“7番”を継承したが、昨シーズンのプレミアリーグでは29試合出場2ゴールにとどまっていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00543890-soccerk-socc

引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484927170/

FC東京FW前田遼一の“デスゴール”英誌で話題に「死を招くフィニッシャー」とJリーグ史に残る伝説を紹介

[ 2017年01月21日 12:40 ] カテゴリ:事件・話題 | TB(0) | CM(0)
1: 名無しさん 2017/01/21(土) 09:56:43.02 ID:CAP_USER9
FC東京のFW前田遼一の“伝説”が、海外でも稀有なエピソードとして注目されている。英誌「フォー・フォー・トゥー」は「フットボール界における10の奇妙な傾向や不幸」と題した特集を組み、元日本代表ストライカーの逸話を紹介している。 

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 前田は2000年に暁星高を卒業し、黄金期にあったジュビロ磐田に加入。元日本代表FW中山雅史、同FW高原直泰の下でストライカーとしての技術を磨くと、03年から出場機会を増やしコンスタントに結果を残すようになった。09年に20ゴール、10年に17ゴールをマークして史上初の2年連続得点王を獲得。15年にFC東京へ移籍するまで、磐田で過ごした15年間では数々の印象的なゴールを奪い、アルベルト・ザッケローニ元監督時代は日本代表でもレギュラーに定着した。

 そんな前田には、Jリーグファンにおなじみとなったジンクスがある。それは「リーグ戦のシーズン最初のゴールを決めた相手がJ2に降格する」というもの。07年のヴァンフォーレ甲府に始まり、08年東京ヴェルディ、09年ジェフユナイテッド千葉、10年京都サンガF.C.、11年モンテディオ山形、12年ガンバ大阪とじつに6シーズン連続で継続していた。13年はシーズン初ゴールを挙げた浦和が最終的に6位となり、記録はそこで途絶えたが、一連の結果からファンの間で「デスゴール」と呼ばれるなど、大きな話題を呼んだ。

 同誌の記事でも「リョウイチ・マエダは死を招くフィニッシャー」と形容され、英国でも奇妙なエピソードの一つとして取り上げられている。

 この他にもUEFAチャンピオンズリーグにおいて、6つの異なるクラブ(アヤックス、インテル、バルセロナ、ミラン、ユベントス、パリ・サンジェルマン)で得点を記録した初の選手となりながら、一度も優勝には手が届いていないマンチェスター・ユナイテッドFWズラタン・イブラヒモビッチの悲運ぶりや、これまで公式戦でゴールを決めれば負け知らずというバルセロナMFアンドレス・イニエスタ(クラブ54得点、代表13得点)の不敗神話が紹介されている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170120-00010020-soccermzw-socc

引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484960203/

Jリーグ有料放送のダ・ゾーン会見!全1043試合カバー「開幕までに主要テレビメーカーで見られるようになる」

[ 2017年01月21日 10:22 ] カテゴリ:Jリーグ | TB(0) | CM(0)
1: 名無しさん 2017/01/20(金) 19:16:32.94 ID:CAP_USER9
今季からJリーグの有料放送を手掛ける英動画配信サービスDAZN(ダ・ゾーン)が20日、東京・JFAハウスで会見し、試合中継概要を説明した。

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 月額1750円でサービスを提供するパフォーム・グループ日本法人のジェームズ・ラシュトンCEO(38)と、Jリーグ村井満チェアマン(57)が出席。昨季までJ1で6台だったスタジアム中継カメラ数を9台に増やすと発表(J2は6台、J3は4台)。毎節の注目試合は最大16台とする計画などが公表された。増設し、従来にない角度から撮影することでゴール前の迫力や試合の臨場感をより多く伝える狙いといい、ラシュトンCEOは「欧州の主要リーグと比べても遜色ない質の中継を提供するため、制作クオリティーを高めていく」と説明した。

 また、DAZNがインターネット接続サービスのため「PCやスマートフォンの小さな画面ではなく、テレビの大画面でも見られるのか」と、多くの問い合わせがあるテレビ視聴の可否についても、ラシュトンCEOが「(2月25日のJ1)開幕までに主要テレビメーカーで見られるようになる」と約束。ネット対応型スマートテレビのほか、動画配信サービス機器やゲーム機などを介せば、テレビに試合を映して従来通り視聴できることを強調した。

 J1、J2、J3の全1043試合を毎週土曜日、日曜日に生中継。全試合のハイライト番組に加え、金曜日にはプレビュー番組、月曜日には詳細に振り返るレビュー番組も配信する。1チャンネルでJ1~J3の全ゴールシーンが見られるライブ番組も、シーズン後半のサービス開始を目指して開発中と明かされた。

 見逃し配信に関しても言及があった。現段階では試合後30日間とされており、期間を過ぎると視聴できなくなる。この点について、ラシュトンCEOは「もっと長くしてほしいという要望があれば、今後、例えば90日間、120日間と延長することも考えていきたい。ダウンロードしてもらい、1年間は視聴可能とする仕組み等も検討したい」と話した。また、昨年末に鹿島の準優勝で盛り上がったクラブW杯など、新たな放映権の獲得についても「積極的に拡大したい。ただ、権利を獲得できたとしても、月額料金は1750円を維持したい」と語っていた。

 国内スポーツの放映権契約では過去最大となる、パフォーム・グループとJリーグの10年総額2100億円の契約は2月1日から。新たなJリーグ観戦環境が定着するか、注目される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-01767912-nksports-socc

引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484907392/

【悲報】ロッベンの「中国行きはキャリアの終わり」に中国人激怒「来なくて結構」

[ 2017年01月21日 06:47 ] カテゴリ:事件・話題 | TB(0) | CM(0)
1: 名無しさん 2017/01/20(金) 19:56:01.64 ID:CAP_USER9
2017年1月18日、サッカー・オランダ代表FWアリエン・ロッベンが、「中国へ行くことはキャリアの終了を認めることを意味する」と発言したと報じられ、中国サッカーファンの怒りを買っている。中国のセルフメディア「球円字方」が伝えた。

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バイエルン・ミュンヘンと1年間の契約延長をしたばかりのロッベンは、オランダメディア「ラジオ・538」のインタビューで、「中国へ行くことはキャリアの終了を認めることを意味する」「お金が僕を動かすことはない。だからこそ、このような素晴らしいキャリアを築いている」などと発言し、中国から巨額のオファーを受け移籍する選手たちに苦言を呈した。

記事によると、この発言について、中国のソーシャルメディアでは「中国リーグのレベルが高くないことは確か。だが彼の発言も低レベルだ。高潔ぶるな」「中国に来てくれなくて結構」「故障の多いガラスの選手。中国へ来ることは、キャリアの終わりではなく命の終わりを意味する」などと過激なコメントが飛び交っている。

記事では「中国リーグのレベルが高くないことを認めないわけではない。ブンデスリーガのレベルが高いことも認める」とした上で、「何事も一つ一つの段階を経て進歩するもの。欧州サッカーもそうだったはずだ」と論じている。(翻訳・編集/柳川)

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170120/Recordchina_20170120009.html

引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484909761/

【画像】ダ・ゾーンのJリーグ配信、最大16台のカメラで中継!

[ 2017年01月20日 23:30 ] カテゴリ:Jリーグ | TB(0) | CM(0)
1: 名無しさん 2017/01/20(金) 16:39:08.44 ID:CAP_USER9
 英動画配信大手のパフォームグループは20日、同社のスポーツ配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」におけるサッカーJリーグの中継の詳細を発表した。2017年シーズンからJリーグの全試合を生中継し、J1では毎節1試合程度を目安に通常の倍近い16台のカメラを配置して試合の様子を細かく中継する。ファンにとっては多彩なアングルで選手のプレーやゴールシーンを堪能できるようになる。

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 ダ・ゾーンは月額1750円(税別)を支払えば、スマートフォン(スマホ)やタブレット(多機能携帯端末)などで見ることができる。生中継のほか、見逃し配信サービスやハイライト番組も提供する。

 Jリーグの中継では通常、J1で9台、J2で6台、J3は4台のカメラを配置する予定。試合映像の制作はJリーグが担当し、放映権を持つパフォームがダ・ゾーンを通じて配信する。著作権はJリーグが持つ。

 20日に東京都内で記者会見したダ・ゾーンのジェームズ・ラシュトンCEO(最高経営責任者)は「従来型のサービスよりも質の高いものを提供できる」と力を込めた。ダ・ゾーンでJリーグの配信を始めることに合わせて、広告・宣伝などのキャンペーンに2000万ドルを投じる計画も明らかにした。

 パフォームは約2100億円を投じ、17年から10年間のJリーグの放映権を獲得した。これを受けて、16年シーズンまでJリーグを中継していた衛星放送のスカパーJSATはJリーグの中継から撤退することを明らかにしている。ドラマやアニメが中心だったスマホ向けの動画配信サービスが「生中継」に価値があるスポーツにも広がってきた。(山端宏実)

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HIF_Q7A120C1000000/

引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484897948/

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